【恥辱の乳がん検診の実態】女子中学が顔をいやらしくしかめて恥ずかしい声を漏らすBest2話

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こんにちは、しょーたです!このカテゴリーで紹介する話は、中学校で教師をしている私の友人知人たちや、私が出会い系サイトで知り合ったJC、JKたちから直接聞いた体験談をもとにしています。

都道府県や学校によって健康診断の受け方や内容には違いがあるようですが、昭和の時代には男女混合でパンツ一丁姿で身体検査や体育測定を行なっている中学校が少なからず存在していました。また男性教師やアルバイト男子大学生が女子の身体測定を行う、手伝うという今では信じられないようなこともありました。

今日は「身体測定」カテゴリーの中でも最高にエロい「乳がん検診」の実態を紹介します。乳がん検診は学校保健安全法に定められた健康診断における必須検査項目ではありませんが、個別判断で行っている学校はたくさんありました。

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「中学教師の告白」乳がん検査・内科検診で感じてしまう女子生徒

私は都内の私立女子中学で教師をしてました。今だから言えますが、私はいわゆるロリコンで特に女子中学生が大好きでした。

女子中学の教師になれば学校内でパンチラにを見る機会もあるだろうという不純な動機で教師になったのですが、実際はパンチラどころかもっとすごい現場を見て驚きました。

それが年に1度の内科検診の日です。

内科検診では中等部の生徒は全員パンツだけの姿で受診します。パンツの色は白と校則で決められています。ハイソックスと上履きは許可されています。

普段から昼休みや掃除の時間に制服のスカートの中が見えることはありますが、流石にクラスの生徒全員が紺色のハイソックスを履いて白いパンツ1枚になって並ぶととても眩しく感じます。そしてものすごくエロいです。でも私はそんな感情は微塵も表に出してはいけません。

苦虫をかみつぶしたような怖い顔をして「早く並べ」「整列」と指示を出します。

内科検診は多目的室で行われます。多目的室へ移動してクラスの順番になるまでは制服の上着のブレザーかブラウスを羽織っていてもかまいません。

多目的室では、検診を受けるクラスと次のクラスが中に入ります。その次のクラスは廊下で待機します。私はその時も、おしゃべりしている生徒がいないか、ちゃんと全員揃っているか渋い顔で度々見回りしっかり全員のパンツとおっぱいを見させてもらいます。

内科検診は順番になると1人ずつ校医に向き合って座り最初に問診があります。問診の内容は「初潮の時期」「生理は順調か」「不安なことなど」女子校特有の内容です。

次に聴診器を使って肺や心臓周辺などを聴診します。

乳がん検診では、乳房の横に聴診器を当てて音を聞いたり、乳房の下を両手で持ってタプタプ揺らしたりします。敏感な子はこの段階で顔を真っ赤にして声を漏らします。私は生徒の横に立ってその表情やおっぱいをしっかり眺めます。

たまに胸を隠して抵抗する子もいるので説得したり、それでもだめなら後ろにわまって両腕を掴んで胸を露出させます。私の感想では急激に胸が膨らんだ子ほど見せるのを恥ずかしがるようです。

触診では、乳房をもまれても笑って誤魔化す子がいますが、両手で乳首をつままれるとほとんどの子が「ああぁ!」と甲高い声を発します。そして一度声を出してしまったら制御するのが難しいのか、腰をよじったり呼吸を荒げて声を出し続けます。

中には顔をしかめて唇をぎゅうと結んで声が漏れないように耐えている子もいますが、そんな子がついに淫らな声を漏らすと、教え子であることを忘れて私も興奮してしまいます。

普段教室で真面目な子だったり、勉強のできる優等生だったり、明るい子や物静かな美少女が、顔をいやらしくしかめていやらしい声を漏らすのを、しかめっ面で聞いていました。

中には体をプルプル震わせ本当に気持ちよさそうな甲高い声を上げてしまう子もいました。検査の後はいつもトイレに駆け込んで溜まった精子の処理をしました。

去年まで胸がペッタンコだったことも校医に胸を触診され淫らな声をあげてしまったことも担任に知られている美少女

中学生の時、身体検査当日に体調を壊してしまい、昼休みに保健室に行くと、そのまま保健室のベッドでしばらく横になっているよう言われました。

昼休憩が終わる頃、お医者さんと1人の先生が保健室に入ってきました。「3年3組女子、22人です、よろしくお願いします」担任の先生の声が、カーテン越しに聞こえてきました。

カーテンのわずかな隙間から覗き込んでみると、椅子に座っている医者の後姿と、廊下にいる生徒を呼びに行く先生の姿が見えました。しばらくして、先生に連れられながら、1人の女の子が保健室に入ってきました。

自分と同じクラスの女子が緊張した表情で脱いだ服を先生に手渡し、椅子に座りました。先生はその服を籠に置くと、生徒の後ろで仁王立ち。「女子にも(先生が)立ち会ってるんだ‥‥」少し驚きましたが、担任だから当たり前かとも思いました。

1人目

下白パンツ上ブラジャーの格好で椅子に座らされた女の子は、両手でブラジャーを隠しながら、とても緊張していました。

しかし問診が進むにつれ、お医者さんの冗談に時折笑顔も。外見30代前半のそのお医者さんはとても冗舌で、問診中に何度もジョークを織り交ぜて、生徒を笑いで和ませていました。

そしていざブラジャーをとったときの女の子の生乳に、思わず興奮しました。聴診器をおっぱいに食い込ませるお医者さん。顔がこわばっている女の子。緊張のせいか、両肩が極端に上がっていました。

「リラックス、リラックス」そう言ってお医者さんは、女の子の両肩をさすりました。「俺(担任)と先生(お医者さん)しか見てないんだから」担任が女の子の頭を優しく撫でました。女の子は照れた表情でコクリとうなずきました。聴診終了。

「ちょっと触るよ」

お医者さんの手が、女の子のおっぱいに触れました。そして、両手でおっぱいを包み込むように、優しく揉みました。それはとてもいやらしい手つきでした。

「痛くない?」女の子は顔を真っ赤にして小さくうなずいていました。触診は、しばらく続きました。「ん‥‥」女の子が、うつむきながらわずかに声を漏らしました。その反応に、先生とお医者さんはニヤリと笑いました。

触診が終わり、お医者さんが問診表に何やら記入しだしました。ようやく触診から解放された女の子は、しきりに髪をいじりながら、静かに指示を待っていました。

お医者さんが書き終えると女の子はブラジャーをして、ペコッと先生に頭を下げ、服を着て保健室を急ぎ足で出て行きました。

2人目

2人目の女の子が入室してきました。

「体操服とシャツを脱いで座ってください」女の子は素直に服を脱ぎ、椅子に座りました。彼女はスポーツブラをしていました。問診に、時々バカ笑いしながら答えていた女の子。

しかし、頬は赤く染まっていて、恥ずかしいのを照れ隠ししているように見えました。医「普通のブラはしないの?」女「バ、バスケ部なんで‥‥」先「こいつ最近、急におっぱい大きくなったんですよ」女「ちょ、せ、先生‥‥、何言っ‥‥‥」医「へぇー、じゃあちょっと見せてもらおっかな」

女の子は半ば強引に、背後に立つ先生にブラを脱がされました。

聴診開始。女の子の表情は一変し、胸を見られているという緊張で、顔がかなりこわばっていました。聴診終了。

すぐに横の籠に置いてあったブラを手に持とうした女の子を、お医者さんが制止。

「触診するから」「あ、はい‥‥」慌てて女の子は正面に向き直しました。触診開始。「んんぅ‥‥‥」「ううあっ」女の子は耳まで赤くしてひたすらじっと耐えていました。

3人目

3人目入室。

「体操服とシャツ脱いで」すると女の子は、弱々しい目で先生を見つめながら、小さな声で言いました。「ブラ‥‥してません‥‥」それを聞いた先生は、ニヤッと笑っていました。

「シャツ着たままでいいよ」お医者さんの声に、女の子はホッとした表情で服を脱ぎ、椅子に座りました。

「生理は定期的にきていますか?」幾つかの問診に、女の子は声を震わせながら、小さな声で答えていました。すでに顔は真っ赤になっていました。

「じゃあ聴診するからシャツ脱いで」脱ぐのをためらう女の子。すると背後の先生がシャツを強引に脱がせ、服を奪い取りました。バンザイになった時に露出した、小ぶりなおっぱい。

女の子は泣きそうな顔で、すぐに両手で胸を隠しました。必死の形相で胸を隠し続ける女の子。

「はは‥‥」。お医者さんは苦笑い。

「この子、去年までペッタンコだったんですよ」そう言って女の子の手首をつかんだ先生。そのまま両手を下ろしても、もう女の子は抵抗しませんでした。先生が女の子の手首をつかんだまま聴診開始。

顔をそむけ、泣きそうな顔でじっと耐えていた女の子の体は、ブルブルと震えていました。

それを見ていた医者と先生は、笑っていました。

聴診終了。すぐさま触診開始。

「あ‥‥あぁ‥‥あ‥‥」体をガクガク震わせながら、かなり大きな声を発し続けていた女の子、時折、気持ち良さそうな甲高い声が、室内に響いていました。

クラスで1番小柄な女の子で、今まで異性として見た事が無かった彼女のエロイ豹変振りに、びっくりしました。触診が終わり、放心状態の女の子。

「頑張ったね。大丈夫だった?ん?」頭を撫でながら優しく声をかける先生の右手は、しっかりと彼女のおっぱいを触っていました。

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