制服のミニスカートがまくれてパンティーモロ出しになったJKに声をかけた

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こんにちは、パンチラナンパ師れいやです。

茶の聖人、かの千利休は言いました。「茶の湯の道は一期一会、パンチラの道もまた一期一会」と。そんなわけはありませんが、パンチラとは見るものと見られるものがいて成り立つ相対的な体験。

今日は地下鉄赤坂見附駅で見た高偏差値校JKのド派手なパンチラを紹介します。

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赤坂見附の地下鉄の通路で見つけた美少女JK

地下鉄半蔵門線永田町駅と銀座線丸ノ内線赤坂見附駅は、地下通路でつながっています。

7月の上旬のある日の午後、この通路を永田町駅から赤坂見附駅に向かっていたら、前方に2人組の女子高生が歩いていました。

1人は私服、もう1人は紺色の超ミニスカートに白のシャツ、紺のハイソックスという制服姿でした。この近くにある名門都立HY高校の女子高生だと思います。

制服姿の子は髪型が肩くらいまでのショートカット、体型は小柄でほっそり、ちょっとプライドの高そうな雰囲気の女の子でした。

僕は地下の長い通路を早足で歩き、上階に昇るエスカレーターの手前で彼女達のすぐ後ろに追いつきました。

制服の子がなかなか好みの雰囲気だったのと、ミニスカートの中からパンティーが見えるかもしれないという期待で、エスカレーターでは彼女達の3段ほど下に立ちました。

至近距離でスカートがめくれあがる

エスカレーターが真ん中くらいまで登ったとき、微風が吹いて女子高生の制服のミニスカートをふわっと持ち上げ、「うおぉっ」と思った次の瞬間、白い木綿のパンティーが丸見えになりました。

うははは、こりゃすげー!!

長い地下鉄の通路で、低いところを走っている半蔵門線から高いところを走っている丸ノ内線に向かって、上昇気流のようなものが発生したのだと思います。

でもそれは話しに夢中になっていたら気付かない程度の微風。

夏服の彼女のスカートの生地はとても薄く、わずかな上昇気流に抵抗もせずふわっとめくれ上がってしまったんでしょうね。

あろうことかミニスカートは逆さま、直角、にまくれ上がり、彼女の背中にぴたっとはり付きました。

紺のハイソックス、健康的ななま足、なまふともも、白い木綿のパンティー、背中に至るまで、全部丸見えです。

それも僕の息がかかるほどの至近距離で!

パンティーの木綿の生地1本1本まで確認できるほどあからさまに見えています。

しかも彼女は気付かずエスカレーターに乗っていますから、

長時間ずーっと見えっぱなし!

パンツが見えた面積×見えている時間、で計るパンチラの「取れ高」で言うともうMAXレベルです。

スカート脱いで目の前でじっと立ってただパンツを見せてくれているようなもんです。

ただの通りすがりの見知らぬおじさんに。

ありがたやありがたや。

偏差値の高い進学校に通う制服女子高生のパンティーが、こんな至近距離で、恥ずかしいくらい丸見え。

しかもこの素晴らしい情景を記憶の底までゆっくり浸透させせるのに十分な長い時間でした。

一瞬動揺したものの

エスカレーターのてっぺんまでのぼったとき、彼女が手をおしりにまわし、パンティーをかくしているはずのスカートがそこにないことに気付きました。

手が猛烈に慌てている様子がわかります。

「しまった、スカートが背中にはりついちゃってパンツ丸出しじゃん」って感じで。

でも焦っている様子を見せたのはその一瞬だけ。

そのあと大したことではないと言うようにゆっくりスカートを下に下ろしてパンツを隠しました。

パンチラナンパ発動

エスカレーターを降りて再び歩き始めたとき、僕は数歩先で彼女たちと並びました。

そのときパンツ丸出しだった彼女がこちらを向いて目が合いました。

最初「私のパンツ丸出し大サービスを見た人はどんなやつだ?」という視線だったのですが「ああ、この人かー」「まあ悪くない」というように、一瞬でしたがその瞳の中で思考が変化していくのがわかりました。

このケースはかなり偶然の要素が大きいパンチラです。それでもパンツを見られた相手(僕のこと)をじっと見るということは「パンチラナンパ」が成功する確率が高いと思いパンチラナンパを発動しました。

僕は少し先で立ち止まり、彼女たちが近づいてきたタイミングで「あの、すいません」声をかけました。

僕の前で立ち止まる2人に「よかったら写真撮らせてくれない?モデル料払うから」と言いました。

「えー、どんな写真ですか?」「パンチラ写真だけど」

そこで固まる2人。しばらく黙ってましたがパンチラした子が「さっき見たでしょう?」と言ってきました。でも怒っているようではありません。

「ちょっとだけ見えたかな」と僕が言うと「ええ、ウソー、いっぱい見たでしょう」「いや、ほんとちょっとだけ」

「正直に教えて、本当はどれくらい見えました?」

「正直にいうと、背中まで見えた」

「きゃはは、うそーやだー、恥ずかしい!」「君が気づかないからずーっと見えぱなしだったよ」「ああ、どーしよー、ちょー恥ずかしい!教えてくれたらよかったのに」「いや、俺だってびっくりして言葉がでなかった」

それから「他に見てる人はいなかったか?」とか「話に夢中で全然気づかなかった」とか会話が盛り上がったので「これはいける」と思ったのですが、これから学校で文化祭の話し合いがあるから写真のモデルは無理と断られました。

それでも豪快なパンチラを見せてくれたJKと「パンツを見たこと」を話題にお話しができたので声をかけてよかったなーと思いました。

その後この通路を幾度となく通りましたが、彼女たちに会うことは二度とありませんでした。

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