【家出JC2人とダブルセックス】三鷹市立中学2年生のゆみかとひな

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ゆみかとひなは三鷹の公立中学に通う中学2年生。春休みにプチ家出をして伝言ダイヤルに救いを求めるメッセージを入れていた。

こんにちは、処女調教師のしょーたです。

昭和から平成にかけて、伝言ダイヤルやテレクラ、出会い系サイト、JKデートクラブなどで200人くらいの女子中高生と出会ってエッチしました。

今回は春休みにプチ家出をして伝言ダイヤルにメッセージを入れていたゆみかとひなの2人の女子中学生とホテルに入ってダブルセックスをした時の体験談です。

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2人組の女子中学生とダブルセックス

ゆみかとひなは伝言ダイヤルで出会った中学2年生の少女。会ったのは春休みだったので、実際には中2から中3への移行期に当たる。

「今日これから吉祥寺で会える人希望」

というメッセージを聞いて返信したらすぐに返事が来て、その日の午前10時にはもう吉祥寺で会っていた。

最初にメッセージを聞いてから実際に会うまでの時間が「最短記録」だったケースだ、ひゃー!。

2人とも処女ではなかったが、エッチ経験人数はこれまでどちらも1人だけで、フェラもシックスナインもしたことがないらしい。どんな理由か忘れたが昨夜は2人で家出をしてコンビニや公園で朝まで過ごしたという。

ひなは身長145cmくらいと小柄でスレンダーな体型。髪を短いツインテールにしてる真面目そうな美少女だった。

もう1人のゆみかは、美人タイプではないが、愛嬌のある顔や雰囲気がメチャクチャ可愛いかった。

百戦錬磨のオレがセックス中に顔を見てイってしまったほどの可愛い子は、数えるほどしかいない。処女の中にはゆりかとかまりやとかなみのようなプレミアム級の美少女もいたけど、処女とは挿入して激しいセックスができないので、オレがイクことはない。

その意味で、非処女という範疇に限定されるが、ゆみかはセックス中にオレが我慢しているのに思わずイってしまったほどオレ好みの美少女だった。

会った時からなんとなくオレに好意を持っているのもわかった。

ゆみかとのセックス

会ってすぐ駅の東側にあるホテルに入ったが受付のおばさんに「3人はだめよ」と言われて追い出されてしまった。

気を取り直して南口にあるホテルにちょっと緊張しながら入ったら無人受付だったので全然問題なかった。こっちの方が綺麗そうだしかえってよかったね、と笑いながら3人で部屋に入る。

部屋に入り、まずひなとエッチしたあと、ゆみかとエッチした。

ゆみかはキスしただけで体がふにゃふにゃに脱力した。おそらくオレとひながエッチしているときの体が密着する音や汗がほとばしる音、ベッドがきしむ音、ひなの熱い息、女子中学生にしては官能的なあえぎ声、などを聞いてエッチな気分になり、待っている間お風呂の中でオナニーをしていたに違いない。

ただ残念なことに当時のオレにはそれを問いただし、確認のためにどうやっていたのかもう一度再現させるようなエッチを盛り上げるテクニックがなかった。悔やまれる。

バスタオルを取るとゆみかは、全裸の上からVネックの紺色のセーターを着ていた。オレがベッドに仰向けになってゆみかの頭を下に押しやると、理解したというようにするするとオレの下半身に移動し、ぎこちない手でオレのペニスを、とても大切なものを扱うように丁寧に握り、それから横笛を吹くように竿の部分を舐め始めた。

そして可愛い口でオレのおちんちんをくわえて舌でぺろぺろしたり、おちんちんを先っぽから根元まで唇をはわせ子猫のようになめた。

おちんちんに添える可愛い手、女子中学生の細い指でオレのおちんちんが触られていると思ったら、興奮が止まらなかった。

そのうちいやらしく首をふったりペニスをくわえて「あっぁ」とあえぎ声を出したり、こんな可愛い子がオレのちんこをしゃぶっているエロい表情を見ると、射精しそうになり自分からちんこを抜いてしまった。

可愛い子にフェラチオをしてもらうのはいいが、ここまで可愛いと長続きしない、というのは残念だ。ゆみかの顔を見ているとオレが先にイってしまうので、顔を見ないようにするためにシックスナインに移行。

生まれて初めて陰門を男に舐められるという衝撃的な甘い官能に、さすがの美少女もまいってしまい、ちんこをくわえたまま「んぁあぁ〜〜」「ううーーん」とくぐもった声を漏らし腰をよじった。

そして股間の中心にある恥じらいの穴からは水道の蛇口を閉め忘れたみたいに透明な泉を垂れ流し、ピンク色の可愛い肛門までぬめぬめと濡らしてしまった。

オレの経験からこれほどまで感じて濡らしたら、アナルに指を触れただけで簡単にずぶずぶと入れられる、そう思ってすでに泉からの洪水で水没しかけている肛門に指を押し当てた。

しかし予想に反してアナルに指が入らない。生まれて初めてのシックスナインの恥ずかしくも甘い官能で昇天までしているのに、アナルが開かない。オレは何度かトライしたのち、そんな体質の少女もいるのだと思って、アナル攻撃をあきらめた。

鏡に映った自分のいやらしい姿を見て悶絶する美少女

それからベッドの上にオレが座って抱き地蔵の体位で挿入。オレが突き上げるたびに、ゆみかは潤んだ瞳を閉じ、半部開いた唇から「あ、あ」と声を洩らす。

オレに必死で抱きついて顔を右にそむけている。オレはそこでゆみかのセーターを脱がした。途端にオレの目の前に女子中学生の美しいお椀型のオッパイが現れた。

顔が美少女ならオッパイも美形」の法則通り、地球の重量に反し突っ張ってプルプル震えてるこぶりのオッパイ。その先端ではさくらんぼのつぼみのようなピンク色の乳首がつーんと上を向いて突っ張っていた。

オレはたまらずペニスを挿入した腰をぐいぐいつきながら、目の前にあらわれたゆみかのおっぱいにしゃぶりついた。

「ううぅ」とそれまでより大きな声を洩らすゆみか。それでもかたくなまでに顔を右側にむけている。

そうか、ゆみかの左側は壁一面が大きな鏡になっていて、それを見るのを避けようとしているんだ。そしてここまでしぶとく見るのを拒む態度を貫いていると言うことは、逆にそれを見せたらどんなことになっちゃうのか、オレは興味がわいてきた。

そこでゆみかの頭を両手で押さえて、力を入れゆみかの首を左に向かせようとした。最初は凄い力で抵抗した。しかし、抱き地蔵の体位で体の奥深くまで剛直ペニスを挿入され、突き上げられたり皿回しのようにグランインドされていては、そもそも抵抗するような力を発揮できるはずがない。

観念して左側を向いて鏡に写っている自分の姿を見る。

その途端ゆみかは顔面を火のように真っ赤にして

あああー!あああぁー!

と乱れた。

全裸で男の上にまたがっている自分の姿を直視することは、女子中学生には頭が混乱するほど衝撃的なことなんだろう。

しかし、ゆみかは鏡から目をそらさないどころか凝視して、さらにいっそう快楽をむさぼるように淫らに腰を動かした。

オレもここぞとばかり、昇天寸前のゆみかに自我が崩壊するほどの絶頂をあたえてやろうと、激しく腰を突き上げた。

しかしゆみかはあまりにも可愛いすぎた。

こんな美少女が白眼をむいて昇天寸前のあられもない顔をしている。それを見てオレのほうが先に達してしまったのだ。

生でちんこを挿入していたので、間一髪でペニスをひきぬき、ゆみかの下腹部に白い精子を放出した。せめて顔にかけたかったのだが、それさえままならないほど余裕がなかった。

あと少しで大昇天寸前だったゆみかは一瞬「え?なに?」という表情をしたが、ペニスからどくどく出てくる生暖かい精子を見てとても嬉しそうにしていた。と言うよりすごい集中力でガン見していた。

人生で出会った事がないほどの可愛い女子中学生。今でもつくづく思う、あのときゆみかのアナルに指が入っていれば、オレがイカないで、ゆみかを連続絶頂昇天状態に導けていたら、と。

その果たせなかった悔しさを思うとオレのペニスはいつもで堅くなり自分で「そのケース」を想像してはやりきれない精子を自己放出するのだった。

ひなとのセックスをのぞいていた

さて、最初にしたひなとのエッチも紹介しておこう。

ひなとエッチしている間、ゆみかはお風呂に入っていた。ただし友達が心配(おじさんとホテルでエッチするのはもちろん初めてなので、それなりにリスク管理したつもりなんだろう)なので、お風呂のドアは開けっ放し、声が聞こえる状態だった。始めの頃は俺とエッチしてるひなと会話もしていた。

ひなもそれなりに可愛い女子中学生だが、ゆみかがあまりにも可愛いのでかすんでしまって申し訳ないと思う。

お風呂にいるゆみかと会話しながら余裕あるところをオレに見せ付けていたひなだったが、オレが上になるシックスナインでひなの眼前に勃起したペニスを突き出したら「いやー」と体をよじりながら淫らな声で叫んだ。

勃起したペニスを見るのが初めてなんだろう。でもオレがひなの陰核をぺろぺろなめると途端に脱力してしまい、喘ぎ声を出すために開かざるを得ない口に剛直ペニスをねじ込むことはいとも簡単な作業だった。

それがシックスナインの魔力だ。

シックスナインの体位でひなの敏感な陰門の中と言わず外と言わず、指と舌で責めまくると、もはやさっきまでの会話する余裕はかけらもなくなり、太いペニスをのどの奥までくわえこんだまま「うぐーー」「あぁぁぁ〜〜」とよがり声をあげては腰を浮かし快楽にひたった。

お風呂の中から「それでさー」と話しかけていたゆみかも返事の代わりに官能的なあえぎ声が聞こえたので「これは何事か」とベッドの方をのぞいて見たのかもしれない。そこに親友が全裸でまんこを舐められながらちんこをくわえてる衝撃的な光景を見て驚いただろう。

俺はベッドの上に座ってその上にひなをまたがらせる抱き地蔵の体位で挿入。セックスが2回目の女子中学生なので「いっちゃう〜〜」とか「ああ、感じるー」というようなAV女優のような声は出さないが、体が硬直と脱力を繰り返していることや穴の中の沸騰度合いから、何度も昇天していることがわかった。

この状態ならもはやお風呂の友達と会話する余裕などすっかりなくなっているのも理解できる。

適当なところでちんこを抜いて、ひなを解放してやる。ひなは恍惚とした顔でベッドにぐたっと横になった。

「終わったよー」とオレがお風呂に向かって言うと、しばらくして全身にバスタオルを巻いてゆみかが出て来た。

なんかとっても恥ずかしそうにうつむいて頬が上気している。友達のひなと途中からまったく会話がなくなり、代わりに子猫が甘えたようなよがり声を聞いて、何事かとのぞいたベッドでの淫らな光景を目の当たりにして、すっかりエッチモードに入ってしまったのだろう。

ふらふらと立ち上がったひなと言葉も交わすことなく入れ替わりにベッドに上がってくるや、オレにからだを預けるのだった。

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