渋谷駅にやって来たのは毎朝すれ違う女子中学生だった!

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伝言ダイヤルでメッセージのやり取りをして待ち合わせ場所で会ったのは、毎朝家の近くで見る女子中学生だった。

こんにちは、処女調教師のしょーたです。

昭和から平成にかけて、テレクラ、伝言ダイヤル、出会い系サイト、ナンパなどで200人くらいの女子中高生と出会ってエッチしました。その時の体験談を紹介しています。

今回は出会い系サイトで知り合った女子中学生とのエッチな体験を報告をします。なんとのその子は毎朝、家の近くで見かけるプチ「顔見知り」でした。ズリネタにしていた美少女とリアルにエッチな体験をしちゃった夢のようなお話し。

あなたのオナニーのネタにして下さい。

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渋谷駅にやってきたのは毎朝すれ違う憧れの美少女だった

伝言ダイヤルで約束し、井の頭線渋谷駅の改札で待ち合わせたつぐみちゃんは、公立中学に通う2年生の少女。

驚いたことに、通勤の途中家の近くで毎朝見かける女子中学生だった。

つぐみちゃんは明るく活発な印象の女の子で、制服のミニスカートからのぞくなま足を想像して、ちんこをしごいたたことも1回や2回ではない。何時に家を出たらどの辺で会えるか計算して、楽しみにしていたくらいだ。

特に天気予報で「風が強い」と聞けば、「今日はミニスカートがめくれてパンティーが見えますように」と心の中で祈り、風を猛烈に応援しながら駅に向かったものだ。

そんな「ズリネタ」「あこがれの美少女」が今、オレの前にリアルに立っている。

しかも「パンチラ写真撮影」という約束で!

ウオォォ〜!

毎朝憧れて見てた制服美少女、想像しただけでちんぽが立ったあの生足、何度もしこった想像の純白パンティー、それが今からミニスカートをまくって制服姿ですべてを見せてくれるのだ!

カラオケまでのおしゃべり

改札口で会って軽くあいさつを交わし、道玄坂のカラオケボックスへ向かう。

途中おしゃべりしながら、「君のことよく朝見かけるよ」ということを話していいものだろうか、少し迷った。

家が近くの人、ということで警戒して今日のパンチラ写真撮影会はおじゃんになってしまうかもしれない。しかし口が綿菓子のように軽いオレはしゃべらずにはいられなかった。

「君のことよく見かけるんだ」って。

つぐみちゃんは「ええーーーほんとですかー」って驚いたが、少し考えて「そういえばあたしも見たことあるような気がする」と言った。

毎朝すれ違ってた制服美少女の声を聞くのも初めてなら、話すのも初めて。つぐみちゃんは見た目以上に明るくてのりのいい女の子で会話もぱっぱっと弾んだ。カラオケボックスまでの道のりはあっという間だった。

カラオケボックスに入って、飲み物を注文する。つぐみちゃんは身長150cmくらいで普通の体型。部活は卓球部に所属してると言っていた。今年になって朝練が始まったので、学校に早く行っているため、最近は見かけなくなったのだ。

エッチはしたことないけど、プチ援交でフェラはしてるらしい。

「それならオレも」とお願いすると心よく引き受けてくれた。

パンチラ写真

話しがまとまったところで、さっそくパンチラ写真の撮影開始。

持ってきた制服に着替えてもらい、座りパンチラ、セルフスカートめくりパンチラ、犬の片足上げおしっこポーズパンチラなど、ロリコン美少女のパンチラを堪能した。

毎朝見ていたあこがれの制服女子中学生が、今オレの目の前でリアルな白い木綿パンティーを惜しげもなく見せてくれている。

風でスカートがめくれてチラッとパンティーが見えるところを街で目撃したら、それだけ卒倒していただろうに、ここではもうーずーっと見えっぱなし状態。

「ねーパンツ丸見えだよ」なんて声をかけて恥ずかしがらすのもオッケー。

オレのいいなりのポーズで、写真まで撮らせてくれている。

ああ、これは夢じゃないだろうか。

毎朝心臓がどきどきするのを感じながら追い越していたあの清純美少女、思い出してオナニーネタにしてたあの美少女の、制服パンツ丸出しの姿に、頭がおかしくなるくらい興奮して、オレはシャッターを押しまくっていた。

さらに「オッパイも見たいな」とリクエストするとすこし照れ笑いしながら「いいよ」と言って、制服の白いブラウスの前をはだけて、高級陶器のように艶やかではりのあるお椀型オッパイを見せてくれた。

猫柳の莟のようなピンク色の乳首がつーんと上を向いて張っている。

つぐみちゃんは両手で制服のブラウスを全開にして、はにかみながら横を向いている。

おおーーこれはたまらん。

あこがれの美少女のパンツ丸出しとオッパイ全開。こんなことがあってもいいんだろーか!リアルってすごい!リアルってすげーぞ!

オレは興奮しすぎてあやうく窒息するところだった。

ノーハンドフェラでごっくん

「もーちんこがビンビンに立ちゃって苦しいよ」

と訴えると、くすっと笑い、子猫のような可愛い小さな手でオレのGパンの前チャックを降ろし、ブリーフから爆発寸前まで膨張してしまった剛直ペニスを取り出し、じーっと見つめる。

オレはたまらずつぐみちゃんの鼻先にペニスを突き出すと、目を閉じうっとりした表情でぱくっとくわえた。そして小さな舌を使ってれろれろと舐め始めた。

うああああ〜

もうあまりの出来事に興奮MAXで、頭の中ま真っ白、百戦錬磨のオレも思わず腰をよじって「ううー」と恥ずかしい声を洩らしてしまった。

いったんつぐみちゃんの口からちんこを引き抜いて、Gパンとブリーフをひざまでずりおろし、再びフェラ再開。

仁王立ちしたオレの前に制服姿でしゃがみこんでパンツ丸出し、オッパイ全開で剛直ペニスをくわえる女子中学生。

つぐみちゃんは両手をオレの腰のあたりに置いているので「ノーハンドフェラ」それも

仁王立ちノーハンドフェラ

の大技が出てしまった。

それからオレがソファーに座りその前に犬のように四つん這いになったつぐみちゃんがちんこの根元から先端の鬼頭までれろれろと舌をはわす。

極楽濃厚フルートフェラの大サービスだ。

瞳を閉じ陶酔したような顔でちんこをしゃぶる美少女の表情に、オレはついに限界に達してしまい「おおー」と絶叫しながらつぐみちゃんの口の中に恥ずかしいくらい大量の精子を放出してしまった。

オレが射精する気配を察したつぐみちゃんはすこし体を硬直させて身構えたが、どばーと精子の放出が始まると想像以上の量だったのか「う」と体を反応させ、でもそのまま口で受け止め、余すところなくごっくんしてくれた。

中学校で目上の人には礼儀正しく接しなさいと指導されている教えを守って最後のひと絞りまで丁寧にやさしくしゃぶってくれた。

それから朝の通勤のとき、ときどきつぐみちゃんを見かけた。

目が合っても友達といるときは無反応で、オレのほうから話しかけることもなかったが、1人で歩いていてわまりに誰もいないときは、にっこり笑ってくれたりした。

春になってオレがその町から引っ越してしまいそれ以降、つぐみちゃんと会う事はなかった。

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