【若い頃はイケメンだったY先生の回顧録】男女混合パンツいっちょう身体検査

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Y君は九州で教員をしている私の大学時代の友人です。

今でこそ穏やかで温故な人柄ですが、若い頃はバスケットボール部の顧問を担当し「スパルタ教師」「生活指導の鬼」と生徒たちから恐がられていました。

今日は、久しぶりに上京してきたY君と飲んだ時に告白してくれた、若き日の中学校でのエッチな体験を紹介します。

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男女混合身体検査が珍しくなかった時代

教師になってY君が赴任した最初の中学は1学年4クラスほどの規模の学校でした。

その学校では、毎年4月と10月に身体検査がおこなわれていたそうです。そして今では考えられないことですが、男女一緒に教室で制服を脱いでパンツ一枚になり、体育館へ移動して検査を受けていました。

Y君の県では、男女混合検査は特段珍しいことではなく、実際Y君が中学生だった頃も男女混合で身体検査を行っていました。

私がもっと驚いたのは、出席番号で男女がペアになりお互いの検査記録を記入しあっていたということです。自分たちで計測できる身長や体重、胸囲などはお互いが交代して計測し記入していたそうです。

女子は制服を脱ぐのに時間がかかる

Y君が2年生の担任だった時のことです。

身体検査の当日、教室で制服を脱いでパンツ1枚姿になり検査会場(主に体育館)に向かうよう指示しました。その時、前回は女子が制服を脱ぐのに時間がかかり、その間男子は廊下でパンツ1枚の恥ずかしい姿で待たされたことを思い出しました。

そこでY君は「毎回女子が服を脱ぐにの時間がかかって困る。なので今年はまず女子がパンツ1枚になって廊下に並んでもらう」と言いました。教室がざわつきましが「早くしろ!」と怒鳴って一蹴すると女子は席を立ち渋々とセーラー服のリボンをほどき始めました。

男子が学生服を着たまま席に座っている横で、女子はソックスを脱ぎ、仕方なさそうにセーラー服を脱ぎ、上半身白いタンクトップやキャミソール姿になります。しかしそこでモジモジと固まってしまいました。

Y君が「男子が待ってるぞ!急げ!」と怒鳴ると、全員ビクッと反応しスカートのホックに手をやりスルスルとスカートを脱ぎました。タンクトップの裾からは白いパンティーが見えて女子たちは裾を引っ張って少しでもパンティーが見えないように抵抗していました。

「何をやってるんだ!全部脱いで早く廊下に並べ!」と再度怒鳴ると観念してタンクトップを脱ぎ始めます。

その間、男子は背筋をピンと伸ばし静かに椅子に座っています。

タンクトップを脱ぐとおっぱいが露出しました。中にはスポーツブラやジュニア用ブラジャーをしている女の子もいます。みんな顔を強張らせながらブラををとっておっぱいを見せました。

そして下を向いたままいそいそと廊下に出て並びました。

制服がきちんと畳まれていない者にやり直させる

Y君は女子が脱いで机の上に畳んだ制服や下着を見て回りました。

それから廊下に出て「鈴木、川尻、小田島、脱いだ服がきちんと畳まれていない、やり直し!」と怒鳴りました。

名前を呼ばれた3人は学生服姿で着席している男子だらけの教室に、パンティーいっちょう、おっぱい&乳首丸出しで入ってきて、耳まで赤くして自分のブラジャーやタンクトップやスカートをたたみ直しました。羞恥のため手が震え顔が引きつっていたそうです。

しかも衣服を畳んでいる間はおっぱいを隠すことができないので、大勢の男子にオッパイや乳首やパンティーを見られ続けました。

3人がたたみ終わったら、Y君はそれぞれのたたみ具合をチェックし、問題ない子には廊下で待機、たたみ方がまだ雑な子には再度たたみ直すように指示をしました。

最後までたたみ方が雑だった子は、クラス中の男子とY君が見ている前で、オッパイ&乳首を見せながら何度もブラジャーを広げてはたたみなおす羽目になりました。このような状況下で平静を保ってきちんと衣服を畳むことは極めて難しいのだそうです。

最後の女子が廊下に出ると、男子に学生服を脱ぐように言いました。男子は「はい」と元気よく返事をして速攻でパンツ1枚になって廊下に並びます。

全員が廊下に並んだところでY君は白パンツ1枚姿の生徒を先導して体育館に向かいました。

ペアがいない子はY君が計測する

体育館で行う身長や胸囲の測定はペアになった男女が行います。

ペアの男女はお互いの胸囲や身長、体重、座高、それに腕の長さ、肘から先の長さ、股下の長さ、ひざ下の長さなどを交代してメジャーを使って計測します。

Y君のクラスでは女子が1人多かったので、Y君はその余った女子の計測をしました。その「わ」で始まる苗字の子は、Y君が顧問をしているバスケ部のキャプテンで、頭も性格もよくおまけにかなりの美少女でした。

白パンティー1枚姿のキャプテンの背中に手を回し、乳房や乳首に触れながら胸囲を測るとき、天国に登るような幸福感を味わったそうです。メジャーの目盛りを読むためにオッパイに顔を近づけると、普段見せないような顔になり息を荒げました。

我慢できずに足がふらつくと、オッパイに巻きつけていたメジャーがぷるんと弾けます。それを何度も楽しみました。

さらに股下を計測するときは、太ももの内側や股間に手が触れるので「あ、あ」と声を発し、目盛りを読むために股間に顔を近づけると腰をくねらせて感じてしまったそうです。

踏み台昇降運動

身体検査では、基礎体力測定も同時におこないます。

反復横跳びや垂直跳びでは、白パンツ1枚姿の女の子のおっぱいがプルプル揺れるのを見るのが何より楽しかったと言ってました。

きわめつけは踏み台昇降運動です。横一列に並んだ白パンツ姿の女生徒のいろんな形、大きさのオッパイを見比べることができます。そして階段を上り下りするたびにプルンプルン揺れる大小様々なおっぱいの眺めは、この世にこれほど素晴らしい光景はないと断言できるほどエロかったそうです。

しかも女の子たちが階段を上り下りするすぐ目の前のステージでは、男子生徒が次々にパンツを下ろされ勃起したおちんちんを晒しています。

男子としては目の前でユッサユッサ揺れる横一列に並んだオッパイを見せつけられるのでたまらず勃起、女子は揺れるオッパイを見て男子が勃起していることがわかっていてもさらにオッパイを揺らし見せ続けなければならない屈辱に耐えるしかありません。

女子たちの恥ずかしそうな、悔しそうな、中には嬉しそうな表情を見ることも踏み台昇降運動の楽しみでした。

ステージの上でパンツを下ろされる脊椎検査

そのステージの上でパンツを下ろされる検査は「脊椎検査」です。

ステージの上に4、5人並んで後ろからパンツを下ろされます。ステージの前からはおちんちんが丸見えになります。サッカー部のイケメンキャプテンや、吹奏楽部のピアノの貴公子、謎の美少年転校生、秀才メガネ男子、が次々パンツを下ろされ勃起したちんこ丸出しになる様はまさに

オチンコ品評会でした

3年生のイケメン男子たちがおちんちんを晒すときは大勢の下級生女子が、うっとりした表情や恥ずかしそうな顔つき、泣きそうな顔で、でもみんなかぶりつきでその様子を見学していました。

Y君はその時の女子たちの表情や反応を眺めるのも面白かったと言っています。

参考記事↓

後日、教室やバスケの練習の時に「お前、○▽先輩のちんこ、真剣に見てたな」とからかうと「いやー!」と熟したトマトみたいに真っ赤になってうろたえたそうです。

もちろんその子がステージの上でパンツを下ろされるところもバッチリ見ていました。そしてその子はY君に見られたことも知っているのです。

なんと羨ましい教師生活!

Y君の話を聞いた時、私も教員になりたかったと胃がよじれるくらい思いました。ところが、こんな話はまだ序の口というくらいの激しくエッチな検査の体験をY君から聞いたときは、興奮して頭が真っ白になったことを覚えています。

それは大学病院で行われた脊椎検査の再検査と治療の様子です。

続く

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