女子高生が制服姿でパンチラするテレビドラマ・映画 厳選8本

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「神様、もう少しだけ」〜深田恭子(15才)男性の前で逆立ちパンモロ&制服回転パンチラ

1998年7~9月にテレビドラマ「神様、もう少しだけ」で主役を演じた深田恭子ちゃんは

当時15歳、高校生になりたてほやほや。

ちょうどその数ヶ月前、

少年マガジンの巻頭グラビアに女子中学生の深田恭子ちゃんのメジャーデビュー前の写真とインタビューが掲載されていました。

制服や体操着姿の写真を見て

「こんな可愛い子のパンチラが見れたら、脳みそが沸騰してしまう〜~」なんて思っていました。

それが現実になったのが上記のドラマです。

ミニスカ制服で白いパンティーがばんばん見えます。

それどころか、

男物の白いワイシャツをはおったパンツいっちょうの姿で、

逆立ちまで

してくれはりまんねんつるはせんねん。

おおぉぉぉぉ~~~

ちそうさまです===!!

まあ当時無名だったのでこんな大サービスをしちゃったんでしょうが、

15才の女の子の

こんなハレンチな姿がテレビで拝めたんですから、

いい時代だったと思います。

二階堂ふみ(当時16才)制服純白パンチラが見れる映画〜「ヒズミ」

「ヒズミ」の原作は2001年〜2003年にかけて講談社の『ヤングマガジン』にて連載された古谷実先生による漫画です。

映画は2012年1月14日公開、

ヒロイン茶沢景子役の二階堂ふみちゃんは

1994年9月21日生まれですから

映画の撮影スケジュールを考えると、

制服姿で白いパンティーを思いっきり見せちゃったときの年齢は

16才と推測されます。

二階堂ふみちゃんは2018年2月公開の「リバース・エッジ」などで

おっぱい丸出しのフルヌード、セックスシーンまで見せていますから

「ヒズミ」のはたかがパンチラ程度

なのかもしれません。

でも現役女子高生年齢の16才の女の子が

制服姿で白いパンツを見せるところに大きな価値を

私は感じます。

「19才のフルヌードより13才のパンチラ」

高尾山とエベレストくらいの価値の違いがあると思うのです。

まあこれは価値観の問題でそれは人それぞれですが

少なくとも「希少性」という物理的な価値観は

間違っていないと思います。

ヒズミでのパンチラシーンはこんな様子

  • おじさんに押されて土手の斜面を転がり落ちる
  • 紺色のブレザー、スカート、白シャツ、赤い棒ネクタイ
  • 白いショートソックス
  • スカートが捲れてお尻側も前側も数回丸見えになる

転がっているシーンでは顔も映りますが

はっきり「これは二階堂ふみだ」と断定できるかはやや確信がありません。

ただ園子温監督がこんなシーンで代役を使うとは考えられません。

第68回ヴェネチア国際映画祭で、

「ヒズミ」の二階堂ふみちゃんは、マルチェロ・マストロヤンニ賞(最優秀新人俳優賞)を受賞しました。

このサイトではパンチラにフォーカスして記事を書きましたが、

パンチラ抜きにいい映画です。

武田玲奈(当時18歳)生着替え【監獄学園プリズンスクール】

武田玲奈 超絶エロシーン

「監獄学園プリズンスクール」は2015年10月27日スタートの深夜ドラマ。

武田玲奈ちゃんは1997年7月27日生まれなのでドラマ撮影時は17歳か18歳ということでギリギリ現役女子高生世代です。

現役美少女JK3のブラジャー&パンティーいっちょう姿が拝める嬉いドラマです。

「原色女子高生桃色図鑑」〜原宿探検隊(15〜18才のアイドルグループ)が制服逆立ちやミニスカブランコなどでパンツ見せ放題

現役女子高校生によるアイドルユニット「原宿探検隊」が出演する映画です。

15~18歳の女子高生が制服姿で、

逆立ちしたり、

ブランコやジャングルジム、

滑り台などで

白いパンティーを惜しげも無くさらしてくれます。

それも多人数!

も~~女子高生制服パンチラファンにはたまらない作品です。

圧巻は、学校の校庭でキャンプファーヤーをかこんで、マイムマイムを踊るシーン。

何十人という可愛い現役女子高生が制服姿で、くるくるまわってパンチラしたり、自らスカートをたくしあげてパンモロを何回も何回も披露してくれます。

しかもスカートの中は今と違って

スパッツなどは履いていません。

正真正銘のパンティーです。

それも1人1人かたちや素材、デザインなどが異なるので自前のパンティーではないでしょうか。

もうこたえられません。

このシーンを初めて見たときは天国にも昇る気持ちでした。

あまりの幸福感に「マイムマイム」が好きなりました。

それどころかマイムマイムを聞くだけでちんこが熱くなってしまいます。

この原宿探検隊というユニットですがコンセプトは、AKB48とほぼ同じで、

「会いにいけるアイドル」どころか、

何でもアリのアイドル。

「撮影自由」「話しかけ自由」「ファンとの距離近すぎ」

という身近なアイドルさをウリにしていました。

しかし、登場が早すぎたのでしょうか、

あまり人気があがらずいつの間にかフェードアウトしてしまいました。

でも、メンバーにはすごくカワイイ子が何名もいて、

この映画ではもちろん制服姿で白いパンツを

何回も見せてくれます。

この映画は2作のシリーズ作品でしたが、

もう1作のほうはタイトルを忘れてしまいました。

ビデオもなくなってしまいました(><)。

そちらでももちろん大勢の女子高生がパンチラをしてくれます。

中村愛美ちゃん(15歳)の制服超ミニスカートパンチラ〜「GTO」

愛美ちゃんじゃないもう1人のJKのパンモロ

少年マガジンで大人気漫画だった「GTO」がテレビドラマになりました。

*反町隆バージョンのほうです。

魅力的な美少女「相沢みやび」役は誰が演じるのかと思ったら、

当時15歳

現役女子高生スーパーアイドルの

中村愛美ちゃんだというではありませんか!

女子高生の制服超ミニスカートという漫画と同じ設定で登場し、

存在感も抜群、

おまけにこれ以上適役はいないという

美少女。

愛美ちゃんのパンチラがいつか見れないかと

毎回

神に祈りながら

私も私の下半身もドラマを楽しみしていましたが、

とうとう最後のほうの回で、

もろにパンチラしてくれます。

公園のシーソーの上を歩いてて落っこちる時、

スカートがぼわぁっとまくれて

白いパンティーが見えてしまうんです。

うははは、何という素晴らしい演出だー!

わたしはそのシーンを宝ものに、何回もマスをかきましたが、実は、その後放映された「リップステッィク」で、彼女は大胆着替えシーンを披露してしまいます。

こちらは撮影当時16歳で、パンツとブラだけの姿をおしげもなく見せてくれるのです。

ありがとうございました。

中村愛美ちゃんは、その後

デビュー前のハレンチな写真が出回り

しばらく芸能活動を中止します。

ハレンチな写真というのは、

ブルセラで制服のままスカートをまくりあげて

パンツ丸出しになっている写真です。

デビュー前ということは

中学生でしょうか?

うははは、こんなかわいい美人女子中学生が、

ブレザーに緑のチェック柄のミニスカートで、

自らスカートをまくりあげて写真を撮らせてくれるなんて!!

なんちゅういけない嬉しいことしてくれるんですか☆

*この写真は当時、週刊誌にも掲載されていました。

それを見てしまったら「GTO]や「リップステッィク」のパンチラはもはやかすんでしまうのでした。

遠野凪子15歳セーラー服のスカートを男子に両手でめくり上げられてしまうTVドラマ「未成年」

TBS系列で1995年10月13日から12月22日まで放送された金曜ドラマ枠「未成年」で、

遠野凪子ちゃんが、

スカートをめくられるシーンがあります。

状況は下記のような場面です。

  • 服装:夏服のセーラー服(赤いリボン、白い短ソックス、うわばき)
  • 髪型:ポニーテール
  • 年齢:当時15歳(役柄も女子高生)
  • パンティー:薄手の白
  • 場所:体育館のステージに上がる階段の途中
  • 状況:男子が両手でスカートを一気にまくりあげます。

残念ながら遠野凪子ちゃが素早くスカートを手で押さえるため

せっかく男子が両手でスカートをめくるのに、

お腹までずばーとまくれがることはありません。

このへんはやはり、めくり役の男子にもっとがんばって欲しかったです。

がばーっと茶巾状態までめくっていたら、

テレビドラマ史上でも高ランクのパンチラシーンになっていたと思います。

まあそれでも

「セーラー服の15歳の本物の美少女女子高生が男子にスカートをまくり上げられて、パンツ丸出しになる」

というかなり抜きポイントの高いシーンではあります。

桜井幸子(17祭)新島弥生(16才)女子高生の制服姿でセルフスカートめくり〜「おあずけ」

「おあずけ」は1990年11月に公開された日本映画です。

不思議な超能力を持つ二人の女子高生が、

「丸いもの」と「エロいもの」を見ると狼に変身する「 おあずけ」君に恋します。

そして彼を創り出し、死に追いやった悪意に満ちた天才科学者と対決するというような内容です。

JKパンチラの見所は

当時17歳の桜井幸子ちゃんと

16歳の新島弥生ちゃんが、

女子高の制服姿で自らスカートをまくりあげ

パンティーを丸見せしてくれるシーンです。

後ろ向きでスカートを腰のあたりまでまくり上げます。

その状態でカメラがアップになるので、

木綿のパンティーの質感や肌のぬくもりまで伝わってきそうな感じです。

自らスカートをまくりあげてパンティーを見せるという設定にはそそられますが、

誰かにむりやりめくられるわけではなく、

またパンツ丸見えになっても物語の設定では誰にも見られていないので、

そこはちょっと抜きパワーにかけてしまいますね。

まあ撮影現場で監督やカメラマンが思いっきり見てるのでしょうが。

パンティーも真っ白な純白パンティーというのはありがたのですが、

狼男のデザインが描かれてうて、そこもちょっとエロさにかけるところではあります。

しいてまとめれば

美少女女優にして現役女子高校生の桜井幸子ちゃんが制服姿で長時間パンツを見せてくれる、というところがポイントです。

「パンツの穴 花柄畑でインプット」志村香(15歳)の制服スカートめくり

「パンツの穴」は、学研パブリッシング発行の月刊雑誌「BOMB」の 読者投稿コーナーから生まれた映画です。

中高生のちょっとエッチな下半身体験の投稿コーナーは大人気でしたが、

実写版の映画で、

あの微妙なエッチさを再現するのは難しかったかもしれません。

第1弾の主役は菊池桃子と聞き期待して映画館に行きましたが

桃子ちゃんのパンチラはありませんでした(涙)

第2弾「パンツの穴 花柄畑でインプット」の主役は、

当時15歳で堀越学園高校1年生の志村香ちゃんです。

更衣室で着替え中に

友達にスカートをまくられて白いパンツが見えます。

ちなみに志村香ちゃんはこの1年後、

16歳の高校2年時に

「夏・体験物語Part2」でもっとすごいパンモロを披露してくれます。

まあ、高2ですから

高1のこのときよりは価値は下がってますけどね。

私にとって

少女パンチラのプラチナエイジは12~13歳。

そこから年齢があがるごとに価値は下がって行きます。

それから2011年公開「パンツの穴」第6弾では

グラビアアイドルの篠崎愛ちゃんが

逆立ち制服パンチラを披露しています。

少女パンチラではありませんが

愛ちゃんの可愛いさ、

制服の清楚さ、

丸出しになった白いパンティー

そしておへそまで見る逆立ち

はなかなかいいもんです。パンツの穴花柄畑でインプット志村香の制服スカートめくり

ご興味のある方はどうぞ。

「パンツの穴 花柄畑でインプット」

1985年4月13日公開。東映撮影所製作。

「コータローまかりとおる」〜千原麻里(17才)セーラー服吊り茶巾・公衆の面前で宙づりパンモロ

週刊少年マガジンで1982年から連載された「コータローまかりとおる!」が1984年に映画になりました。

漫画の中ではヒロインの渡瀬麻由美のパンチラシーンが満載なので、「実写版映画」と聞いて期待に胸が、いやちんぽが高鳴ります(笑)

映画の渡瀬麻由美役は、当時17歳の正真正銘の女子高生、千原麻里ちゃん。

映画の冒頭から、いきなり漫画と同じく、プールの飛び込み台でセーラー服のスカートをまくられた茶巾状態で宙づりになり、大勢の生徒の前で長時間パンツ見られ放題になってしまいます。

背中やお腹まで見えちゃう「レベル10」のフルパンチラです(笑)。

ええぇ!!こんな可愛い子がこんなすごいことを!

映画館でそのシーンを観ただけで、おもわず射精しそうになってしまいました。さらに後半では剣の達人、天光寺輝彦にセーラー服をはらはらと切られてしまい、パンツとブラだけの姿になっちゃいます。

う、ああぁ、ここまでやってくれるんですかぁぁー!ごちそうさま♪

その他、大勢の女子のスカートが巨大扇風機の風であられもなくめくれ上がってしまうシーンなどパンモロ見所満載の映画です。

続編が出るかと期待したのに、出ないままあれから27年もたってしまったんですね。

映画のパンフレットには、飛び込み台から宙づりされたあられもない格好のパンモロ写真が大きく載っていました。

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