【絶頂管理】女子中学生のオナニー昇天を管理する

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今日は女子中学生のオナニーイキを管理する「絶頂管理」について紹介します。

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絶頂管理

絶頂管理とは、オナニーでの女の子の絶頂、昇天を管理することです。

ツィッターで「絶頂管理されたい女の子募集」とツィートして集めます。多いときは5、6の女子中学生が集まります。絶頂管理やオナニー課題を欲しがってる女の子はとても多いと言うことですね。

俺は女子中学生限定で集めてますが、JKまで広げればもっとたくさん集まります。

絶頂管理では、管理される女の子は好きな時に好きなだけオナニーできますが、絶頂する時は事前に「ご主人様=俺」の許可が必要になります。

オナニーで性欲が高まっている女の子は必死になって「イク許可」を俺に求めてきます。その時の優越感や、女の子の恥ずかしい下半身の秘密を知ることは、リアルセックスでは味わうことのできない快感です。

ツィッターを使った絶頂管理の方法

絶頂管理はさっきも書いたように主にツィッターで行います(LINEやカカオ、メールでもできます)。

俺はツィッターで絶頂管理を行なっています。絶頂管理する女の子もツィッターで見つけます。

ツィッターを使った絶頂管理は、出会い系サイトのように実際に待ち合わせ場所へ出かけていってホテルに入ってことを行う必要がありません。自分の部屋にいてゲームしたり漫画を読んだりテレビやユーチューブを見ながら簡単にできます。

*女の子にとっても実際に会う必要がないので利用しやすいです。

そして日本全国から集めることができます。なので一度に10人くらいの人数でも管理する手間暇はほとんどありません。

絶頂管理のやり方はいろいろありますが、オーソドックスなのは女の子に期間を決めさせる方法です。女の子が初心者の場合、最初からあまり長い期間設定だと続かないこともあるので、1日とか2日程度にするのがいいでしょう。

長い子は1週間でもそれ以上でも楽しみながら続けてくれます。

期間中、女の子は好きな時に好きなだけオナニーできますが、イク時は必ず俺の許可を取らなければなりません。

ところが俺はツイッターはPCでしか見ていないので俺がPCの前に座っている時しか許可の出しようがありません。

外出中や寝ている時は許可を出したくても出せません。

そのことはあらかじめ女の子にも伝えてあります。それがかえってドキドキ感を刺激し女の子も楽しめるポイントだと思います。

女の子はオナニーをしてイキそうになったら俺にDMして、絶頂する許可をもらいます。許可がもらえれば好きなだけイクことができます。

しかし俺がPCの前にいなくて許可がもらえないと、イク寸前まで高まった絶頂感を沈めてイクのを我慢しなければいけません。つまり寸止めと同じです。

寸止めは自分でまた手を動かせばイクことができますが、絶頂管理ではそうはいきません。イク寸前でオナニーを辞めざるえをえない女の子にはマグマのような巨大なムラムラが溜まってしまうのです。

そしてやっと俺に連絡が取れて許可がもらえると、その溜まりに溜まったマグマが大爆発するようにイキまくります。これまで多い子だと連続8回イッタ子がいました。潮をドバドバ吹いて気を失うくらい気持ちよかったと言ってました。処女のJC2です。

このように通常のオナニーでは得られない痺れる快感を得られることが女の子に人気がある理由だと思います。

ちなみに潮を吹いたことがない子や、連続イキをしたことがない子でもそれを経験できます。

正しく行えば絶頂管理オナニーでJCを何回もイカせることができる

絶頂管理をしてもらいたい女の子はたくさんいますので比較的簡単に見つけることができます。

ただし男性側がツィッター初心者だとまず使い方になれたりコツを覚える必要があるので1ヶ月くらいは修行の時間が必要かもしれません。

今まで多くのJC、JKとセックスをしてきて俺は女の子を潮吹き連続昇天させるテクニックを持っています。でも世の中のほとんどの男性はそれがありません。

ですから多くの女の子はセックスでイクことができません。

その一方オナニーでは狂ったよういイキます。俺がこれまで話してきたJCもほぼ全員処女ですが、絶頂管理オナニーで潮吹き昇天を経験できました。

またリアルセックスでは難易度の高い連続アクメもオナニーで処女の女子中学生の多くが経験しています。

女子中学生にとって、リアルセックスよりオナニーの方が格段に肉体的な快楽は大きいということかもしれません。

そこに「精神的な快楽」を絶頂管理で与えてあげることができれば、女の子と会わずして、脳と性欲を支配し、好きなようにコントロールすることも可能です。

女の子にとってもオナニーをしながら、近くに俺を感じることで1人寂しくするオナニーから擬似セックスのような人の温もりを体感することができます。

またなかなか許可が取れずにムラムラが溜まったあと「いっていいよ」と俺の許可がもらえるとそれまで溜まっていたマグマを一挙に爆発させるようにイクことができるので、それこそ気を失うほどの快楽を得ることができます。

それは普段1人でするオナニーの何倍も気持ちいいものです。

お礼を言ってくる女の子やリピーターが多いのも納得です。

実際の例

女子中学生を絶頂管理してあげるのは春休みとか夏休みのような学校の長期休暇の期間が特に楽しいです。

絶頂管理をするようになってわかったのですが、女子中学生は休みの日にはとにかくよくオナニーをします笑。JKやJDになれば交友関係も広がるし彼氏もできて外出する機会が増えるのでオナニーにハマる時間も少なくなりますが、JCは奇跡のような可愛い子でもほぼ彼氏がいません。

休みの日は部活がなければ1日中家にいるのです。

親も共働きのことが多いので兄弟がいなかったり、兄弟が外出している子は1日中1人で家にいることになります。そして休みは長い。

必然的についついオナニーをすることになります。

もちろん3、4日に1回程度しかしない子もいますが、休みの期間中はどうしても頻度が上がるようです。多い子になると毎日4、5回する子もいて俺の方が驚きます。

ですから長期休暇中に、10人くらいのJCの絶頂管理をすると「イかせてください」「お願いします」「もう限界です」というような恥ずかしい許可をもらうDMが頻繁に入ってきて面白いです。

人数が多くなると誰が誰だかわからなくなるのでは俺は始める前に必ず顔写真を送ってもらっています。

頻繁に送られてくるDMを眺めながら「ああ、今この子がオナニーしてるんだな」「ふふふ、この子そろそろ許可をもらいにくるぞ」「あれ、この子今日3回目じゃないか」などと部屋にいながら日本全国の大勢の女の子のオナニー状況を知ることができるのは不思議な気持ちです。

「許可をください」と連絡してきてもいつも気前よく「いいよ」と返信するわけではありません。「だめ」とか「あと10分待って」と意地悪な回答をすることもあります。

すると中にはどうしても我慢できなくてしつこくなんどもイカせください、お願いしますと連絡してくる子もいます。

そんな時は「どれくらいイキたいの?」と聞いてあげます。

「もう我慢できません・・・お願いします」「おまんこ濡れてるの?」「もうぐちゃぐちゃです」「じゃ○▷ちゃんの濡れたおまんこ見せてごらん」とチャットを楽しみます。

「そんなこと・・・できません」と返信しながら「やっぱりもう限界です」とおまんこを広げた丸見え写真を送ってきます。

真面目な女の子ほど最初はものすごく抵抗しますが、イキたい快楽に理性を失い、平時なら絶対そんなはしたないことしないような女の子でも、だらしなく濡れまくったおまんこの写真を送ってきて「お願いします」と懇願するのです。

俺が「穴の広げ方がたりないな」と突っ返すと絶望的な気持ちになりながら、今度はおまんこ穴を大きく広げ恥ずかしいはずなのにとんでもなく破廉恥に濡れてしまったおまんこの写真を送ってきます。

「これでどうですか?」「こんな写真・・変態まんこを俺に見せて恥ずかしくないの?」「は、恥ずかしいです・・」「恥ずかしいよね、こんなぬるぬるおまんこの写真見せちゃうの」「恥ずかしい・・」「恥ずかしくてまたいっぱい濡れちゃうね」「ああ、そんなこと言われると恥ずかしすぎて頭が変になっちゃう」「ふふふ・じゃあ思いっきり淫らにいっちゃっていいよ」と許可をするのです。

そうして許可してやるとしばらく連絡が途絶えますが「気がおかしくなりそうなくらい気持ちよかったです。おまんこびしょびしょになっていっぱい潮を吹いてしまいました。連続3回イキました」「ありがとうございます」と言うような報告が入ります。

大抵潮まみれになった指やペンの写真が一緒に送られてきます。

そんなド派手なイキ方をした女の子がまた数時間後には「イかせてください」と連絡してくるので面白くてしょうがありません。こんな可愛い子は思いっきりいじってあげます。

それから絶頂期間中、朝起きてツイッターを開くと、俺が寝ている間にもたくさんのDMが入っています。

「お願いします」「許可ください」「もう寝てるんですか」と言うようなDMです。

俺は夜寝てる時はツィッターを見ないと教えてあるのに、夜中に体が寂しくなってオナニーをしてしまい絶頂許可を求めてくるんですね。

ツィッターを使ったJCとの遊び方はこの他にもオナニー禁止管理や排泄管理、野外露出指示、オナニー課題、などたくさんあります。

これらは絶頂管理の具体的な方法も含めてまた別の機会に紹介します。

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