【JS、JCが校庭でおっぱい&乳首丸出し!】ブルマいっちょう上半身裸で行う乾布摩擦Bset4話

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今日は昭和から平成にかけて、全国の小中学校で行われていた乾布摩擦について、いくつかのエピソードを紹介します。

乾布摩擦とは、上半身裸になって乾いたタオルで体をこする民間療法です。昭和から平成の初期にかけて、全国の小中学校で盛んに行われていました。自律神経鍛錬、風邪予防、免疫力向上、気管支喘息予防、などに効果があるとされていますが医学的な裏付けはないと思います。ただ、女の子の膨らみかけのおっぱいは見放題でした

*ネットで当時の乾布摩擦の画像を見つけてダウンロードしたら摘発される可能性があります

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小学6年生が卒業間近までおっぱい&乳首丸出し

小学6年生の2学期に、東京から地方の小学校に転校しました。

12月になると全校一斉乾布摩擦の時間がありました。はっきり覚えていませんが、冬の間中、毎週1回くらいのペースで行っていたと思います。

乾布摩擦の時間になると全校生徒が体操服に着替えて校庭に集合します。そして先生の号令で上半身裸になります。

え?え?え?

みんな当たり前のように服を脱ぐのでびっくりしました。小学6年生では女子の体は男子より発育が進んでいて、おっぱいが大きい女子もたくさんいました。

それが校庭という広い場所で、体操服を脱いで上半身裸になるのです。右を見ても左を見ても女子のおっぱい、おっぱい、おっぱい!

膨らみかけの可愛いおっぱいもあれば、大人の女性のような大きなおっぱいもありました。寒いからか興奮しているからか、みんな乳首がツンと立っていました。それが、お日様の下で丸出しになっているのです。

性の芽生えを自覚していた僕は、目のやり場に困ってしまいました。あまりジロジロ見てると後で女子に何を言われるかわかりません。「あの転校生はエロ気狂い」なんて噂されたら学校に行けなくなってしまいます。

なるべく見ないようにしてしましたが、それでもそこら中おっぱいだらけなのでどうしても目に入ってきます。恥ずかしそうにしている女子もいました。そんな様子を見ると返って興奮したことを覚えています。

乾布摩擦は3月の卒業シーズンまで続きました。最後の乾布摩擦の時はもうすぐ中学生になる女の子たちの可愛いおっぱいを目に焼き付けました。

ノーブラの体操服から乳首がポチッと透けるエッチな乾布摩擦

乾布摩擦は乾いたタオルで、体をこする健康療法です。

当時は体が強くなる、風邪を引かなくなる、と誰もが信じて疑いませんでした。おそらく全国的に見てもかなりの数の小中学校で行われていたんじゃないかと思います。

僕の通っていた中学でも毎年冬になると全校一斉に乾布摩擦をしていました。朝のホームルームが終わると教室で体操着に着替えて校庭に集合します。

この時女子は下はブルマー、上半身はブラジャーやタンクトップは全て脱ぐように指示されていました。ですからノーブラの上に体操着を着て校庭まで行きます。

おっぱいの大きな女子は、体操着の上から

乳首がポチッと浮かんで透けるので

そそられました。特に普段から可愛いと思っている子や好きな子のそんなエロい光景を目撃したら、その場にしゃがみこんでしまうほどインパクトが強大でした。

どうせ校庭に出れば体操着を脱いでおっぱい丸出しになる、という「露出が保証されている安心感」からそのように楽しめたのだと思います。

背中をこする時は両手を後ろに回して胸を張るような格好になります。

その体勢で背中をゴシゴシやるとおっぱいがぷるんぷるん弾けて大変な状況になります。そんなエッチな姿を、全校女子生徒のおっぱい丸出しを、右でも左でも前でも後ろでも、好きなだけ眺められた素敵な時間でした。

おっぱいがプルプル揺れるエロすぎる中学校での乾布摩擦

私が通ってた中学では、乾布摩擦の時は教室で上半身裸になりました。男子も女子も。それは凄まじくエロい光景でした。

ブルマーはスカートを履いたまま履くのでエッチな要素はありませんでしたが、上は違います。セーラー服を脱いでタンクトップも脱いで、女子によってはブラジャーを脱ぎます。

好きな女の子や日頃から可愛いと思っている女子が、ブラジャーを恥ずかしそうに外す仕草のエロ良いことと言ったらありません。

おっぱいがポロンと見えるのです、それも普段過ごしている教室で

下半身ブルマ1枚(男子は短パン)、上半身裸でおっぱい&乳首丸出しの何百人と言う女子生徒が、男子や男性教師に混じってぞろぞろと廊下を歩いて昇降口で外履きに履き替え校庭に出ます。

その道中でもじっくり女子達の生おっぱいを楽しむことができます。

そして校庭での乾布摩擦。右を向いても左を向いても女子がおっぱい&乳首丸出しでタオルを引っ張って乾布摩擦をします。

おっぱいがプルプル揺れたりすると、こっちは乾布摩擦どころではありません。ちんこ摩擦して欲しくなります。

でもふざけたとみなされ「乾布摩擦には価値がない」と先生に勘違いされたら困るでの、なんて素晴らしいことなんだろう(本心ですが)と体全体で表現して先生たちにアピールしていました。

その甲斐あって?結構な頻度で行われていたと思います。

昔のことなので記憶が曖昧ですが、冬の間中、週1回くらいのペースで行われていたと思います。何しろ健康療法なので継続して習慣にしないと意味がありません。

当時は私の父親とかも朝起きると寒いベランダに出て乾布摩擦をしていました。それくらい当たり前のことでした。

おかげで憧れの女子や可愛い部活の後輩の女の子たちの膨らみかけのおっぱいを飽きるくらい眺めることができました。そしてそれをおかずに飽きることなく抜きまくりましたW

全裸で乾布摩擦を行う小中一貫校

僕は地方の県庁所在都市にある国立大学付属小中学校に通っていました。

その学校では小学1年生の時から、年に数回、1日中全裸で過ごす日というのがありました。登校しら全校一斉の合図で女子も男子も教室で全裸になります。

そして放課後の合図があるまでは、授業中も、休み時間もお昼休みも全裸で過ごします。

精神力と体力を鍛えるため、男女平等の精神を養うため、という理由だったと思います。1学期の最初に配られる年間スケジュール表に全裸の日が記載されていたと思います。

そして全裸の日は中学生になってもありました。

身体検査に当てられる日などは必ず全裸の日でした。中間試験の日の時もありました。全裸で中間試験を受けました。確かに精神力?集中力?は鍛えられました(笑)。

冬には必ず乾布摩擦の日がありました。

その日は全裸で校庭に出て乾布摩擦をしました。今にしてみればすごい体験だったと思います。

平成になって、カメラを持った変質者が校庭周辺に集まるようになったため、この行事は中止になったと聞いています。

乾布摩擦の写真集も紹介している記事↓

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