可愛いJS6のパンチラが見れる映画・テレビドラマ厳選8本

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こんにちは。私はJCが大好きですがJS6も同じくらい大好きです。

欧米では日本より半年早い9月に進学するので日本の9月以降のJS6は欧米ではJC1にあたるんですよね。というわけで今回はちょー可愛いJS6が白いパンツを惜しげもなく見せてくれる映画・テレビドラマを7本紹介します。

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【NHKドラマどっちがどっち】飯田美心ちゃんJS6スカートたくし上げパンチラ

「どっちがどっち」はNHK教育の「ドラマ愛の詩」枠で2002年10月5日から12月28日まで全12回放映された実写ドラマです。

転校生」や「変身ポンポコ玉」の原作「おれがあいつであいつがおれで」の設定を使ったオリジナルドラマです。

少年と少女の身体が入れ替わるという基本設定は原作のままですが「転校生」「変身ポンポコ玉」が中学生であるのに対し「どっちがどっち」は小学6年生が主人公という嬉しい設定になっています(この点では同じくNHKドラマ「ぼくがぼくであること」の路線を守っているわけですね)

心と身体が入れ替わる女の子役を演じるのは1990年9月30日生まれ、撮影当時正真正銘の女子小学生、飯田美心(いいだみこ)ちゃんです。

ドラマの撮影スケジュールから計算すると劇中での本当の年齢は11才のJS6と考えられます。

この明るくて行動的(中身は少年の設定ですから)で可愛いJS少女が超ミニスカート姿でアバレ回る垂涎の健全ロリコンドラマが「どっちがどっち」なのです。

とくに第2話ではタイトミニスカートで足を高くあげながら歩くので白いパンツがちらちら見えます。

そして男の子の目の前で

自らスカートをまくりあげパンティーを見せつけるシーンはウルトラ爆発ものです。

いくらドラマの役の中とはいえ同じ年の男の子の目の前でスカートをまくり上げてパンツをむらっと見せてしまうのはものすごーーく恥ずかしい行為ではないでしょうか?

そのへんの心境を想像することもこのドラマ鑑賞のポイントと言えるでしょう。

また脇役美少女小学生のすごいパンチラも拝めます。男の子が走り去った勢いで風が舞が上がり、赤いワンピースのフレアスカートが胸まで勢いよくまくれ上がって純白のパンツ丸見えになります。

スカートがまくれ上がってパンツ丸出しの格好になっても、すぐにはスカートを押さえず、しばらくパンツを見せてくれます。

これも演出の一貫なんでしょうが、カメラマンや照明係、衣装係、脚本家、共演者など大勢のスタッフが見ている前で、小学6年生の少女がパンツを見せ続けるのはものすごい屈辱で恥ずかしかったはずです。

そのときのこの美少女の真剣な演技の中に羞恥の色が見える部分がとてもエロく、これも見応えのあるシーンとなっています。

ただ残念なことに第2話以外では主人公のパンチラシーンがあっても色の着いたスパッツのようなものをはいていてまったく萌えません。

少女がスカートの下にスパッツを履いたら罰金とか全裸晒し刑とか厳しい罰則を科す法律を一刻も早く制定してもらいたいものです。

第2話の調子でおおらかにパンツを見せまくってくれたらもっともっとこのドラマの評価はあがっていたでしょう。

まあそれでも小学6年生の可愛い少女が自らタイトミニスカートをまくりあげて白いパンティーをみせびらかす場面は世界ドラマ史上に残る超お宝パンチラシーンと言っていいでしょう。

【美少女JS6葉月あいちゃん】時空警察ヴェッカーシグナでホワイトパンティー丸出し

Wecker Signa Phase 1 Side B pt 1
オレンジ色のミニスカートの子があいちゃんです

美少女すぎるJS6葉月あいちゃんのホワイトパンティーが見える奇跡のドラマ。戦闘シーンではジャンプキックや回転技を繰り出し背中までパンティーが丸見えになります、うわぁぁ〜。

ただし戦闘シーンは残念ながらおそらく多分99%アンスコかな。でもこんな美少女が白いフレアミニスカートにニーハイブーツで回転してパンツ丸出しになっちゃうなんて、アンスコとわかっていても射精しちゃいますよ。

それからJC1のジュニアアイドル鮎川穂乃果ちゃんのホワイトパンティーも見えます。

穂乃果ちゃん↓

【JS6スカートめくりでパンツ丸出し】ジャンパーソン

ジャンパーソンの17話で可愛いJSがスカートをまくりあげられ白いパンティーを長時間丸出しにするシーンがあります。

うひゃーたまりませんね。男の子2人の手によってまくられちゃうので胸までスカートが上がる「茶巾めくり状態」です。そしてお日様の照らす明るい公道で無念のパンツ丸出しになってしまいます。

このパンツ丸出しをする女の子なんですがよく見るとすらっと伸びた長い足や高い身長、顔つきもしっかりしているのでJCの可能性が高いと思います。役柄が小学生なのでランドセルを背負ってますが。だとするとさらに美味しいですね。

【プルシアンブルーの肖像】JS6高橋かおりちゃんJC1磯崎亜紀子ちゃんWパンチラ

少女パンチラ映画の金字塔とも言うべき名画。映画の公開は1986年7月26日なので撮影スケジュールを考えると高橋かおりちゃんは小学5年生の10歳、磯崎亜紀子ちゃんは中学1年生の12歳、ということになります。

高橋かおりちゃん1975年8月29日生まれ、  磯崎亜紀子ちゃん1973年11月8日生まれ。

その2人がM字開脚座りパンチラや、転んで尻もちパンチラ、4つんばいパンチラと、純白パンティーを惜しげも無く晒してくれるからたまりません。「これはJSパンチラ映画だったっけ?」と映画のタイトルを忘れてしまうほどです。

特にM字開脚座りの時は、も〜長時間正面からパンツが見えっぱなしになるという、見るものを窒息させかねない危険な映像です。

当時話題になった映画ですから小学校や中学校のクラスメートの男子も大勢見たと思います。中にはエッチな男子がいて「お前パンツ丸出しだったな」なんて恥ずかしい感想を言われたかもしれません。

高橋かおりちゃんは14歳JC2の時出演したテレビドラマ「蟻地獄」でもセーラー服茶巾スカートめくりという恥ずかしいいじめを受けてパンティーが丸見えになっていますよ。

【女王の教室】志田未来ちゃん小学6年美少女の純白パンチラ

2005年7月2日〜9月17日まで毎週土曜日21:00 -21:54に日本テレビ系列で放送されていたテレビドラマ「女王の教室」ではあの可愛い志田未来ちゃんが、小学6年生の役で登場します。

しょ、しょうがく6ねんせい!!

それはパンチラストライクトの年齢です。

なぜかと言うと、その年齢の女の子のパンチラはもっとも見る事が難しいからです。

小学5年生以下くらいだとまあ、たまにというかよくパンチラにお目にかかれます。

一方中2以上の女の子は、出会い系でパンチラモデルをやっていたり、援助交際でパンチラどころかパンツいっちょうの姿だって見る機会があります。

それが小6から中1は、街でうかつにパンチラするようなことはまずありませんし、出会い系や援交の世界にもめったに出て来ません。

だからこの年齢のパンチラは、とっても希少なのです。

女王の教室の志田未来ちゃんは撮影当時12歳の小学6年生。

つまりもしパンチラなんかしちゃったら、富士山が大噴火するくらい大きな衝撃が股間に走るほどの、ありがたい出来事なんです。

それが本当にパンチラしちゃうからもうたまりません!

ピンクのミニスカート姿で家の玄関でしゃがむとき純白パンティーがムラっと見えちゃいます。

NHK朝ドラ「ひよっこ」でJS6宮原和ちゃんが逆上がりパンチラを披露

2017年4月スタートのNHK朝の連続テレビ小説「ひよっこ」で宮原和(みやはらかなう)ちゃんが白いパンティーを思いっきり見せるシーンがあります。

白いブラウスにピンクの吊りミニスカートという姿でなんと逆上がりをしちゃうんです。しかもテレビカメラに向かって足を上げる体勢での逆上がりなので、足を上げた時に開いたお股の付け根も恥ずかしいくらい丸見えです。

鉄棒の後ろに和ちゃんが立っているところで「逆上がりしたらパンツが見えるのに〜」と思ってら本当にやっちゃうからすごいですね。しかもNHKですよ。

更に驚いたのは最近ではテレビにミニスカートで出演する子役の子は例外なく「黒いスパッツ」を履いているのに和ちゃんが逆上がりするシーンでは白い「まじパンツ」だったということ。

ご、ごちそうさま!

ミニスカートで逆上がりする以上、パンツが見えることがわかっているのにスパッツではなくまじパンツで演じた役者魂に感服しました。

和ちゃんの誕生日は2004年11月10日なので、撮影スケジュールから考えると、パンツを見せた時は小学校卒業前のJS6の12歳だったと推測されます。

JS6でも最も希少価値の高い卒業寸前パンチラというプレミアムお宝映像です。

【ぼくがぼくであること】奈良岡江里ちゃんのジャングルジムパンチラ

何度も言いますがわたしはパンチラが大好きです!

パンチラシーンが予見されればどこへでも行きます。

特に小6〜中2くらいの女の子のパンチラなんて、ああぁーー!いけない、いけない、うはは、考えただけで卒倒しそうです。

この年齢の女の子が、街でミニのワンピースなんか着て歩いていたら、もう、だめです。想像しただけで、むむむむむ==☆下半身に血流が集中し頭がクラクラしてしまいます。

はい、ということで、1973年9月にNHKで放映された「少年ドラマシリーズ/ぼくがぼくであること」には、とびっきり可愛いヒロインが登場します。

その女の子(奈良岡江里ちゃん)は物語の設定では小学6年生ですが、実年齢もおそらく小6か中1くらいではないでしょうか。

そう!つまりパンチラストライクの年齢です。

ドラマの最終回で、うれしことにその女の子が制服の白いシャツに紺のフレアミニスカート姿でジャングルジムに登るシーンがあります。

もちろん純白木綿のパンツも丸見えになります。

吊りスカート姿というのに心がえぐられます(笑)

夕日の中で逆光のジャングルジムですが、それがまたいい。可愛い少女が制服姿でジャングルジムに登りパンツが見える。

ああ、いいーー!。

たまりません!

わたしの中では世界ドラマ史上最高傑作の名場面です。

このドラマはパンチラがなくてもとても心に残る名作です(パンチラ切り口で紹介するのが申し訳ないくらい)

残念なことに、NHKでは少年ドラマシリーズのマスターテープをすべて破棄してしまったそうなので、もう二度とこのシーンを観ることはかないません。

ちなみに「タイムトラベラー」や「謎の転校生」「夕映え大作戦」など記憶に残る名作もNHK少年ドラマシリーズです。(一部は復刻版でDVDが発売されています)

「ぼくがぼくであること」の主題歌「南風」(佐藤博アルバム「青空」に収録)。

NHKドキュメンタリー番組でJS6がおっぱい&白パンツ丸出し

これは番組名もいつ放映されたかもはっきり覚えていないので、この記事の最後に「付録」として記載しておきます。

時期は2000年代の初めの頃だったと思います。夜9時に放映されたNHKのドキュメンタリー番組で「思春期側湾症(しゅしんきそくわんしょう)」を取り上げた特集がありました。

都内のある小学校で側湾症の検査の様子がテレビ画面に映し出されていました。そこには白パンツいっちょう姿で、おっぱいも乳首も丸出しにした小学6年生の少女たちが大勢写っていました。

ああああー!

その場面を見た瞬間、ちんこがぶっ飛んで行きそうなくらい下半身が熱くなりました。

番組では何人かのパンツいっちょう姿の女の子を取り上げて、背骨のゆがみ状態をアップで映したり、複数の少女を比較したり、医者が触診しながらコメントを述べる場面を放映していました。

ちなみに検査会場には大勢の男子もパンツいちょう姿でいました。

側湾症は背骨が曲がってしまう病気で、進行すると上半身の骨格に異常を及ぼします。また内臓の発達に影響を与える場合もあり、当時社会問題になっていた記憶があります。

そしてこの症状は、男子より女子に圧倒的に多く発症すると解説していました。初潮を迎える12歳前後の年齢の少女に発症するケースが多いことから「思春期側湾症」とも呼ばれています。

参考記事↓

この記事で紹介したJS6のパンツが見える番組8選のうち4本がNHKによるものです。またNHKが製作した「中学生日記」というドラマでも制服姿の女子中学生の何気ないパンチラシーンがちょいちょい見れました。

いいですね、NHK。受信料払いましょう、笑

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