【桜IN女子中学プラチナ美少女まりか14歳】純真な女子中学生を処女のまま性奴隷にする方法

スポンサーリンク

今日は、東大進学率日本一位を誇る名門女子校の秀才プラチナ美少女まりかを性奴隷に調教した時の様子を紹介します。まりかは少女輪姦クラブを始める前に運営していたロリサイトに連絡してきた少女です。

まりかが通うのは「御三家」と言われる東京の女子校の名門中の名門「桜IN女子校」。「偏差値の高い学校の女の子ほど言葉責めに弱い」の法則通り、エッチに全然興味ないように見えていた少女が屈辱の言葉攻めでメロメロになっちゃいました。

スポンサーリンク
ハッピーメールバナー

間抜けな姿で縛る

「エッチなことに興味があります。何をされても構いません」とサイトに応募してきたのは「御三家」の一角を担う超秀才女子中学の女の子だった。

  • 名前:まりか
  • 年齢:14歳(中学3年生)
  • 高校:桜IN女子中学
  • スリーサイズ:身長156.6cm、Bカップ、ウェスト48.7cm
  • 男性経験:なし(処女)

バスルームから出たら、まりかに桜IN女子の制服のブラウスを羽織るように言いました。スッポンポンの体に白いブラウスだけ羽織るのです。部屋は照明を落として暗くしてありますがこれは私の作戦のうちです。

「教育図鑑」公式HPより引用

スッポンポンで白い丸首ブラウスを羽織ると、ちょっと間抜けでものすごくエロい格好になります。それから白ソックスを履いて、名門女子高の雰囲気が出てきました。

私はまりかの両手を背中に回し後ろできつく縛りました。

まりかは気が強いわりにMっ気があるので説明なしに縛り始めても抵抗しません。ただ「えっ???」と戸惑っていました。

それから肘掛のついた椅子に両足を大きく広げて縛りました。M字開脚緊縛です。おまんこが上を向くように縛ったので、ちょうど赤ちゃんのオムツ替えの時のような姿勢です。そのようにまりかを身動きできない状態に縛り上げてから暗くしていた部屋の明かりを全部つけました。

途端に股間が丸見えになりました。「いやーー」と大きな声でうろたえるまりか。

4人に1人が東大に進学すると言う超名門秀才女子高のプラチナ美少女が、予告も断りもなしに明るい照明の下で恥ずかしい下半身を、処女の純真なおまんこを、さらしてしまったのです。

「やー明かりを消してー」と訴えるまりか。私は「わかった、わかった」と安心させながら、ビデオカメラを取り出しまりかのそのSM縛りの姿を撮影しました。

「あ、何をするの、やめてー!」と大きな声で怒るまりか。でもその言葉とは裏腹に陰口からは透明な泉が溢れてきました。

「あれ変だね、上の口は怒っているのに、下の口は喜んでるよ」と指摘すると「あ、あ、いやー、映さないで!」と懇願の方向へ変わってきました。自分でも下半身がカーッと熱くなり濡らしてしまっていることがわかっているのでしょう。

私はビデオカメラをまりかの陰門に近づけて「綺麗な処女おまんこだね」と言ってやると、まりかはゆでダコのように真っ赤になって顔を横に背けました。

浣腸の準備

私はそれから床にビニールを敷き、折りたたみ使い捨てバケツを用意しました。ひたすら羞恥に耐えていたまりかは異変に気付き「え、何をするんですか?」と不安そうな瞳で聞いてきました。

私が「じゃん!」と笑いながら浣腸器を取り出して見せると、一瞬間があいてそれから「いや、それは絶対いや!」と烈火のごとく怒り出しました。

私は穏やかな口調でなだめるように「今日は浣腸レッスンをしてみよう、まりかも興味あるって言ってたじゃん」と優しく言いましたが、まりかは「今日はいや!」と拒みます。

私はまりかの訴えを無視して太い浣腸器にゆっくりと浣腸液を吸引しました。そしてそれをまりかの肛門に押し当てました。

「あ、あ、やだ、やめて!変態!」

と叫びますがお構い無しに浣腸液を押し込みます。「あ、あ、あ〜、や、やめてください、やめてー」と切ない声を出すまりか。でもどんなに嫌がっても、まりかの処女おまんこはびしょびしょに濡れてしまっています。

やはり浣腸されることに妄想だけは膨らんでいたようです。

「ん、なんか股間からおつゆが垂れてるよ、いやって言ってるのに気持ちいいのかな?」と私が聞くと、顔を横に向けて悔しそうに目を閉じました。

人間の尊厳を損なう屈辱

浣腸器のピストンを最後まで押し切って浣腸液を注入し終えると、しばらく黙っていたまりかは足の指をもぞもぞ動かし始めました。それから下腹がギューっと鳴ってとても苦しそうな顔をします。額や首筋には玉の汗が浮かんできました。

猛烈な便意がまりかを襲い始めたようです。

やがて「あああ」と声をもらしながら時折全身をブルブル震わせます。綺麗なまりかの肌には鳥肌が立っていました。

14歳の多感な少女にとって、排便するところを他人に見られるのは、身の毛もよだつ拷問に違いありません。絶対に人に見せてはいけない禁断の行為です。

だからこそ、思春期の少女に浣腸して排便するシーンを観察すると、人間の尊厳に関わる屈辱を与えることができるのです。そして全てを見られた私の前では完全に服従するようになります。少女を肉奴隷に調教する最も有効な手段だと思います。

便意に耐える表情がエロい

まりかはさすが秀才学校の女の子だけあってとても我慢強いようです。

でもその懸命な我慢もそろそろ限界に近づいてきました。今まで歯を食いしばって寡黙に耐えてきたまりかですが、縄を解いて欲しいと私に懇願し始めました。

「ああ、お、お願い、な、縄を解いてください」と蚊の鳴くような情けない声で言いました。

「縄を解いてどうするの?」と私が聞くと「ト、トイレに行きたいです」と答えます。此の期に及んでまだ恥ずかしがっているようです。私は心の中でニヤリと笑いました。

「ん、トイレに行ってどうするの?」と聞くとごにょごにょと口を濁らせます。

「うんこがしたい」とは恥ずかしくて言えないようです。「お、お願いします。縄をほどいてください、ああ」とさらに訴えます。

私が黙っていると「うわー、あ、あ、もうだめ、お、お願いします。ト、トイレに行かせてください!」と必死の形相で訴えてきました。

私が「トイレに行ってどうするのかな?」ともう一度聞くと「あああ、う、う、うんちが出ちゃうんです」と全身を震わせました。またまりかのお腹がギュルルーっと鳴りました。

可愛いピンクの肛門がヒクヒク動いています。

「じゃあ、俺の質問に正直に答えたらトイレに行かせてあげよう」と言いました。それから私はまりかの正面にかがみ両手でまりかの処女おまんこを広げ、鼻息がかかるくらい顔を近づけました。便意を必死で我慢しているのに敏感な性器を広げられ慌てるまりか。

私は「この穴にタンポンを入れたことはありますか?」とゆっくり質問しました。

すると「ああ、あ、あ、た、タンポンは、あ、ああ、ありません」と答えました。「タンポン」と口にするとき下の口からマン汁がこぼれました。

「じゃあ、いつもは生理ナプキンを使っているの?」「ああ、は、はい、ロ、ロリエをつ、つ、使っています、うう」「初めて生理が来たのはいつ?」「う、うう、ああ、しょ、小学6年生のと、と、時です」

「オナニーは毎日するの?」

「うう、は、はい、お、お願い、は、早くして」「ん、オナニーは毎日してるの?」と聞きなおすと「あ、は、はい、オ、オ、オナ、オナ、オナニーはま、、毎日、し、してます、うあぁ」と答えました。

「こんな風に浣腸されるところを妄想してオナニーしてたのかな?」と聞いたら、また耳たぶまで真っ赤にして「ああ、は、はい、あああ〜」とうなだれました。

大好きな彼氏の名前を言わせる

「ところでまりかの彼氏の名前はなんだっけ?」と聞くと顔を歪めて「い、言えません」と答えました。

「じゃあ、トイレには行かせてあげられないな」というと「あ、あ、わ、わかりました、い、い、言います、な、ななおきです」と答えました。まりかの大好きな彼氏は東大進学率日本一の男子進学校に通うイケメン高校生です。

「その、なおきとはエッチしたの?」と聞くと「し、し、してませ、、あ、あ、」と答えます。

「ふーん、じゃあフェラチオはしてあげるの?」と聞くと「フェ、フェ、フェラチオは、あああ、したことが、あ、あ、あ、ありません」

「へーそうなんだ、じゃあキスは?」「ああ、キ、キスもし、したこと、あ、ありません」と悔しそうに答えました。「じゃあ、まだなおきとは何もしてないんだ」「は、はい」

「でもなおきのこと大好きなんだよね?」「ああ、は、はい、だ、だ、大好きです」

「じゃあ、カメラを見ながら『好きでもない人の前でうんこ漏らします』と言ってごらん」と言うと一瞬間をおいて「あ、い、いや、そ、そんなこと、い、言えない」と言いました。

でも私が黙って待っていると、まりかは観念したように口を開きました。

「あ、あ、す、好きでもない人の、ま、前で、う、う、うんこを、も、漏らすのを、み、み、見せ、見せ、ああー、み、見せ、だ、だめ、出ちゃう!ダメー!」

と絶叫し私の見ている前で排便しました。

「あーあー見ないで!見ないでー!」と俯くまりか。

「ああ、せめて、そのビ、ビデオで撮影するのだけはやめてく、ください」と懇願します。しかし私はその屈辱の排便シーンをビデオで録画し続けました。心の底ではより陵辱感を味わえるとしてまりかもそのことを望んでいたようです。

すっかり排便すると膀胱の圧迫が緩むため今度は尿意が襲い掛かります。まりかは大股びらきの丸見えの尿道口から噴水が吹き上がるような排尿を見せてくれました。

おしっこを吹き上げながら「きゃー、いや、ダメダメ見ないでー!は、恥ずかしい、向こうへ行ってー!!」と絶叫しましたが、少女の下半身のやるせない不合理さを思いやると私のちんこも熱くなってしました。

排尿が終わるとまりかは「ああ、こんなとこまで見られてしまって、わ、私もう、、」と涙目でうなだれました。

形はどうあれ浣腸されるのは他人にされることです。しかし人前で排便するのは我慢ができなかった自分の責任、と思い込むところがミソです。

好きでもない男の人の前で人間の尊厳に関わる排便シーンを、我慢できずにもらしてしまっただらなしい自分、と言う途方も罪悪感に苛まれるわけです。

そしてそれこそ純真な美少女を性奴隷にする一番てっとり早い方法なのです。

*当時撮影した写真、動画は、私が結婚する前に全て破棄したので残っていません

コメント

タイトルとURLをコピーしました