【女子中学生が勃起したペニスを初めて見たとき】JC1バスケ部まみちゃんの反応

スポンサーリンク

【JC処女喪失体験ファイルN0.16】文通コーナーで知り合った熊谷の中学1年生、女子バスケ部のまみちゃんとのエッチな体験。

こんにちは、処女調教師のしょーたです。

昭和から平成にかけて、伝言ダイヤルやテレクラ、ナンパ、出会い系サイトなどで200人くらいの女子中高生と出会ってエッチしました。

今回も、私がテレクラや出会い系サイトを利用する前に「処女と出会ってエッチする」ために利用していた雑誌の文通コーナーについてお話しします。

女子中高生向けのちょっとエッチなファッション雑誌「プチ○モン」に、雑誌の編集部を介して読者同士で文通する「読者文通コーナー」(当時は携帯もスマホもありません)がありました。掲示板に自分のプロフィールを投稿したり、気になる相手に手紙を出すためには雑誌についている「文通チケット」が必要で、私は毎月その雑誌が発売されると10冊以上購入してせっせと手紙を書きました。ところが最初の数ヶ月は全く返信がなく、やっと来た最初の手紙には「気持ち悪いでのあなたとは文通できません」と書かれていました。悔しくて身も心も財布の中身もズタズタになりました。それでもあきらずさらに試行錯誤しながら続けたら、やっと日の目を見たわけです。

スポンサーリンク
ハッピーメールバナー

勃起したペニスを初めて見たときのまみちゃんの反応

処女の女子中学生にパンパンに勃起したペニスを見せたとき、とても興味深い反応をする。

目を見開き驚く子、顔を背ける子、「おちんちん」と言う子、ヘラヘラ笑う子、息を飲んで体が固まる子、両手で顔を隠す子、うつむいてモジモジする子、なんでもないそぶりを装いながら動揺が隠せない子、、気が動転し体がふらふらになる子。

堅く反り返ったペニスを見せたときの驚きの表情を見る事は、処女の女子中学生とのセックスの楽しみのひとつだ。

今回は、そんな楽しみを満喫できた事例を報告しよう。

まみちゃんは「雑誌プチ○モン」の文通コーナーで知り合った熊谷/埼玉県の中学1年生。
手紙で「エッチなことにとても興味があります。男の人のアレを見たいです」と書いて来た。

よし、そーゆーことなら

思いっきり見せてやろうじゃないか

と待ち合わせ場所に指定してきたJR熊谷駅北口前へ向かう。

早朝の待ち合わせ

待ち合わせ時間は確か午前7時半とか、そんなおよそエッチする男女が待ち合わせするには似つかわしくないくらいの早朝だった。

「部活に行く」という理由で家を出て来たと言ってたが、女子中学生と待ち合わせするときは、男性側にもいかなる要求にも臨機応変に対応する柔軟な行動力が必要だ。

関越自動車の東松山インターを降りてJR熊谷駅を目指す。

地図で確認すると、JRの線路を横断して北口側に出るところでどれくらい渋滞するか、時間が読めなかったのでかなり早めに家を出発した。

冬の熊谷は寒さで有名(夏は暑さで有名)。その日は朝から雲ひとつない快晴だったが、道を歩く人の吐く息が尋常じゃないくらい白い。煙や蒸気がまっすぐ上昇するのは風がない証拠で、風がないということは寒気団が居座っているということでもあり、その日の熊谷地方の寒さも尋常ではなかった。

路面の凍結に注意しながら人気のない道路を走る。ときおり通学途中の制服姿の女子中学生を見かけると、歩道に車を寄せてその子の前でドアを開け、勃起したちんこを見せつけてやりたくなるが、今日はそんな衝動を簡単に鎮める事ができる。

なぜならこれから「勃起したペニスを見たい」という処女の女子中学生と会うのだから。ふっふっふ。

JR熊谷北口駅前には、約束の時間より30分くらい早く着いてしまったが、なんともうまみちゃんは待っていた!

こんな凍死しかねないような極寒の空の下で。さすが現役中学生!元気だ。

まみちゃんは友達と2人で待っていて、友達はどうするのかと思ったらいっしょに車に乗り込んできた。(2人がエッチしている間)ホテルの駐車場で待ってると言う。

まみちゃんは快活なスポーツ少女

まみちゃんはショートカットで短いツインミニおさげというロリータ少女ファンにはたまらない髪型。慎重は150cm強で、普通の体型。

特別美少女というわけではないが、明るく活発で笑顔がとても可愛い女の子だ。スポーツ少女らしく健康的で、性格もサバサバしているのか、大人の見知らぬおじさん(俺のこと)と会ってもすぐに物怖じせず気さくに話し出す。

でも、もうすぐ学年が上がるとはいえ中学1年生なので、まだ小学生のようなあどけなさが残っている。

もう1人は身長145cmくらいで細身で小柄な女の子。こちらも小学生のように見えるが話の受け答えはとてもしっかりしている。髪型はショートのワンレンで前髪にピン止めをつけているところがロリロリだ。

聞くと2人ともバスケ部で「練習前に先輩から呼び出されたため家を早く出る」と親には言って来たらしい。

ホテルに着いて駐車場に車を止めて車から降りるとき、友達に「一緒に行こうよ」と誘ったが「ここで漫画を読んで待ってる」と言う。「でもここじゃ寒いよ」と食い下がったが「大丈夫」と言うので、その子を残してまみちゃんと2人で部屋に入った。

まみちゃんを恥ずかしい格好にする

部屋に入って上着を脱ぎ、軽くおしゃべりをする。

でも本当の部活の練習が始まるまであまり時間がないので、おしゃべりはそこそこにすぐキスをした。

はじめはベロを入れようとしても口を閉ざして拒んでいたが、耳の穴を指でほじくったり服の上からオッパイを揉んでたら、だんだん息が荒くなってきて、そのうちオレのベロを受け入れてくれた。やがて2人でベロをねちゃねちゃからませ激しいディープキスに移行すると、まみちゃんの息づかいはさらに荒くなった。

それからバスケ部の練習で着るジャージのズボンを脱がせ、パンツ丸出しにする。バスケをする活発な女子中学生がはくような純白の木綿のパンティーが丸見えになった。

上半身はバスケのジャージで、下半身はパンツ丸見え。白いソックスをはいてる姿がこの上なくいやらしい。さらにキスをしながらジャージ、Tシャツ、スポーツブラを脱がせ、白いソックスと白いパンツいっちょうの姿にして少し離れて鑑賞した。

まみちゃんは「ああ、男の人の前で裸になるの初めて」と恥ずかしそうに貧乳のペチャパイを隠してうつむいた。俺はいかにも気が利くふりをしてパンツ一丁姿で恥ずかしがっているまみちゃんにバスケ部のジャージをかけてあげる。

ジャージをかけてもパンツ丸出しは隠せず、おっぱいも丸見えのまま。下手にスポーティーなジャージを羽織っているから余計にパンツやおっぱいが強調されものすごくエロく見える。俺がジャージをかけてあげたのは気遣いでもなんでもなく、ただそのアンバランスなエッチすぎる格好を見てみたいからだった。

勃起したペニスを見せて握らせてあげる

その「普通ではあり得ない格好」に俺の下半身は猛烈に反応し早くもちんこがパンパンに勃起してしまった。

俺はまみちゃんの両肩を支えてソファーに座らせ、その正面に立って素早くズボンとトランクスを降ろし、仁王立ちしたペニスをまみちゃんの顔の前にどかーんと露出させた。

「あ、おちんちん。。。」

さっきまでの明るく活発な少女の面影はなくなり蚊の鳴くようななさけない声でおろおろするまみちゃん。そのやわらかい手を取っておれのペニスを握らせると一瞬全身を硬直させ「ひっ」とうめく。

1)純真な少女に勃起したちんこを見せる

2)堅くなったちんこを握らせる

ときの表情を見るのが、処女JCとエッチするときの醍醐味のひとつだが、まみちゃんはそのいずれにおいても大変満足のいく反応を示してくれた。

「まみちゃんは今なにを握っているの?」と聞くと緊張した照れ笑いを浮かべながら「お、おちんちん」と再び女子中学生の口からもれると可愛くも聞ける言葉をつぶやく。

「おちんちんどう?」と聞くと「お、大きい」と照れ笑いしながら答える。

「もっとよく見ていいんだよ」と言うと控えめに顔をあげて自分の手で握っている太いペニスの先端を凝視する。

「どう?」

「ど、どきどきする」

それからまみちゃんを立たせて、その前にしゃがみ込み女子中学生の白いパンツを一気にずり下ろした。

「ああ、恥ずかしい」と両手で顔を隠すまみちゃん。オレの目の前にはまみちゃんのワレメちゃんが姿を表した。

まだ毛が生えていないパイパンのワレメちゃん、それにワレメちゃんから透明な糸をひく液体も確認できる。

オレはまみちゃんの股間をなぞり透明な液体を指に取って「これは何?」と回答を求めた。

「い、言えない」と体を堅くするまみちゃんをしばらく眺めていた。

女子中学生と至福のお風呂タイムを堪能する

そのあと2人でお風呂に入った。外が寒かったからお風呂が熱くてとても気持ちいい。

先にお湯につかっているまみちゃんの前に立って、勃起したちんこを顔の前に差し出すと、一瞬じーっと見つめたあと「やっぱ恥ずかしい」とうつむく。

「ほら、じっくり見ていいんだよ」と言うとまた顔をあげて目の前のちんこを見つめる。

ビクンビクンとちんこを反らすと「いやー」とまた顔を背ける。勃起したちんこを見ると恥ずかしくてドキドキするらしい。

寒い冬の日に、朝っぱらから純情な処女の女子中学生と2人で熱いお風呂に入る幸せ。

この世にこんな幸せなことがあるのかと思えるほどきらめく幸福感につつまれながら、やれお湯をかけあってきゃはきゃは笑ったり、やれ処女オッパイもみまくったり、やれちんこでまみちゃんの頬をペンペン叩いたり、やれネッシーが水面に顔を出すところだと言ってちんこをぬーっと浮上させたり、やれ窒息するほど舌を絡め合ってディープキスをしたり、まさに天に極楽あれば地に熊谷あり、のごとく女子中学生との朝風呂を満喫したのだった。

バスタブから出て2人で立ったまま熱いシャワーを浴びながら、まみちゃんはおれのちんこをシコシコし、オレはまみちゃんの股間をわさわさし、またまたお互いの舌をねっとり絡めるディープキスをする。

シャワーの音が南国のスコールのように響き、まるで南の小さな無人島で愛し合っているような、幸せで気持ちいい時間が流れていった。

その後まみちゃんとは何度か電話で話した。中2になって彼氏ができたとか、バスケ部でレギュラーになったとか、オナニーにはまっているというのでテレフォンセックスにつき合ったこともある。

その後1度だけ会ったような記憶があるのだが、よく覚えていない。そしていつしか電話もかかってこなくなった。

*文通コーナーについては「文通コーナーで出会った第1号所沢の女子高生」を参照。

コメント

タイトルとURLをコピーしました