【東K女学館中等部の国民的美少女りりあ14歳】2穴同時挿入で少女のGスポットを責める

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こんにちは!しょーたです。

昭和から平成にかけて、出会い系サイト、女子高生クラブ、ナンパなどで200人くらいの女子中高生と出会ってエッチしました。今回はTK女学館中等部のりりあとのエッチ調教の続編です。

りりあとの出会い編はこちら↓

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セーラー服で待ち合わせ

キャメルプ○ンの別室でセックスしたあと1ヶ月くらしてまたりりあと会った。

そのときはプ○ンではなく、約束して待ち合わせした。携帯もない時代にどのようにして連絡を取り合ったのかよく覚えていない。

その頃りりあには塾で知り合った同年代の彼氏がいると言っていた。彼氏のことは大好きでデートする時はとっても楽しいらしいが、エッチの対象としては考えられないと言う。

恋する彼氏がいて付き合ってもいるのに、エッチは俺みたいなおじさんとするのだから女心というのはつくづく不思議だ。

教育図鑑HPより引用

平日の午後、渋谷109で待ち合わせし、道玄坂のホテルへ直行。

学校帰りのりりあは、憧れのブランド女子校の可愛いライトブルーリボンのセーラー服だった。

それをセーラー服は着たままで、下半身はすっぽんぽんだが制服の白いハイソックスははいたまま、というロリコンにはたまらない格好にさせた。その姿で鏡の前に立たせたら「いやー」と笑いながらも早くも瞳はトロ〜ンとなる。

オレに肛門に指を入れられてからアナルの快感に目覚めてしまったりりあ。普段は1人寂しくアナルオナニーにふける欲求不満を、今日は本物のちんぽで思う存分満たしてやろう。ということで、りりあの両手を後ろ手に縛り、バックからりりあの肛門にペニスを挿入した。

お嬢様学校のセーラー服姿の、清楚感あふれる美少女のアナルを犯すのはとてつもない快感だ。

オレは「ははは」と笑いながらりりあのお尻をペンペン叩き腰を前後にズコズコ動かす。「ああああ」と顔を真っ赤に上気させ発情するりりあ。

背面騎乗位アナルファック

オレはバックで肛門にペニスを挿入したまま、うしろからりりあを抱き上げてソファーに座る。

それを正面からビデオ撮影した。コードで繋いだテレビ画面を見るとまさに背面騎乗位の、それもアナル挿入というエロい映像だ。

オレはりりあの肛門の奥までペニスを入れ、セーラー服をまくってオッパイを露出させそれをうしろからもみまくった。けつの穴に入れてるちんこをズコズコ動かしながら両手で乳首をつねってぴんと引っ張ると、りりあは「あああ、気持ちいい」とうめいて自らも腰をよじる。

それから純白木綿のリボンつき女子中学生お嬢様パンティーをりりあの頭にかぶせ、さらに肛門を突き上げようにちんこをバコバコ動かす。

肛門オナニーで妄想にふけっていたその悲しいほどいやらしい欲求を、今日は本物の熱いペニスで埋めてもらえる、その快感の大きさは若干14歳の少女が受け止めるには大き過ぎるかもしれない。

「気持ちいい?」と耳元で聞くと「ああーー、気落ちいい、ああーー」ともはや自分がどうなっているのか解らない様子で乱れていた。

「ずっと夢見てきたんだよね、けつの穴に本物のおちんちんを入れてもらうの」と質問すると「あーーいやー」とよがりながら頭を上下させる。

彼氏の名前を言わせるプレイ

「りりあの彼氏の名前なんだっけ?」と聞くと「いやー」と叫んで顔を左右に振った。しかしテレビ画面を見るとりりあのおまんこはびしょびしょに濡れている。

教えてくれなかったらちんこを抜いちゃよと言ったら「ああ、それは、ダメ」と観念し、大好きな彼氏の名前は「ゆうき」だと教えてくれた。

「りりあがお尻の穴で感じてしまってるなんてゆうき君が知ったらどう思うかな?」と耳元で囁いたら「ああ、ダメー、ダメー」と発狂したように叫ぶ。「ゆうき君に謝ろう」と言うと「ああ、ご、ごめんさない」とつぶやく。

俺はちんこを強く突き上げながら「もっと大きな声で謝ろう」と言ったら「ああ、ゆ、許して、ゆうき」と首を振りながら言う。

「このビデオゆうきに見せたいね」

と言ったら「ああー!それは、だ、ダメ!」と髪を振り乱した。しかし悲しいことに「ゆうきにこのビデオを見せる」と言った時、りりあのおまんこからひときわ大量のマン汁が溢れ出るところを俺はテレビモニターで確認していた。

「りりあの恥ずかしい姿を見て、って言え」と耳元で囁くと「あーあー、い、いえない、いえません」と顔を真っ赤にしながら訴える。

しかしアナルの快楽には勝てずとうとうりりあは「ゆ、ゆうき、こ、このビデオを見ておちんちん立ててね」「りりあの恥ずかしい姿を見ていっぱい抜いて」「お、おち、おちんちんしこって」「精子を私にかけて」「ゆうき、ああ、ご、ごめんなさい」「あああ、き、気持ちいい」

Gスポットを挟み撃ち

オレは電動こけしを手に取り、りりあのおまんこに挿入させた。

いぼいぼがついた太いこけしを根元まで入れると、振動する突起が桃の芽と尿道口にぴたっと密着する。

それを確認してからこけしの回転と突起の振動スイッチを同時にオンにすると、りりあは窒息するように体を硬直させのけぞって身悶えた。電動こけしが回転する振動は膣から肉皮一枚となりの穴に入れているオレのペニスにも伝わり、これがまた気持ちいい。

りりあにしてみれば肛門に入っているペニスと、まんこに入れられた電動こけしで、最も快楽が集中する

Gスポットを挟み撃ち

にされて、たまったものではないようだ。

「だめーー」と絶叫しながら白目をむいて痙攣し、体を硬直させて絶頂昇天してしまった。

しかし手を縛られ、肛門に背面騎乗位でペニスを挿入されている状態を自力で脱出することはできない。昇天からこちらに戻って来てはまたその受け止めがたい快楽の塊にのみこまれすぐまた昇天してしまう。

「ほらビデオ、ゆうきが見てるぞ」

と俺が囁くたびに「ああ、ダメー」「おちんちん好きー!」と絶叫し潮を吹き上げた。

やがてずっと昇天しっぱなしの状態になり、最後は下半身をガクガク震わせおしっこまで吹き上げる醜態を見せてしまうのだった。

その映像をあとで何回も見てはしこりまくった。

こんな迫力満点のエロい映像はプロが撮影したAVでも見ることがなかった。りりあは顔も可愛いが、その清楚感、お嬢様オーラもすごく、そんなあどけない現役女子中学生がセーラー服姿で頭に白いパンティーをかぶせられ、背面騎乗位で肛門におちんちん、おまんこに電動こけしを挿入され、大好きな彼氏の名前を言わされながら屈辱の大昇天を何度も繰り返す姿は、ロリコンなら、息途絶えてしまうくらいのエロさだ。

ロリコンでなくてもきっと見ただけで射精してしまうだろう。

オレがちんこを抜くと、りりあは人間を廃業して、ただただオレのちんこをくわえるだけの生き物になってしまった。後ろ手に縛られた体勢でオレに忠誠を誓うフェラチをでいつまでもいつまでも続けた。オレの金たまやけつの穴もなめた。

まだ幼いロリ少女の精神では受け止められないほど巨大な性の快楽を与えてやると、往々にしてこの様に人格が崩壊し、ただちんこをしゃぶるだけの生物になてしまう。オレはこのあとたくさんそのような少女を見る事になる。

最後は俺も頂点に達し、頭にかぶったりりあの純白パンティーに白ザーメンをぶっかけまくった。

オナニーのネタ

りりあと会ったのはそれが最後だった。オレにとってセックスとは、後で思い出してオナニーするための「ネタ」なのだ。

もし次に会ってセックスした時、前回よりいやらしくなかったら「ネタ」の価値が薄れてしまう。最高のセックスをしたらそれで終わりにしてあとは想像するのが一番なのだ。

しかもオナニーネタには困らないくらいりりあのいやらしい姿や声をビデオを撮ってある。

りりあはあれから、きちんと正しいアナルセックスをしてくれる男性と巡り合えただろうか?もしそうでないとしたら、あのなさけないほどの性欲をいったいどう処理してるのだろうか?

それを想像するとまたオレのちんこは硬くなってゆく。

*当時撮影した写真やビデオは結婚する前に全て破棄しました。

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