小学校の卒業証書授与式は卒業生のパンツ丸見え品評会

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こんにちは、パンチラナンパ師れいやです。

茶の聖人、かの千利休は言いました。「茶の湯の道は一期一会、パンチラの道もまた一期一会」と。パンチラとは見るものと見られるものがいて成り立つ相対的な体験。

今日は僕が小学生のとき見た「脳裏に焼き付いて離れない」エロいパンチシーンを紹介します。

あなたの妄想オナニーの参考にしてください。

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ステージの上でパンツ丸出し

小学校の卒業式はものすごくよく覚えています。

卒業証書授与で卒業生1人1人がステージの上にあがって校長先生から卒業証書を授与されるのですが、両手をのばして卒業証書を受取っておじぎするとき、

パンツが丸見えになるんです。


観客側からは、おじぎをする生徒のスカートを下からのぞきこむような感じになるからです。

当時はちょうどミニスカートが大流行していたので、卒業生の女の子はみんなブレザーに超ミニスカートという格好でした。

そんな丈の短いスカートでステージに上がったら、歩くだけでも観客席からはパンツがちらちら見えてしまう子もいました。

中にはおしゃれなワンピースのミニスカートの卒業生もいて、両手を前に差し出すとスカートのすそがずり上がり、パンツ丸出し、さらにその状態でおじぎをするもんだから、背中のほうまでパンツが見えてしまう子もいました。

客席からは贅沢なため息

女の子がおじぎをしてパンツが見えるだびに、観客席からは「おおー」とか「ああぁーー」とか、歓声ともため息ともつかない声があがっていました。

特に超ミニスカートの子が深々とおじぎしたときやワンピの子が、もろにパンツが丸出しになったら、ひときわ大きなどよめきが場内に響きました。

僕の学校では6年生は10クラスあったので、一番最初のクラスの女子以外は、ステージの上でおじぎしたら客席からパンツが丸見えになることに気付いていたはずなんですが、それでもみんな次から次へと深く長くおじぎをして、よりたくさんの面積のパンツを、より長時間じっくり観衆の前に晒してくれたのでした。

大勢の観客の前で名前を呼ばれてパンツ丸出しになる、という一連の流れにとっても興奮しました。

中学生になる直前の少女たちですからパンツは全員木綿の純白パンツでした。

わからないこと

解せないのは予行練習の時パンツ丸出しになったのに、卒業式本番では、さらに深々とお辞儀してより一層パンツを見せてくれた女子が大勢いたことです。

少なくとも予行練習での失態を恥じ、本番ではスカートを手で押さえながらお辞儀をするような卑怯者はほんの数人しかいませんでした。しかもブスばかり。

多くの女の子は予行練習の反省として、卒業式で着るブレザーやスカートなどのオシャレ以上に、パンティーに気を回したんじゃないでしょうか。

  1. おしゃれをした格好でパンツが丸出しなる
  2. 全校生徒、先生、保護者、来賓など大勢の観客の前でじっくりたっぷりパンツ丸出しになる
  3. パンツ丸出しになることを知ってるのに深々と長時間おじぎをしてパンツ丸出しになる


というところがこの話しの抜きポイントです。

なぜ先生は誰も注意しなかったのか、改善策は考えなかったのか、今考えると不思議でしょうがありません。

でもおかげであんなエロい光景を楽しめて本当によかったと思います。

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