【女子中学生がフランクフルト&バター犬オナニー】受験勉強のストレス発散!まやちゃんJC3

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【JC処女喪失体験ファイルN0.27】山梨県上野原市の公立中学に通う3年生のまやちゃんは、受験勉強のストレス解消と言い訳しとんでもないオナニーをしていると告白してくれました。

こんにちは、処女調教師のしょーたです。

昭和から平成にかけて、伝言ダイヤルやテレクラ、雑誌の文通コーナーなどで200人くらいの女子中高生と出会ってエッチしました。

今回も、私がテレクラや伝言ダイヤルを利用する前に「処女と出会ってエッチする」ために利用していた雑誌の文通コーナーについてお話しします。

あなたのオナニーのズリネタにしてください。

女子中高生向けのちょっとエッチなファッション雑誌「プチ○モン」に、雑誌の編集部を介して読者同士で文通する「読者文通コーナー」(当時は携帯もスマホもありません)がありました。掲示板に自分のプロフィールを投稿したり、気になる相手に手紙を出すためには雑誌についている「文通チケット」が必要で、私は毎月その雑誌が発売されると10冊以上購入してせっせと手紙を書きました。ところが最初の数ヶ月は全く返信がなく、やっと来た最初の手紙は「気持ち悪いでのあなたとは文通できません」という内容。悔しくて身も心も財布の中身もズタズタになりました。それでもあきらずさらに試行錯誤しながら続けたら、やっと日の目を見たわけです。

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女子中学生と文通するときのポイント

まやちゃんは山梨県上野原市に住む中学3年生の女の子。

ちょっとエッチなファッション雑誌「プチ○モン」の文通コーナーで知り合った。

最初にまやちゃんから来た返事は「直接会うのはダメだけど、手紙でエッチなことを書いたりするだけなら文通してもいいです」と言う内容。

いいも何も女子中学生とエッチなお話しができるなら全然オッケーですよ。

こうしてまやちゃんとエッチなお手紙交換が始まった。まやちゃんは字がとても綺麗で誤字、脱字もなく文章もしっかりしている真面目な女の子と言う印象だった。

その一方、文章が硬くならないようにイラストを描いたりやシールを貼ったり、カラーペンで書き分けていたり、便箋にこだわったり、気を配ってくれていた。おかげで手紙を読むたびに文章は硬くなかったが俺のちんこは硬くなった。

最初は遠慮がちな手紙の内容だったが、そのうちだんだん打ち解けてきて、いろんな話をしてくれるようになった。JCと手紙のやり取りをする時のポイントは

  • 説教じみたことは書かない
  • 上から目線はNG
  • 自分の自慢話はしない
  • 相手の話を親身になって理解する
  • 丁寧な字で書く
  • 返事を書くときは相手の手紙の内容を主題にする

など。

オナニー告白

そのうちオナニーの話題になった。

まやちゃんのオナニー告白は今でも忘れられない。

受験勉強のストレスでムラムラが抑えきれなくなったときは、フランクフルトソーセージをまんこに挿入し、お股全体にバターを塗って、飼っているチワワに舐めてもらう、と言う手の込んだもの。

オレはその手紙を読んだとき、読みながら危うく射精しそうになった。字の綺麗な丁寧な文書を書く女子中学生が、そんな卑猥で大胆なオナニー をしているなんて!

その後、電車の中でも会社で仕事中でも、可愛い女子中学生が淫らなオナニーにふけっている姿を想像してちんこがどうしようもなく大きくなった。

処女なのにフランクフルト入れちゃうんだ

可愛い罪のないチワワにおまんこ舐めさすんだ。

チワワはそのときどんなことを考えてるんだろー。

つぶらな瞳でけなげにおまんこを舐めるチワワ。そしてまやちゃんは昇天する。

うわぁー!

ご対面

その後もせっせと文通を続け、オレはついにまやちゃんと会うことができた。

上野原というのは山梨県だけど、東京から割と近い。都心から八王子インターを過ぎて高速が渋滞してなかったら10分もかからない距離なのだ。

そのときまやちゃんは高校1年になったいた。

どの高校に受かったかも、住所も知っているので、オレはまず朝の登校時間にまやちゃんの家の近くに行って、家から出てくるまやちゃんを確認した。

想像以上に美人でスタイルのいい子だった。こんな娘が受験勉強のストレスがあるとはいえフランクフルト&バター犬オナニーをしているなんて、改めて想像したら、下半身が熱く疼いた。

それからオレは部活が休みの日も知っていたので、その日の放課後、学校から駅へ向かう途中で待っていて、車の中からまやちゃんに声をかけた。

最初びっくりしていたが「家まで車で送って行くから途中でパフェでも食べよう」と言ったら車に乗ってきた。まやちゃんとしても4ヶ月くらい続いている文通友達の機嫌を損ねたくなかったのだろう。

ラブラブホテル

車を走らせるとオレは巧みな話術でとにかくホテルへ行くことを了承させ、中央高速相模湖インターにある派手なラブホテルに入った。

ここまできてしまえばいくら真面目な少女でも覚悟が決まる。しかもオレはまやちゃんの異常な性癖を知ってしまっているのだ。

ソファーに座って新しい高校生活のことや中学時代が懐かしい話などを「うんうん」と丁寧に聞いてあげた。

それからまやちゃんの肩に手を回しオレもとても緊張したが

「あの、手紙で書いてたオナニー のことだけど、本当にあんなことやってるの?」と切り出した。

まやちゃんは途端に顔を真っ赤にして「やだー」と笑う。

その恥ずかしがる笑顔にキューン、どキューン、ちんこがどかーんと大きくなる。

オレは努めて冷静にその話はいかに衝撃的だったか、それを想像しながらオレもオナニーしまくった、と話したらまやちゃんはクスクス笑いながら「恥ずかしいなー」と言う。

「あれはよっぽどムラムラした時だけだよ」と言い訳するので

「じゃあ今はどう?」と問い詰めた。

それからまだ新品の高校の制服の肩を抱き寄せ、甘い香りのする髪を優しく撫でながら美少女の可愛い唇にキスをした。

うおぉぉ〜!フレッシュJKとのフレッシュキッス!

最初は体に力が入っていたまやちゃんだったがオレが舌をまやちゃんの口の中に侵入させ、歯茎の付け根や口腔の上下をベロベロ舐めたら、息が荒くなってきて、やがて積極的に舌を絡ませ合うようになった。

それから白いブラウスの前をはだけおっぱいをモミモミしたり乳首をコリコリつまんで、まやちゃんがうっとりしたところで、制服のミニスカートをばさっと捲り上げた。

おお〜〜、パンティー丸見え!

入学したてのホヤホヤ女子高校生、フレッシュJK1のホワイトパンティー。

オレは感激のあまり「ああ、ずっとこうする日を夢見てたんだ」と言ったらまやちゃんも手紙には書かなかったけどオレとエッチするシーンを妄想してオナニーをすることがあった、と告白。

ドッキューン!

もうそれだけで十分です。ありがとう、ありがとう。

オレはパンパンに勃起したちんこをまやちゃんに見せて「こんなになっちゃった」と言ったらまやちゃんは「やー」と口に手を当て嬉しそうに笑った。

それから来る途中のコンビニで買った魚肉ソーセージをまやちゃんのおまんこと肛門に差し込み、ワレメちゃんをペロペロ舐めた。

さらにシックスナインの体勢にしてまやちゃんの口に固くなったちんぽを入れ、2本の魚肉ソーセージをじゅぼじゅぼ動かした。激しく出し入れしたらまやちゃんの股間から汁が飛び散ってとっても卑猥な音がした。

最後は快楽に浸ったまやちゃんの処女おまんこにちんこを挿入したが、痛がるのですぐ抜いて終わり。それから急いでシャワーを浴びて血を洗い流し、中央高速で上野原まで走り自宅の近くまで送って行って別れた。

車を降りる前にラストフェラチオをしてくれた。

手紙

その後もまやちゃんとの文通は続いた。

あの時は突然でびっくりしたとか、ソーセージも良かった、などと書いてあるのを読んで、またまた硬くなったちんこをしごいた。

その後まやちゃんに彼氏ができたこと、でもその彼氏にはフランクフルト&チワワオナニーの話はしてないことなども書いてきた。

そのうち彼氏とエッチするようになり、その様子も時々教えてくれた。

まやちゃんの部屋に彼氏と2人でいるとき、制服のスカートをまくられ足を大きく広げられ、パンティーに彼が勃起した生おちんちんを擦り付けてきて感じてしまった、さらにおまんこを舐める時穴の中の奥の奥まで舌を入れてくるので腰が抜けるほど気持ちい、でも隣の部屋に弟がいるので声を出せない、とか、そんなことがつらつらと書いてあった。

オレはその文章を読んで、まやちゃんの顔やオレとエッチした時の様子をイメージしながら、ちんこをしごいた。それはオレにとってもバーチャルセックスだった。とってもとっても気持ちいオナニーだった。

その年の夏になると、オレの方は文通コーナーで処女の女子中学生と会えるチャンスが増えてきた。いつしかまやちゃんとの文通は途絶え、会いに行くこともなくなった。

まやちゃんは、今では結婚して主婦になっている年齢だが、旦那とのセックスに欲求がたまり、スーパーで買ったフランクフルトや魚肉ソーセージで自らを慰めているのだろうか?

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