【この世の何より美しい女子中学生の生足にキスできる幸せ】浣腸調教で屈服したお嬢様JC3じゅんこ

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【JC処女調教ファイルNO.36】

こんにちは、しょーたです。

昭和から平成にかけて、テレクラ、伝言ダイヤル、出会い系サイト、ナンパなどで200人くらいの女子中高生と出会ってエッチしました。

これまで、なるべく時間軸に沿って順番に女子中高生とのエッチ体験を紹介してきましたが、今日はちょっと昔のことを思い出したので、時間を戻そう笑笑

まとまったお金を投入して女子中学生とエッチしまくれるシステムを作った時のお話です。と言ってうまくは行きませんでしたが、あひゃー!

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フリーダイヤルを取得して「プライベート出会い系サイト」を構築

テレクラから伝言ダイヤルへの移行期に「ツーショットダイヤル」という出会いサービスが登場した。*これは現在も生き残っています。

テレクラと違い自宅から気軽に見知らぬ異性と会話できることから爆発的なブームとなり、やがて援助交際や未成年者への淫行の温床となっていく。その先はお決まりの規制強化。

どんなものか詳しく知りたい人はググって調べてみてくれ。

俺はこのツーショットダイヤルで使用するダイヤルQ2回線を本気で自宅に引こうと考えた。でもまてよ、0120のフリーダイヤルを取得して「はい、これは女性用の番号です」って広告を出せば、効果的にはダイヤルQ2と同じではないか?その方が断然コストも安いし。

うまくいけば俺のマンションの自室の電話に女の子からばんばん電話がかかってくるぞ、

うはは、これ考えたとき、俺すげー天才!と思ったね。

俺専用のツーショットダイヤルじゃん

女の子からかかってくる電話は全て俺が独占できる。善は急げ!(善なのか??)ということで俺は早速このブリリアントなアイディアの実現に向けて行動を開始した。

結果、雑誌に広告を載せるととんでもない金額が必要なので、まずは広告用のティッシュを作って配ることにした。

それに雑誌に載せちゃうと女子大生とかOLとか人妻とか、俺の守備範囲外のおねーさんたちからも電話がかかってきかねない、というかくるだろう。それはだるいし避けたい。

そもそもティッシュであれば配る場所を限定できる

ミッション系お嬢様女子中学の校門で、下校時に大量にティッシュを配れば、基本的にかかってくる電話は100%その女子中の女の子ということになる。

うははは、すげー!そこまで考えて、俺はもうその有名お嬢様学校の制服JC50人くらいとセックスやりまくれたも同然の気持ちになり、失神寸前だった。

しかし電話はかかってこない

当時はPCも広告デザインアプリやソフトもないので、そんな自分都合のティッシュでもちゃんとしたデザイン会社にお願いして制作してもらわなくてはならなかった。ティッシュに入れる広告のデザイン料や印刷代がこりゃまたばか高かった。

それでも出来上がったティッシュ広告を見て、ああ、これであの有名女子中の可愛い子ちゃんたちからバンバン電話がかかってくるぞ!と首から上が蒸発するほど興奮した。

ティッシュ配りはバイトを雇った。だって俺が配ったら、電話をかけてきた女の子と会ったとき「あれ、ティッシュ配ってた人だ」なんて怪しまれるからね。

それからティッシュを配る日は午後から会社を休んで自宅の電話の前で待機した。当時は携帯電話やスマホはないので、電話は自宅で受けるしかなかった。

そして準備万端整えいざ実行!俺はドキドキしながら電話機の前で待つ。

ところが下校時刻になっても、全然電話がかかってこない。バイトのおにーさんからは夕方6時くらいに「○百部、配り終えました」と連絡をもらった。

俺はティッシュをもらった女の子がその場ですぐ電話をかけてくるもんだと思っていた。だからこそ会社を早退して自宅で待機していたのに、完全に肩透かしを食ってしまった。

次の日、バイトのおにーさんにちゃんと女子中学生に配ってるのか確認したら、あの学校の制服を着た中学生にしか配っていない、と言う。

それで次の日も俺は午後から会社を休んで自宅で待機したが電話は全くかかってこなかった。そんなはずはない!その学校の女子生徒ほぼ全員にティッシュを配ってるんだから、何人かは電話をしてくるはずだ、と次の日もティッシュを配ってもらった。

するとようやく1本目の電話がかかってきた。着たー!

俺は嬉しさで泣きそうになりながら受話器を取った。

「もしもし」

「バーカ!」

ガチャン。

。。。

なんだこれ?あんなにお金と手間をかけたのにこれか?

さらに悪いことにその学校の先生か誰かから苦情の電話もかかってきた。

うちの校門の前で変なもの配ってるのはお前か

警察に訴えるぞ、みたいな感じで。

それで流石に俺も諦めざるを得なかった。

でも忘れた頃にその電話があった

それからどれくらい日にちが経ったのかよく覚えてないが、ある日曜日の午前中、電話が鳴った。嫌なことはすぐ忘れる主義の俺はツーショットダイヤル作戦のことはすっかり頭から消去していたので、最初何のことかさっぱりわからなかった。

え、女子中学生?なんで俺のところにそんな子から電話がかかってくるんだろー???

「え、ここツーショットダイヤルじゃないんですか?」とその声の主はやや怒ってる様子。その言葉で思い出した。あの時のティッシュを見てかけてきた女の子だ!

女の子は何度か電話したがいつも繋がらないのでものすごい人気なのかと思ったらしい。

彼女は俺がピンポイントで狙いを定めた有名お嬢様女子中の3年生の女の子。当時は「援助交際」と言う言葉はなくそれを「売春」と呼んでいた。

売春する女の子は「売り」をしてる、「買ってくれない?」と言うような言い方で誘ってくるのが一般的だった。

「私処女なんだけどいくらで買ってくれる?」

うおー、初めてお話しする女子中学生、それもあの憧れのミッション系ブランド女子中の制服が目にチラチラして俺は「○▽万でどう?」と法外な金額を口に出していた。

この世の何よりも美しい女子中学生の生足にキスをする

その頃の記憶はかなり曖昧なんだけど、その電話がかかってきた日曜日にすぐ待ち合わせして会った。

車で渋谷に迎えに行って、俺のマンションに連れて行った。その時じゅんこはデニムのショートパンツに白いタンクトップのようなシャツを着ていた。

身長は153cmくらいと小柄。バッチリ俺好みのスタイル。顔は特別美人というわけではないが、お嬢様学校の女の子らしく、お嬢様オーラが全身から漂ってた。

当時の俺には恥ずかしがらせながら服を脱がせていくテクニックも、一緒にお風呂に入ってイチャイチャするテクニックもなく、部屋にきて少しお喋りしたら、別々にシャワーを浴びてた。

シャワーから出たら持って来た制服に着替えてもらいエッチスタート。キスをしたり制服の上からおっぱいモミモミしたり、スカートの中に手を入れてパンティーを触りまくった。

それからソファーにじゅんこを座らせて、ソックスを脱がし足の指1本1本にキスをした。そして1本1本の指を口に入れてしゃぶった。

かかとや土踏まずにも丁寧にキスをした。

ああ〜〜、女子中学生の可愛い足にキスできるなんてこんな幸せなことがあるのだろうか?!

それから足首やすねやふくらはぎや膝小僧に夢中になってキスをした。イスラム教徒がメッカの方角を向いてコーランにキスをするときでさえこれほど繊細に丁寧にしたりしないだろう。

さらに太もも、スカートの中の太ももの付け根、にキスをしていく。ああ、美味しい!美味しすぎる!こんなに美味しくて素敵なものが他にこの世にあるだろうか!

大好きな女子中学生の生足にキスできるなんて心臓が止まるほどの興奮を覚えながら俺は夢中になってキスを続けた。

女子中学生を恥ずかしいSM縛りにしてパンティーをハサミで切る

俺の熱いキスでじゅんこがアヘアヘになったところで後ろ手にきつく縛る(これは事前の約束通り)。

それからテーブルの上に乗せた座椅子にM字開脚で身動きできないように縛った。じゅんこは縛られて瞳がトロ〜ンとしてくる。Mっ気の強い女の子に違いない。

じゅんこの制服のブラウスの前をはだけブラジャーをずらしておっぱいを露出させる。そしておっぱいを鷲掴みにしたり乳首をコリコリしてから、ハサミを取り出して、じゅんこの純白パンティーをチャキチャキ切り刻んだ。

ハサミを取り出したとき、じゅんこはハッとした顔で「何をするんですか?」と声を荒げた。

俺が御構い無しにパンティーを切り始めると「あ、やめて、いや」と首を振って訴えたが身動きできないのでされるがまま。

切ったパンティーを全て剥ぎ取ったら、あらまー!雨季のガンジス川のようにびしょびしょに濡れてしまっているじゅんこの中学生処女おまんこが丸出しになった。

「あー恥ずかしい・・」とうなだれるじゅんこ。

それはおまんこを見られたことより、縛られただけでこんなに濡らしてしまったことを恥ずかしがっているに違いない。いきなりパンティーを切られておまんこ丸出しになったので、こっそり拭き取る事も言い訳する事もできない。

まさに現行犯逮捕だね

じゅんこのベチャベチャに濡れたおまんこを指でいじって、呆れた顔で「こんなに濡らしてるよ」と見下すように言ったら、うめき声を発して身悶えた。

相手がJC1とかJSの場合、このような言い方は適切ではありません。「こんなに濡らして偉いね、僕も嬉しいよ」と褒めてあげるのが正解です。JC2は相手による。JC3以上はこのように見下した言い方をしてあげるといっそうおまんこを濡らして喜びます

縛って身動きができない女子中学生に浣腸をして屈服させる

それから浣腸器を用意して、グリセリンを吸引し、それをわざとじゅんこの前に見せた後、肛門にあてがってゆっくりピストンを押していく。

浣腸液が肛門に押し込まれると同時におまんこの穴から透明な愛液がツーっと流れ落ちる。

肛門の快感でおまんこが喜んでいるのだ。処女のJCのお清らかなおまんこからそんないやらしい液体が流れ出るところを見れるのは浣腸する大きな喜びです。

その頃の俺は処女のJCとのセックスはまだ10人もしていなかったので、女子中学生の恥ずかしい生理現象を見れて驚き興奮した。

浣腸液を全部肛門に注入して放置する。しばらくするとじゅんこのお腹がギュルルーとなって肛門がヒクヒク動いた。

さらに放置してたらじゅんこは丸出しの処女まんこをダラダラ濡らしながらトイレに行かせてくださいと懇願した。俺はトイレに連れて行ってあげるかわりに洗濯バサミを2つ取り出しじゅんこの乳首をつまんだ。

「あ、いやー!」と体をのけぞらせるじゅんこ。

でもすぐうなだれて歯を食いしばり猛烈な便意に耐える。乳首の刺激にひたると肛門が緩んでうんこが漏れちゃうのだ。

俺はじゅんこの頬を手で包みキスをした。悶えながら舌を絡ませる。でもすぐに顔を背け「だめ、出ちゃう」と苦しそうに訴える。全身に鳥肌が立っている。

それからおまんこにキスをしたり肛門に綿棒を突っ込んでグリグリ動かした。さらに習字の筆を取り出し、首の周りや乳首やクリトリスをゾワゾワと撫でてあげた。

「あーお願いお願い」と顔を赤くして訴えていたじゅんこはついに我慢の限界に達し「見ないでー!」と絶叫しながら大爆音とともに肛門から汚物を排泄した。

「恥ずかし恥ずかしい」と羞恥に身悶えるじゅんこをそのままにして汚物の処理をしてやる。これは排泄の瞬間を見られるより屈辱的らしい。

それから縄を解いてバスルームへ連れて行き「よく頑張ったね、苦しかったね」と気持ちに寄り添いながら、ボデソープをよく泡だてて股間を丁寧に丁寧に洗ってやると、シクシク泣いていたのに、間抜けな顔になってよがりだし「あーあー」と膝を震わせて昇天してしまう。

「お前、まじか?!人が洗ってやってるのにいくってどれだけ淫乱なんだ」と呆れて叱ると、人格が崩壊し俺の前にひざまずき、ちんこをしゃぶって忠誠を誓うのだった。

処女を調教するのは、浣腸して強制排泄してやるのが一番だ。人としての尊厳を奪うくらいの屈辱を与えると、なんでもいいなりになる従順なセックス人形になってしまう。

それはじゅんこのような高偏差値私立中学に通うお嬢様でもかわりはない。

俺は高いお金をつぎ込んだ回収をしっかりするため、俺に絶対服従を誓うじゅんこをその後も呼び出しては、陵辱しまくった。

浣腸を使ったのは当時付き合っていた女子大生に1回だけ。なのでこれが2回目だったと思う。当時の浣腸器はガラス製で重く手入れも大変だった。そのためこれ以降横浜出会い喫茶で知り合ったあんなに使うまで浣腸は俺の中で長いあいだ封印された。

あんなの浣腸レッスン↓

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