【遠隔操作リモートバイブで屋外露出調教】生意気なJCが失禁

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今回はテレクラで知り合った女子中学生にコードレス遠隔操作リモートバイブ「とびっこ」を挿入して屋外露出調教をした時の体験告白です。

こんにちは、処女調教師のしょーたです。

昭和から平成にかけて、伝言ダイヤルやテレクラ、出会い系サイトなどで200人くらいの女子中高生と出会ってエッチしました。 

今回の体験談をあなたのオナニーのネタにしてもらえたら嬉しいです。

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明るい部屋で美少女を丸裸にする

屋外露出とびっこ調教でも紹介したなつみは、超がつくほどの美少女だ。

テレクラで出会ったのが春休みだったので、ちょうど中2から中3に学年が上がるときだった。
身長は150cm強、小柄でスレンダーな体型で髪型は肩より少し長いくらい。プライドが高く反抗的で口数の少ないクールで勝気な少女だった。

でも口数は少ないが声はとても可愛い。特に「あーあー」と感じてる時に発する声が絶品で、エッチしてるときそんな可愛いよがり声を聞かされたらたいていの男はそれだけで射精してしまうだろう。

何を聞いても「うん」とか「ちがう」とかそれもけだるそうに最低限の言葉しか発しないが、いざエッチが始まると、人が変ったように声を出し始める。そのギャップがまた萌え萌えだった。

最初に会ったときの服装は黒いタイトミニスカートにTシャツ、その上からジャケットのようなものを羽織っていた。

その頃のオレはまだ、いっしょにシャワーを浴びるテクニックを持っていなかったので、シャワーは別々に浴びた。したがって服を脱ぐところも、出会ったときから気になって気になってしかたなかったミニスカートの中身のパンティーも見られず仕舞い。

全身にバスタオルを巻いてシャワーから出て来たなつみをソファーに座らせて、オレはその正面の床に腰をおろした。

なつみの足の指から丁寧にキスしていく。そして足の甲、かかと、足首、ふくらはぎとキスを続け、膝小僧からふととももにうつるとき、バスタオルをめくった。

するとなつみはなんとその下にパンティーとブラジャーをつけていたのだ。

ああーー、見ちゃった!現役女子中学生の生パンツいっちょう姿。

オレは心の中で叫んだ。でもなるべく平静を装い、さらになつみの下半身へのキスを続けた。

そしてついにバスタオルを完全にはぎとり、ブラジャーをずらしてオッパイ丸出しにする。お椀型の弾力のある乳房につぼみのような桜色の乳首がつんと上を向いる。素晴らしき美乳だ。

その格好で、なつみの両足を左右に広げてソファーに持ち上げ、M字開脚座りにさせた。

うお〜〜、こ、これは恥ずかしい、恥ずかしすぎる女子中学生のオッパイ丸出し純白パンティー一丁M字開脚

「明るくない?」と小声で訴えるなつみを「大丈夫」と制し(何が大丈夫なのかよくわかりませんが)、その破廉恥な格好になってしまっているなつみのふとももをなめ続けた。

さらに片手で乳首をつまみながら、なつみのふとももの内側の付け根にキス攻撃をする。

そう、ふとももの付け根の内側、それはふとももの生肌と、木綿の純白パンティーの境界線。恥じらいの果実が熟す夢のシャングリラの入り口だ。

オレは、なつみが一番責めて欲しいと願っている股間の中心をあえて避け、しかし「行くぞ、今行くぞ」と期待させながらその脇を攻める。

じらされて油断してしまった一瞬のすきをついて、オレはなつみのパンティーをずらし、責めて欲しくて大変なことになっている恥ずかしい赤マンゴーを露出させた。

「ああ」と体をよじるなつみ。

見られたくない秘部が、あろうことか最も熟してしまった状態で突然晒されてしまった。

パンティーを脱がさず、横にずらすというひきょうな不意打ちに、まったく心の準備ができていない状態で濡れ濡れマンゴーを露出させられたのだ。

さっきバスタオルを取っただけで灯りを消すことを要求したなつみ。そのときはパンツとブラジャーをつけていたのに、たかがパンティー見られるのもなつみは猛烈に恥ずかしい、ということをあのこざかしい発言が証明したことになる。

それなのにおまんこまで見られてしまった。まだ指の1本も触れていないのにだらしなく濡らしてしまったおまんこを。

プライドの高い美少女にとって、いくらお高くとまっていても、ほれ、下半身はこんなことになってますよ、と指摘される証拠を見せてしまったことは屈辱的なミスだろう。

それでもなんとか不意打ちの混乱から立ち直ったなつみが「電気を消して」と言う前に、オレは次の攻撃に移った。

心の準備もないまま露にされた恥ずかしいマンゴーの中心に「ちゅ〜〜」と大きな音を立ててキスをしたのだ。それから矢継ぎ早に外皮をむき、ピンク色にふくらんだ桃の芽をぺろぺろ舐め始めた。

「うぁぁ〜」

こんな恥ずかしいおまんこ見られたくないと抵抗しようとした矢先に、その戦意を奪う卑怯な攻撃をしかけれら、がくんと全身の力が抜けてく。

もはや恥ずかしかろうが、どんなに破廉恥な反応を観察されようが、熟したマンゴーを舐めらるという甘美な快感の前に抵抗できなくなり、素直に泉を垂れ流すことで、下半身自らその攻撃の前に屈服した意思表示を明らかにするほかなかった。

シックスナイン祭り

それから2人でカーペットの床に寝てシックスナイン祭りが開催される。

明るかろうがその灯りの下でどんな恥ずかしい状態を見られようが、なつみはおかまいなしに、オレの剛直ペニスをしゃぶり、秘穴から泉を流し続けた。

なつみはアニメキャラの少女のような可愛い声の持ち主で、ちんこをくわえながら「むぐー」とよがるのも、ちんこを口から離してはーはー息を吸いながら「ああん」とよがるのも耳に心地いい。

顔の可愛い美少女のこれまた妖精のささやきのような甘いよがり声を聞いて、オレのちんこはますます大きく勃起するのだった。

それから紫色のバイブレーターをなつみの膣に挿入。巨根の回転と桃の芽を刺激する突起の攻撃で、「いやあん」とさらに大きなあえぎ声を出しながら腰をよじるなつみ。

オレがたまたまバイブの電池交換をし忘れていたため、残量が少なくなっていてときおりバイブの動きが止まってしまう。

でも何かの拍子に突然ウィンウィン音をたてて作動し始める。その予測不能な動きがつぼにハマったのか、なつみは自分でバイブを持って、自分の手でくねくね出したり入れたりながら、「あああ」と快悦にふけってしまった。

オレは「すごいね」と言いながらその様子をビデオに録画する。

バイブの動きが止まったときなつみはビデオカメラを指差して「それ、いや」と言うものの、またバイブが作動し始めると「ああ〜〜ん」と腰を振り振り淫らに昇天するのだった。

その頃の俺はまだ女子中学生がこんなにいやらしくなるなんて知らなかったから生唾をごくりと飲みながら必死でビデオを撮影していた。

コードレス電動バイブを入れたまま屋外放置

次になつみと会ったときはフレアのミニスカート姿だった。

オレの車に乗り込むときいたずらな風が吹いてなつみのスカートがホワッとめくれ上がった。なつみはそれを「あー」と引きつった顔で必死で抑えたのだが、オレにパンツを見られることがそんなに恥ずかしいのかと驚いた。

だって前回はパンツどころか熟したマンゴーのように濡れたおまんこや、自分でバイブを持って腰を激しく振りながら昇天するところを見られて、しかもその全てをビデオに撮られているのに!

それでもスカートが風でまくれてパンティーが見えてしまうことを必死に隠すなつみがものすごく可愛いなと思った。

車でオレのマンションに行き、少しお話ししてから(といってもなつみは相変わらずクールな態度でほとんど喋らないが)、エッチを始める。

その時はキスをしながら服を脱がせパンティーいっちょう姿にすることに成功した。さっきスカートが風でめくれただけであれほど必死に隠そうとしたパンティーを今は目の前でじっくり拝める。

少し余裕が出てきたオレは「パンツ丸見えだね」と言うことが出来た。勝気ななつみは悔しそうに横をむく。それからなつみのパンティーを脱がし腿を広げると早くも果樹園の一帯は洪水が発生していた。

オレも興奮してちんこが立っていたが、落ち着いてなつみの果樹園の門を広げて熟したマンゴーや桃の芽をペロペロと舐めてあげた。

それから新たに購入したとびっこバイブ(遠隔操作可能なコードレスバイブ)をなつみの膣に入れて、ちょっと試験運転してみる。

なつみは何をされるのか不安そうなちょっと怒った目でオレを睨んでいたが、前回のバイブが気持ちよかった記憶からされるがままに大人しくしていた。

オレが離れた場所からスイッチを押すととびっこバイブがブイーンと作動して、なつみは途端に「ああ」と情けない顔になって脱力する。

これは面白い!

オレは心臓がドキドキするのを感じながらなつみを後ろ手に縛った。

そしておまんこにとびっこバイブを挿入したままパンツをはかせ、オッパイ丸出し&パンツ一丁の姿にした。

そしてお姫様だっこをして玄関まで行き、ドアを開けてマンションの廊下のエレベーターの前まで連れて行って放り出した。

さっきスカートが風でめくれただけでも必死でパンツを隠すほど極度の恥ずかしがり屋のなつみは、まさかこんな格好でマンションの廊下に出されるなんて思ってもみなかったに違いない。

溺れる者が藁をつかむような必死の形相で起き上がりオレにすがりつこうとする。オレはその寸前でバイブのスイッチを入れる。するとなつみは「うああー」とうめきその場に崩れた。わずかな希望の光さえ断ち切られた。

オレはニタニタといやらしい視線でなつみを見下ろしながら、遠隔操作でバイブを強にすると、なつみは耳まで真っ赤にして悶絶しする。でも「くくー」と声を出すのを必死に我慢しているその努力が余計にオレのちんこを硬くさせた。

それからオレは部屋のドアを締め、1人廊下に放置されたなつみの様子を、のぞき穴からうかがった。部屋の中からバイブのスイッチをオンにしたりオフにしたり強にしたり弱にしたり、予測不能の刺激を送りなつみの悶絶する様子を楽しんだ。

その時間はとても長く感じたが、実際は1分くらだったかもしれない。

失禁

あまり長く放置してマンションの住人に見つかったら困るので、ドアを開けなつみを中へ入れてやろうとした。

するとなつみは失禁してパンティーをぐっしょり濡らしていたのだ。

オレはなつみをだっこして部屋に入れ、風呂へ連れていく。それから、濡れたパンティーを脱がし、バイブを抜いて、内心ニヤッとほくそえんだが、そんなそぶりはちらりとも見せず、怒った声で

「おいおい、困るなー、おしっこもらしやがって、あとで掃除しなくちゃなんないよ」とか「中学生が外でおしっこもらすなんてあり得ないでしょう」

と冷酷に責めながら、

いかにもめんどくさそうにでも指は繊細に

シャワーとボディーシャンプーでヌルヌル股間を洗ってやると、なつみはよだれをたらしてはしたなく昇天するのだった。

プライドの高い恥ずかしがりの中学生が、外で失禁してしまい、それをとがめられ、洗ってもらっている指の動きにあろうことか感じてしまい、反省するどころかさらに失禁しながら昇天してしまう。

「お前、洗ってやってるのにイクなんてどんだけ淫乱なんだ!」

とオレはきつく言いつける。

なつみは自分の下半身がどれだけだらしないか自覚せざるを得ず、こんな失態を見られてしまったオレに完全服従するしかなった。

オレはさらに「反省が足りない」としかりながら、いっそう懇切丁寧に洗ってやった。するとすぐまた「ああ」と昇天してしまう。

許してやって縄を解いて両手を自由にしてやると、オレが何も要求していないのにオレの前に犬のようにひざまづき、十字軍の兵士が神に忠誠を誓うように、オレに忠誠を誓うフェラチオを熱く無心に行うのだった。

最初に会ったときはプライドの高いくそ生意気な中学生だったのに、ここまで従順になり屈服した証拠にオレに忠誠を誓うフェラチオを延々と続けるなつみを見て満足した。

さらに変態少女になる

なつみは奇跡的な美少女なので、その後もいろんな変態プレイを楽しんだ。

公園のブランコで制服ミニスカートで立ちこぎさせ、ベンチで休んでいるサラリーマンに露出狂のようにパンティー丸見せさせたり、公園の男子トイレでオナニーさせたりした。

「そんなことできない」と言いながらも無理やりさせるとトロトロにまんこを濡らしてしまう。

股間にとびっこを挿入したままイケメンのいるドラッグストアでタンポンを買わせたりイチジク浣腸を買わせたりもした。レジでお金の受け渡しをするときスイッチを入れると顔を真っ赤にしてうずくまった。

面白かったのは、なつみの通う学校の近くにある書店に、なつみの全裸SM縛りM字開脚まんこ丸出し写真をばらまいたことだ(顔はマジックペンで塗りつぶした)。男子が読みそうな雑誌にその写真を挟んでおいて近くでその様子をなつみに見学させた。

立ち読みしている男子がその写真を見つけ興奮している様子をすぐ近くでなつみが目撃する。もちろん穴にはとびっこバイブを入れた状態だった。

「お前の恥ずかしい姿クラスメートに見られちゃったな」と耳元で囁くとなつみは一瞬でトロンとした顔つきに変わる。

そんなときはセックスする前からもうおまんこは大変な状態になっていてさすがのオレも手を焼いた。セックスが始まると暴れ狂うゾンビのように絶叫して潮を噴き白目をむいて失神した。

もはやオレに反抗的な言動をとることは一切なく、オレの性欲処理用人間肉便器になったのだった。

*当時撮影、録画した写真、ビデオは、私のズリネタ用に何度も見直しシコリました。しかし結婚する時全て破棄したので現在は残っていません。

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