出会い系サイトで知り合ってエッチした処女の女子高生との体験談6話

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処女調教師のしょーたです。

昭和から平成にかけて、テレクラ、伝言ダイヤル、出会い系サイト、ナンパなどで200人くらいの女子中高生と出会ってエッチしました。

出会い系サイトが登場した最初の頃は、今のような厳しい規制や法律がありませんでした。その上ロリ少女狙いの男性が少なかったこともあり、中高生の女の子と簡単に会ってエッチすることができました。

私はいつもサイトの掲示板に「会ってエッチできる処女の女子中学生がいたら連絡ください」という書き込みをしていましたが、たまに「高校生で処女です。会ってもらえませんか」という連絡が入りました。

処女の女子中学生とエッチしてもほとんど声も出さないし淫らな反応もしません。まんこにちんこを入れると猛烈に痛がるのでズコズコ腰を動かすこともできません。

それと比べると女子高生は処女でもエッチする時の反応や声は、中学生とは比べ物にならないほど淫らで盛り上がります。処女まんこにちんこを入れると痛がりますが「痛いけど気持ちいい」らしいので腰を動かすこともできます。

精神的な満足度は女子中学生とエッチする方が大きいですが、肉体的な満足度は女子高生の方がはるかに大きいです。

と言うわけで、今日は女子高生の処女を奪った処女喪失セックス体験談を5話紹介します。

M女奴隷を夢見る品K女子高のお嬢様JK1  

「どんなことをされてもいいです」という書き込みで俺に連絡してきたのがB子。品川区のブランド女子高に通う高校1年生の少女だった。

小柄で髪型はショートカット。父親が国家公務員、母親は私立中学の教師をしてるという。そんなお堅い家の女の子が出会い系サイトの掲示板に応募してくるんだからわからない。

親と喧嘩しているとか暴力を受けているとか父親が浮気しているとかそんな家庭内の不穏は一切ない。ただただエッチに興味があって早く処女を卒業したいという。

見かけは大人しそうな子なのに1日中エッチな妄想が頭に浮かび、毎日オナニーをしているとう。無理やりフェラチオさせられているところやアナルを犯されているところを想像してオナニーするらしい。世の中一体どうなってんだ!

蒲田駅で待ち合わせしてホテルへ入った。B子は口数の少ないとてもおとなしい少女だったが、お嬢様の雰囲気や育ちの良さがそこかしこににじみ出ていた。

制服姿のまま椅子に縛り身動きできないようにして恥ずかしい処女おまんこの写真をたくさん撮った。パンティーを頭にかぶせたりした。

ベッドに移って、いつもしているオナニーを見せてと言うと、指を巧みに動かし処女まんこからびちゃびちゃ音を立ててオナニーを見せてくれた。でも声は全く出さない。イッタ時もそんな気配は俺にはわからなかったが、突然指を動かすのをやめたので「どうしたの?」と聞いたら「終わった」とボソリと言った。

その後制服を着たままバックからアナルセックスをした。肛門の締り具合が最高で俺はとても気持ちよかった。その時も俺が腰をドカドカ動かしている時にB子は突然がくんと崩れ昇天したが声はほとんど出さなかった。

「処女なのにケツの穴でイッタね」と言うと少しだけ恥ずかしそうに笑ってうつむいた。

処女膜を破ってちんこを挿入した時も「痛い」とか「ううー」とか声は出さなかった。俺が「痛くない?」と聞いたら耳元で「痛いけど大丈夫」と言うのでそのまま腰をズゴズゴ動かして昇天させた。

お風呂でイラマチオをした時は、口にちんこを入れて乱暴に髪を掴んで動かしたら興奮した声を出した。その反応に俺も興奮し、端正な美人顔に白ザーメンをぶっかけた。

その次に会った時は自分の穴にいろんなものを入れてオナニーするようになっていた。「もう処女じゃないから」と嬉しそうだった。

【生意気ロリ美少女ことみJK1】立ったまま潮吹き大往生

夏休みに新宿駅東口広場で待ち合わせした琴美は、おそらく俺が出会い系サイトでエッチした少女の中でトップクラスの美少女だった。

その上「超」がつくロリ少女。アダルトロリ漫画に登場するような「本物の女子高生でそれはない」と言うくらいのロリっぷり。髪型は短いツインおさげで中学生のように小柄で透き通るような白い肌。その上声がアニメ少女のようにロリロリで可愛い。

大人しくて無口な少女だった。

その夏は処女の女子中学生と連日会っていたので(多い時は1日で複数)、琴美と会った時さすがの俺も食傷気味で、ぞんざいに扱ったことが心残りだ。

琴美は多摩地区の都立高校に通う1年生。今まで男の子と付き合ったことがない、手をつなぐどころかキスさえしたことがない純情処女だった。

しかもオナニーもしたことがないという

それゆえイッタことがない。

ホテルに入って、俺の得意技、クリトリス、肛門、乳首の3点責めを仕掛けるとそれまで無口だった琴美は途端におしゃべり少女に大変身。

「ああー!ああー!」「う、ううぁ〜」と淫らな声が漏れまくり(それも超甘いアニメ声)つには

「ダメー!」と絶叫して

体をガクガク震わせながら立ったまま失神昇天してしまった。俺の腕にや体に大量の生暖かい潮を吹き散らして。

その後腰がガクガクになり自分で歩けない。意識も半分失神したまま。俺はやりたい放題で、処女まんこ広げて写真撮ったり、パンティーを頭にかぶせたり、アナルにちんこを入れたり、イラマチオをしまくったりした。琴美は全く抵抗できなセックス人形状態だった。

処女膜を破った後、琴美のロリ顔に精子をぶっかけて、残りを口につっこで飲ませた。

セックスが終わってもしばらく歩けず、ホテルでカラオケを歌いながら琴美の回復を待った。俺が肩を貸して新宿駅へ向かうとき、新宿通りの人のない歩道橋の上でスカートを捲ってパンツ丸出しにした。琴美は「あーあー」と猛烈に恥ずかしがるけど自分ではスカートを下ろせなかった。

言葉攻めで失神したJK

S子と会ったのは春休みの時期だったので、JK1からJK2に進学する手前の時期だ。

S子は都心にある偏差値の高い都立高校に通う少女。顔はそれほど可愛くないがスレンダーでスタイルは抜群に良かった。それに頭のいい子は会話が楽しく盛り上がっていい。

S子は大変な恥ずかしがり屋さんで、ホテルに入ったらずっと電気を消して暗くしてエッチをした。S子が上になるシックスナインをする時も、俺の顔の上で股を広げる姿勢にものすごく抵抗した。

ある程度のってきたところで、ベッドの枕元にある照明をオンにして部屋を明るくしたら、S子は火がついたように激しく恥ずかしがった。

それで

「おおーおまんこ丸見え」

と言ったら恥ずかしさのあま股間をピクピク痙攣させて失神してしまった。

こんな様子なら、S子が1人で地下鉄に乗っている時でも「おまんこ丸見えだよ」と言う俺の言葉を思い出すと、その場にうずくまってしまうんだろうな。

処女膜を破ってお風呂で血のついたちんぽを洗ってもらう時、忠誠を誓うフェラチオをされた。俺がもういいよと言ってもいつまでもちんぽにしゃぶりついて離さなかった。

ブランド女子高のJKを寸止め調教で肉豚奴隷にした

これは出会い系サイトが登場するよりずっと以前の話。吉祥寺にあった女子高生デートクラブで、俺はゆかりという可愛い少女を指名して外に連れ出した。

ところがゆかりは友達の付き合いで来ただけだからデートするとかそんなことをするつもりはなかったという。俺が「そんなこと言われてもお店にお金払っちゃったし」と言うとゆかりも困った顔をした。

「困ったな」と俺が呟くと「まだ処女なのでエッチはできないけど口でするのでそれで勘弁して下さい」と言う。こんな可愛い子が制服姿で口でしてくれるなら悪くない。俺はそれで手を打ってマンションに連れ込んだ。

ゆかりは港区にあるブランド女子高の高校1年生だった。

どのようのしたのかよく覚えていないが、俺の部屋に入ったらゆかりを椅子に縛って処女まんこ丸出しにしてローターで何度も寸止めをした。

ゆかりはだんだん狂ったように悶え、やがて「イカせてください」と懇願するようになった。それでも俺が焦らしながらローターで寸止めすると「お願い、イカせて」と言うので、「今後俺の指示に絶対服従するなら、今すぐイカせてあげる」と言うと「それはできません」と拒否する。

それでその後も何度も寸止めをしていたら「ああーもう頭がおかしくなりそう」と叫び「お願いしします」「イカせてください」と顔を真っ赤にして髪を振り乱し涙目で懇願した。

そしてとうとう

「いつでも好きな時にゆかりのおまんこにおちんこ様を入れてください」

と奴隷宣言をした。

ゆかりのクリちゃんにローターを当てて、肛門にちんこを入れてズコズコ動かしたら、ゆかりは白目をむいてよだれを垂らしながら、破廉恥なくらい潮を吹き上げてだらしなく昇天した。

その後しばらくゆかりを肉奴隷として飼っていた。

ゆかりの性奴隷奉仕の様子↓

高校2年生になると声も反応もエロい

Y子は八王子の都立高校に通う高校2年生の女の子だった。エッチしたのが2月くらいだったので、高校3年生になる少し手前だ。俺が出会い系サイトで会ってエッチした中では一番年上の女の子になる。

俺はエッチした少女は大半が女子中学生だったが、女子高生とのエッチは肉体的に楽しめた。

Y子は処女なのにフェラチオがめちゃくちゃうまい。Y子にフェラチオされると全身に電流が流れるみたいにピリピリして極楽気分になる。百戦錬磨の俺が危うくイキそうになるくらい気持ちのいいフェラをしてくれた。

そもそもキスをするだけで全身が脱力して失神するほど感じでしまう女の子だった。そんなだから初めてクンニをした時は最初はものすごく抵抗したけど俺がまんこやクリトリスをペロペり舐めると「あーあー」とよがりながら腰を浮かし「気持ちいい!ああ、気持ちいい!」と何度も絶叫していた。

しまいには自ら足を大きく広げ両手でおまんこをくぁぱっと開き「もっと舐めて〜〜」と腰を振りながらおねだりする始末。

その後のシックスナインでは、文章にかけないほど破廉恥に乱れてしまった。

処女まんこ挿入セックスでも最初は「痛い」と言ってたけど「そのまま続けて」と言うのでゆっくり腰を動かしていたら、Y子の方から下半身を俺に絡めてきて、阿波踊りのようにクネクネと積極的に腰を動かしまくり「あー!気持ちい!」を連発しながら昇天してしまった。

肉体的な快感を求めるなら女子中学生より女子高生だな、と思った。

沼津のデブ女

出会い系サイトや伝言ダイヤルが登場するよりずっと前に、俺は処女と会ってエッチする方法としてティーン向けのファッション雑誌を活用していた。文通コーナーに出てる女の子に手紙を出しまくる作戦だ。

D子はそれで連絡を取り合った静岡県沼津市に住む高校2年生の女の子だ。

手紙に「ちょっとぽっちゃりだけど顔は可愛いとよく言われます」と書いてきたので俺は期待でちんこをビンビンに立てながら可愛い女子高生とのエロいセックスを想像し沼津へ車を走らせた。

待ち合わせ場所で車を止めたらバックミラーに、手紙に記されていた服装の女の子が写っていた。どんどんこちらに近づいてくる。

期待が大きかったのと、バックミラーで見ていたのでよくわからなかったが、車の横までD子がきた時に俺は愕然となった。

横綱でもスリムに見えるほどのデブ女だったのだ。

「しまった」

と思った時にはD子は「こんちは〜」と言いながらドアを開けて俺のBMWの助手席に乗り込んできた。あまりの重さに俺の愛車が傾いたのを覚えている。

ここまできたからには仕方ないと諦めホテルへ向かった。

D子とのセックスはほとんど覚えていないが、キスをしたら恥じらう顔で「ああ、アタシ、キスするの初めて!」と嬉しそうに言った。俺は心の中で「当たり前だろ〜!」と叫んでいた。

クンニをすると「ひー、気持ちいいー!」と叫びながら、丸太のように太い足で俺の首を絞めた。そして処女まんこからナイアガラの滝のような泉を垂れ流した。

オッパイは俺の手に余るほどデカかった。だから巨乳好きにはそれなりに楽しめるのかもしれない。オッパイの感度も良かったけどあまり揉むと大きすぎて

手首が腱鞘炎になる。

ホテルを出る時エレベーターで若いカップルと遭遇した。カップルの女の方は、D子を見て目ん玉が飛び出るくらい驚いていた。男の方がそれを制し「失礼しました」みたいに頭を下げて足早にすれ違った。

「いや、これは違うんだ!」と俺は心の中で叫んでいた。

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