JS6木綿純白パンティーいっちょうで身体測定&レントゲン検査Best3実話

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このカテゴリーで紹介する話は、中学校で教師をしている私の友人知人たちや、私が出会い系サイトで知り合ったJC、JKたちから直接聞いた体験談をもとにしています。

都道府県や学校によって多少違いがあるようですが、昭和の時代には男女混合でパンツ一丁姿で身体検査や体育測定を行なっている中学校が少なからず存在していました。

今回は私が小学校で体験した男女合同パンツいっちょう身体検査の体験談を紹介します。あなたの妄想オナニーの参考にしてください。

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下着姿で校舎を歩くJS6

私が通っていた東京都の境にある埼玉の小学校は1学年10クラス以上あるマンモス校だった。

学期ごとに行われる身体測定はパンツいっちょう姿で5年生までは男女一緒にやった。6年生はさすがに男女別々だっせが、教室で下着姿になって検査会場の図書室まではパンツ丸出しで廊下を歩く。

とにかく児童数が多く時間内にさばくのに先生も必死だったから、男子が終わると女子、女子が終わると次のクラスの男子、と機械的に指示を飛ばし、恥ずかしがったり抵抗する猶予を与えなかった。

運悪く休み時間に図書室に移動しなければならなかった女子は悲惨だった。

大勢の子供たちが廊下や階段や踊り場でウロウロしている中を、タンクトップに白パンツ丸出し姿で歩かなければならなかったのだ。

見ていて気の毒になったが、エロい格好を見てちんこがビンビンに立ってしまったことをよく覚えている。

顔から火が出るほど真っ赤になって「ああ」とか「うう」とくぐもった声を漏らしながら人混みをかき分けて歩くパンツ丸出しの6年生女子たち。

特に図書室につながる2階の渡り廊下は半分屋外なのでいろんな場所からよく見えた。そして身体検査会場の図書室は、窓もカーテンも閉めてなかったので中の様子をよーく見ることができた。

私は何の用事だったか忘れたが、先生から頼まれて授業中に友達と3人で廊下を歩いていた。ちょうどその時、図書室へ移動するパンツ丸出しの6年生の女子数人とすれ違った。向こうは授業中だからラッキーと思って油断していたのだろう。

廊下で私たち男子3人と鉢合わせたもんだから「きゃー」と呻きながら顔を引きつらせ必死でタンクトップの裾を引っ張った。

「あ、エッチ、あ、エッチ」と真っ赤になって腰をくねくねよじったり「いやー」と言ってその場にしゃがみ込む子もいた。

中には動揺したら余計恥ずかしいと悟ったのか、平然とした顔でゆっくり歩いてくる子もいたが、近くに来た時思いっきりパンツを見たら、目が泳いで顔を真っ赤にして耐えていた。

まるでストリップショーのようなレントゲン検査

その学校でのレントゲン検査のこともよく覚えてる。

校舎の渡り廊下にレントゲン車が後ろ向きに付けて、児童はその中でレントゲン撮影をする。順番待ちの時は女子はタンクトップに下は白パンツ丸出し、ソックスはなぜか履いてても良かった。でもそれが返ってエロさを増長していた。

順番になるとレントゲン車の中に入りタンクトップを脱いでパンツいっちょうになる、正確にはハイソックを履いているけど。

そして指示通りレントゲンに抱きつくような格好して撮影が行われる。撮影が終わるとタンクトップを着て出てくる、という流れだ。

なぜこのような女子の流れを知っているかというと、レントゲン車の後ろのドアのカーテンが開けっ放しになっているから中が丸見えなのだ。

休み時間とか給食が終わった昼休憩などに女子の順番だったりすると「大勢の観客」がレントゲン車の後部を取り囲み、高学年女子が白パンツいっちょうオッパイ丸出しでレントゲンに抱きつく姿を見物する。

レントゲン車の中は高いので、周りから見たらちょっとしたステージだ。そこでJS6が恥ずかしいストリップショーをしているようだった。

レントゲン車の外で並んでいる時からパンツは丸出しなんだけど、中に入るとオッパイも丸出しになるのでたまらなかった。

転校先の小学校の身体検査はパンツ一丁で男女合同だった

私は小学5年生の終わりに田舎の小学校へ転校した。

そして6年生になり新学期に入ってすぐ身体測定があった。

呼び出しがあるまで自習してて6年生の順番になったので身体測定の会場になっている家庭科室へ移動して服を脱ぐ。そこに6年1組と2組の女子もいてびっくりした。男女がそこかしこで制服を脱いで白パンツ一枚の姿になるのだ。

検査の順番を待っている時はパンツいっちょう姿の上に、襟のない丸首上着の制服ブレザーを羽織っている子が何人かいた。濃紺のブレザーと純白のパンツの色のコントラストがものすごくエロかった。ブレザーの丈が短ので前も後ろもパンツ丸見え。

そして自分が検査を受ける順番になったらそのブレザーをはらりと置いて眩しい白パンツ一枚の姿でオッパイ丸出しにして気をつけの姿勢で検査を受けるのだ。

ほとんどの女子たちのオッパイは膨らんでいてピンク色の乳首がピーンと突っ張っていたのをよく覚えている。みんな極力平静を装っていたが顔が引きつっていたり、腰をよじったりして恥ずかしさに耐えているのがわかった。

人生であんなにエロい光景を見たのはあれが最初で最期だ。

検査が終わった女子が、教室の隅で白いブラウスを着てでも下半身はパンツ丸出しで、その格好でミニスカートを履いている姿がたまらなかった。

ただ残念なことに私は転校して間もなかったため、誰のパンツ、誰のオッパイ、と特定された記憶が少ない。何人かははっきり名前とパンツ&オッパイが一致するのだが、ほとんどがその他大勢の記憶でしかない。

日にちが経過すると「ああ、こんなに可愛い子がいたんだ」という発見が相次ぐのだが、記憶の中をどのようにタグって見てもその子のパンツを見たシーンを特定できない。

見たはずなのに明確に思い出せない。

それは蛇の生殺しのような苦しさだ。もし誰かがタイムマシンを発明して好きな時代へ行っていいと言われたら私は迷うことなく6年生の1学期のあの男女混合身体検査の時間を選ぶだろう。

そして「ああ、この子のパンツも見ていたんだ」「ああ、あの子のオッパイも見ていたんだ」と人生最高のエロい場面を心から満喫したい。

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