【伝言ダイヤルで処女JCと知り合ってエッチした方法】新宿で会った公立中学3年「美佐」との初エッチ体験

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【JC処女喪失体験ファイルNO.1〜3】伝言ダイヤルで知り合ってエッチした3人の女子中学生とのエッチ体験。処女と知り合ってエッチする方法も紹介します。

こんにちは、処女調教師のしょーたです。

昭和から平成にかけて、テレクラ、伝言ダイヤル、出会い系サイト、ティーン向け雑誌の文通コーナーなどで200人くらいの女子中高生と出会ってエッチしました。その時の体験談を紹介しています。

伝言ダイヤルでの私の試行錯誤

私が処女の女子中学生とセックスしたいとの一心から伝言ダイヤルを初めて早くも2ヶ月が起っていました。

しかし「収穫」は未だゼロ。

でも私はあせっていませんでした。テレクラの体験から、春休みになったらいい出会いがあるという強い予感があったからです。それまでに私がしておくべきことは、伝言ダイヤルで女の子と出会う為のテクニック、ノウハウを蓄積することです。

まず私は自分の心の中を再整理しました。

私が伝言ダイヤルで会いたいのは、女子高生や処女ではない女子中学生ではありません。

処女の女子中学生と出会ってエッチをしたい

そのために私のメッセージが明確に聞き手に伝わるようにしなければなりません。

それからどの会社の伝言ダイヤルを使うかも需要です。女子中学生があまり使ってない伝言ダイヤルで一生懸命がんばっても、お金と時間の無駄です。魚のいないポイントに釣り糸を投げても魚が釣れないように。

たくさんの伝言ダイヤルの中から私が最終的に選んだのは「アラ○ン」。女子中高生向けのちょっとエッチな雑誌に広告をたくさん載せていたのと、宣伝文句やダイヤルから流れるナレーションなどからこれはテーンエイジャーを意識したシステムだと確信したからです。

また「アラ○ン」は直接メッセージをやり取りする以外の時間は課金されない仕組みも魅力的でした。そのため5000円も入金すれば、20〜30人くらいの女の子と出会うことが可能でした。

伝言ダイヤルの会社をひとつに絞ったら、まず私は女性会員になりすまし、男性のメッセージをたくさん聞きました。それでメッセージの内容以上に、話し方や声のトーンが大切ではないか、ということに気付きました。

試行錯誤の末「早く処女を卒業したいと思ってる中学生の女の子がいたら返信ください」というような簡略されたメッセージを、1日に3〜4回入れることにしました。

メーッセージは新しいものから再生されるため、時間が経つと自分のメッセージは後ろの方にまわってしまうからです。

私が伝言ダイヤルで処女のJCと会うために使ったセリフ

何回も何回も試してみて、一番返信の多かった次のようなメッセージを使うことにしました。

「こんにちは。割り切って会える中学生で処女の女の子を探しています。僕は都内に住んでる会社員で、エッチの経験も知識もたくさんあるので、早く処女を卒業したいと思ってる女の子にはちょうどいんじゃないかなと思います。このメッセージを聞いて興味のある子がいたら、簡単なプロフィールと会える日にち、希望の待ち合わせ場所を入れて下さい」

メッセージを入れるのは電話ボックス(なつかしー)で1人で受話器に向かって話すのは慣れないと難しいのですが、とにかく明るく優しくはっきりと喋るようにしました。声が小さかったり暗かったりセリフを噛んだりすると、聞き手の女の子の印象を悪くしてしまいます。

それから女の子から返事があった時は、何回も何回もメッセージをやり取りするのは逆効果です。最初のうちは「相手は女子中学生だから、とにかく安心して信頼してもらうために、たくさんメッセージの交換をしよう」と思っていました。

ところが何回かメッセージの交換をするうちに相手からの返事が途絶えてしまいます。その上伝言ダイヤルの使用料金も高くなります。まさに「泣きっ面に蜂」です。

そのような経験から、返事があったら、なるべく少ないやり取りでアポを確定する方法も考えました。以下は女の子からの典型的な返事とそれに対する私の回答です。

女の子:メッセージ聞きました。私は中学2年生で名前はあみです。処女です。身長は155くらいで顔は普通です。よかったら会いたいです。会える日にちは今週水曜か金曜の4時くらいです。希望の待ち合わせ場所は新宿か渋谷です。

私:あみちゃん、メッセージ聞きました。声の感じがとっても可愛いので僕もぜひ会いたいと思います。それでは今週水曜午後4時に新宿で会えますか?それでよかったらあみちゃんの髪型と服装の特徴を教えてください。

女の子:お返事ありがとうございます。会いたいって言ってくれて嬉しいです。今週水曜の4時に新宿で大丈夫です。髪型はセミロングで服装は学校帰りなのでセーラー服です。リボンは水色です。

私:あみちゃん、メッセージありがとう。了解しました。それでは今週水曜日の午後4時に新宿アルタ地下2階のマックの前で待っています。もし変更があるときはここ伝言を入れてください。会えるのを楽しみにしています。

この内容だと少ない回数で会うことができます。相手は最初に返信する時に会うことを決めているので、「本当にあってくれるの?」「僕でいいの?」「あみちゃんの好きな食べ物は?」などとグダグダメッセージのやり取りをする必要はありません。

グダグダやっていると女の子からの返事がこなくなるし、料金も加算します。

私が使っていた伝言ダイヤルは、こちらのメッセージを録音する、相手のメッセージを聞く、時だけ課金されます。上記のやり取りだと1人の女の子に会うのに平均で3分も消費しません。

伝言ダイヤルの使用料金は確か1時間5000円くらいだったと思うので、それで20人くらいの女の子に会えるというのは、テレクラと比べたら凄まじく効率のいいシステムでした。

このやり取りでアポが取れたのに来なかった、いわゆる「ドタキャン」は100のうち1人あったかどうかです。

それから最初のメッセージに対しては「ロリコン」「バカじゃないの」「変態」みたいな返信もありましましたが、想定したほど多くはなかったです。1か月に1回くらい。

また最初のメッセージに対して「高校生ですけど処女です、あってくれますか?」とか「中学生だけど処女ではありません」「高校生で普通に処女ではありません」という、ターゲットとは違う返事もありました。

どう返事しようか考えているとどんどん課金されていくので私はあらかじめ答えを決めてメッセージを聞いていました。

  • 高校生の処女は1年生なら会う、2年生、3年生は会わない
  • 高校生で処女ではない子とは会わない。
  • 中学生で処女ではない子とは会う

というポリシーです。

私のこの方法で、この年の春休み前から夏休み、冬休みまでの期間で100人くらいの女子中高生とエッチ目的で会いました。そのほとんどが処女でした。

処女とのセックスも今回紹介する初めてのケースでは「処女の女子中学生とセックスできる」ということに舞い上がってしまい、ろくな成果もないまま終わってしまいました。

それも回を重ねるごとに女の子をメロメロにする手順が確立され、パターン化されていきます。100人目の処女とエッチする頃になると、もう私の処女を昇天させるテクニックは完璧なものになっていて、今考えると気の毒なくらい女の子は快楽に溺れてしまいました。

今回は最初のまだ未熟なケースを紹介しますが、この後どんどんテクニックが上達していく様子も楽しんでもらえたら嬉しいです。

【伝言ダイヤルで知り合った処女JC第1号】美佐とのエッチ体験

着々と伝言ダイヤルのノウハウを積み重ねた結果、私はついに最初の処女の女子中学生とアポを取ることに成功しました。

3月中旬の土曜の午後に、新宿アルタ前で会ったのは、来週中学を卒業するという15歳の少女で名前は美佐。

身長は165cmくらいで骨が太い感じのわりとがっしりした体格の女の子でした。髪型はポニーテール、黒いタイトミニスカートに黒いブーツを穿いて(上は何を着ていたか忘れました)待ち合わせ場所で下を向いて立っていました。

そんなに可愛い子ではありませんでしたが、処女の女子中学生ですし、何より3ヶ月近く試行錯誤した結果やっと会うことがかなった娘です。贅沢は言えません。

「こんにちは」と声をかけて近づくと、ぱーっと彼女の表情が明るくなりました。

その笑顔はとても可愛く、黙って立っているときとは別人のようでした。そりゃそうですよね、女子中学生がこれから新宿で見知らぬ男性と会って処女を犯されるんですから緊張のあまりこわばった表情になっても仕方ありません。

女子中学生のニーズは色々

2人で並んで歩いて歌舞伎町のホテルへ。

部屋に入ったら彼女の緊張ををやわらげるため少しお話しました。

すると彼女の話しでは、来週中学を卒業したら彼とエッチをすることになっている、その前にエッチの勉強もかねて処女を卒業しておきたかった、とのこと。

はあーー、世の中にはそんな変ったニーズもあるんだなーと関心しました。

ひと通り話したたところでエッチを始める事になったんですが、まず彼女が先にシャワーを1人で浴びてそのあとに私がシャワーを浴びる。

でもこれじゃ彼女のパンツもブラジャーも見れません。

女子中学生とのエッチの楽しみの大きな部分に、白いパンティーを思いっきり見ることがあったんですが、それはかないませんでした。ソファーに座っているときタイトミニスカートの隙間からちらっとパンツが見えていたくらいです。

JC3みさとの処女喪失エッチ

シャワーから出てベッドに横になり、彼女のバスタオルをはぎ取ると、中学生とは思えなくらい大きなオッパイがありました。

私は膨らみかけの小ぶりなオッパイのほうが好きなんですが、これはこれで良かったです。

オッパイを揉んでいると少しずつみさの息が荒くなってきました。ムッチリしたふとももをひろげ、割れ目をペロペロなめたら「あああ」とかすかに声を出すようになりました。

それから指で陰門を広げそこから顔を覗かせている桃の芽を舌でちょろちょろ舐めると、「んー」と息を荒げて体を震わせたりビクンと硬直させたりします。

ふと見ると肛門がひくひく開いていたので、私はいたずら心で指をその肛門に当ててみました。

すると驚いたことに私の指はまるで肛門に飲み込まれるようにずぽずぽと深くまで入りました。それと同時にみさは「あああぁーーーー」と今までにない大きな声を漏らし積み木が崩れるみたいにふにゃふにゃになりました。

このことから私は処女でも女子中学生でもケツの穴は感じるんだ、ということを学習しました。

エッチが終わったあともみさはバスルームで1人で着替えたので、結局彼女のパンツを見る事はできませんでした。

次は服を脱がせて目の前でパンツ1枚にするテクニックが必要だな、と思いました。

その後彼女から伝言ダイヤルに

「無事彼とエッチをするとができました、ありがとうございました」

とお礼のメッセージが入っていました。

処女のJC1とアナルセックスした記事↓

【JC処女喪失体験ファイルN0.2】錦糸町で会った巨乳JC2めぐみ

伝言ダイヤルで出会った2人目の女子中学生は中学2年生のめぐみ。処女。

3月中旬に、錦糸町の○井前で待ち合わせ、そのまま歩いてホテルへ向かう。錦糸町には不慣れなため、俺は少し早めに着いて、ホテルの場所を確認、○井からの道順もしっかり頭に入れておいた。

めぐみは墨田区の公立中学に通う2年生(4月から新3年生)で、髪型はショートカット、顔は小さい、でも、どんな服を着ていたか、どんな顔だったか、正直言って忘れてしまった。

顔に関しては、驚くほど美人ではないが、ブスでもない、明るく活発なイメージの娘でホテルに着くまでの間も、ずっと楽しそうにおしゃべりをしていた。警戒感なんてものはみじんも感じない。

もし俺が誘拐魔とかだたらどうするんだよ、とこっちが心配するくらいだ。

ホテルに入ると、きゃーきゃー興奮して「へーこうなってるんだ」と大はしゃぎ。カラオケがあるのを知って「歌いたい」と言うので、じゃあエッチが終わったら、ということにしてさっそくエッチ開始。

キスをするのも初めて、というので、ちょっとムードを演出し、髪の毛にさらさらと触れ、いきなり唇ではなく、おでこ、ほっぺ、まぶた、と順々にキスをして、それから鼻の頭にキスをすると「んん、」と肩に力が入る。

それから唇へ最初は軽くチュッとキスする。

処女女子中学生とのキスは、こちらの心や体まで清められるような清涼感を味わえる。

そのあと少しずつ盛り上げていき、舌をめぐみの口の中に伸ばしベロベロする頃には、力が抜けぐにゃっと体を俺に預けて来ていた。。顔は紅潮し息も熱い。

前回の反省から、JCのパンツを見るため、唇や耳へのキスを続けながら、片手で全身を預けるめぐみの体を支えつつ、もう片手で、ゆっくりと衣服を脱がしていく。

この方法の最大の難所は、

女の子のブラジャーのホックを片手でしかも見ないで

はずすことだ。甘いキス攻めにうっとりしていたら、いつの間にかパンツいっちょうになっていた、というくらいの手際の良さが求められる。

いずれにしても、めぐみをパンツ一丁姿にした。女子中学生が木綿の純白パンティー一枚姿になっている。最高に好きな瞬間だ。

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ブラジャーを取って驚いたのはめぐみの胸のデカさ。中学2年生で体はそんなに大きくないのに、胸の大きさがやたら目立つ、巨乳と呼ぶにふさわしい大きさだった。Dカップはあるだろう。俺は膨らみかけの小ぶりなオッパイや、貧乳、ペチャパイが大好きなのだが、これはこれで良い。

現役女子中学生のパンツ一丁姿をしばらく目に焼き付けたあと、パンツを脱がそうとしたら、「ああ、ちょ、ちょっと」と抵抗された。

男の手でパンツを脱がされる事にはものすごい抵抗があるようだ。「いつの間にか服を脱がされていたテクニック」は、パンツを脱がすまで慎重に進める必要がありそうだ。これは次への課題としよう。

バスルームへ隠れて自分でパンツを脱いでタオルを巻いて出てきためぐみをベッドに寝かせ、まずはおっぱいを攻める。

めぐみは感度良好

巨乳なのにとても堅く、、(堅いという表現は正しくないかもしれない)堅柔らかい、そう、これだけの巨乳が重力に逆らって、つんと上を向いていて、手で揉むと深い沼の底に吸い込まれるように、指が乳房にのめり込む、それでいて柔らかくも心地よい弾力があるのだ。

手に伝わる感触が気持ちよくていつまでも揉んでいたいオッパイ。

これぞ現役女子中学生の生オッパイだ。

めぐみはとても感度の良い少女で、オッパイを触られると「冗談だろー?」というくらい淫乱娘に変身した。

「あっああーああー」と悶絶し、腰をよじり、背中をのけぞらせ、髪を振り乱しよがっていた。さっきまでの明るくあっけらかんとした少女とはまるで別人のような変わりっぷりに驚く。女子中学生というのは少女の中にエロい女が隠れているんだね。

処女を犯す

それから、仰向けにして、両膝を思いっきり開いて、カエルの大股開きのポーズにさせ処女膜をじっくり観察。ピンク色に熟した果肉の穴は透明な液体でヌメヌメと光っていた。ふーーん、なるほど。

そして勃起した俺のちんこにベビーオイルを塗って、めぐみの処女穴からクリトリスにかけての長い領域に、密着させる。チンコを大事な部分にあてたまま上下に動かすと、とろ〜〜んとした瞳になって、気持ちよさそうにうっとりしている。

しばらくその擦り運動を続けたあと、処女膜貫通儀式をおこなった。

ベビーオイルを塗っているので簡単に挿入できたが、鬼頭の太い部分が穴に埋まる瞬間「プチっ」という感触があり、それと同時にめぐみは全身を硬直させ猛烈に痛がる。あまり痛がるもんだから俺のちんこにも痛みが伝わってくるような気さえする。

すぐにちんこを抜いて血まみれになった処女穴を観察。それから2人で一緒に風呂に入り、その後約束通りカラオケを歌った。

ホテルを出て別れ際に「ものすごい乱れようだったね、オッパイそんなに気持ちいいんだ」と言うと「やだー」と頬を赤らめて笑った。

【JC処女喪失体験ファイルN0.3】中学卒業とあわせて処女も卒業しちゃった北区のノリノリJC

女の体というのは、男とは比べ物にならないくらい「季節」の変化の影響を受けるらしい。

俺も未熟な頃は「女性はファンションに敏感だから、季節の移り変わりにも気を使うのだろう」程度に考えていた。

ところがテレクラや伝言ダイヤルで「修行」を積むと、獲物がかかる成功(性交)確率は、季節要因が大く関わっていることがわかってきた。

1月、2月は全く不漁だったのに、3月中旬以降、暖かくなって春の陽気を感じるようになると、突然、わんさわんさと網にかかり出すのだ。

特に「処女を卒業したい」少女が続出するのがこの季節(処女が一番多くかかるのは夏休みですが)。

小中学校ではホンモノの卒業シーズンなので、伝言ダイヤルのオープンコメントにも「早く処女を卒業したいと思っている女の子」というキーワードを入れる。

伝言ダイヤルで出会った3人目の処女JC「美香」も、そんなキーワードにかかった1人だ。

年は15歳、つい4日前、北区の公立中学校を卒業したばかりの少女。

待ち合わせは、池袋東口、某デパートの正面入り口、○イオン像の前。美香は淡いピンク色のミニのワンピースに、コートを羽織って時間に少し遅れてやってきた(伝言ダイヤルで時間に遅れてくる子はめったにいない)。

俺はすっぽかされたと思って帰ろうとしたが、一応伝言ダイヤルを聞いてみると「家を出るのが遅れて、待ち合わせ時間に遅れる」とメッセージが入っていた。まさかここまでやってすっぽかしはないだろうと、待っていたら本当にやってきたのが美香だ。

身長は155くらい、普通の体系だがおっぱいはデカかった。髪型は肩にかかるくらいの長さで、目がくりっと大きい。ものすごく可愛いというわけではないが、唇の形が中学生にしては妙にいやらしい。

とにかく明るくて元気な女の子だった。

JCのワンピースを頭の上まで乱暴に捲り上げる

ホテルに入って、たわいもない会話をしたあと、「じゃあ、そろそろ」とエッチ開始宣言。

こくっとうなずく美香の瞳には興味津々という光のようなものが宿っていた。

キスして耳たぶをかじって、ワンピースの上から胸を揉む。

それから少し間をあけて、ワンピースの裾を持っていきなり頭まで一気に持ち上げてパンツ丸出しにすると「ああ〜〜」と小さな声をもらし内股で足をくねくねさせた。でも嫌がってる様子はない。

今会ったばかりの見知らぬおじさんに、ロマンチックなムードも優しさもへったくれもなく乱暴に可愛いミニワンピを茶巾めくりされたのに、むしろ喜んでいるように見える。

参考記事

JCのおっぱい

俺はその茶巾スカートめくりの状態でブラジャーをはずすと、予想外に大きくて弾力のあるおっぱいがプルルンと飛び出した。

ああー女子中学生の処女おっぱい。

あえて乳首をさけ、周辺部を執拗にいじくりわます。その段階でもううめき声は漏れていたのだが、じっくりじらしたあと、そぉっと乳首に触れると「うあぁ〜〜」とまるで全身に電流を流されたみたいに体を震わせた。

ちんこを洗ってもらう

それから素っ裸にして、俺も服を脱いで勃起したちんこを見せて、一緒にシャワーに入る。

女子中学生とお互いに体の洗いっこするのは何とも言えない快感だ。

可愛い女子中学生が俺の前にひざまづいて、おそるおそる俺のちんこを持って、ボディシャンプーの泡で丁寧に洗う。まるで美少女王国のキングになった気分だ。

ベビーオイルは必需品

そのあとベッドに移動して、処女まんこをなめまわし、シックスナイン、と楽しんだあと、処女膜やぶりを敢行。

処女穴にチンコをぶっ込むときはジョンソンのベビーオイルは必須。

これがないと痛がって挿入できない。

でもオイルをつけるとずるんと楽に挿入はできるが、相手が痛がるのは一緒。だから長く挿入したり、挿入した状態でセックスを楽しむことは出来ない。

後戯を楽しむ

処女喪失セックスのあと(挿入時間はほんの30秒程度)シャワーを浴び血がついたちんこを洗ってもらう。シャワーから出て美香がバスルームの大きな鏡の前で髪をとかしているとき、おもむろにうしろから抱きついて、バスタオルをむしり取り、大きなオッパイを鷲掴みにした。

するとまた足がふにゃんとなり「ああーーー」声を上げる。

たった今、俺のチンポで処女喪失したばかりの女子中学生の生オッパイを、背後から揉みしだしながら、耳たぶをかじり、片手で割れ目を擦る。

立っていることができなくなり床にへにゃんと座り込んだら、はーはー息をしている美香の可愛い唇の前にチンポ差し出した。美香ものすごく淫乱な表情になって勃起したちんこをしゃぶった。

女子中学生処女エッチするときは挿入本番より、こういう前戯、後戯を楽しむ余裕が肝心だ。

終わりに

美香は4月から下北沢にある私立女子校に進学するという。

当時その学校の制服は可愛いセーラー服だった。美香はエッチでノリノリ、また会いたいと言うし、セーラー服を着た女子高生とのセックスも悪くないと思い、連絡先を聞いておいた(たぶんポケベルだったと思う)。

でも結局その後連絡することはなかった。

だって伝言ダイヤルで新規の処女中学生といくらでも出会えるようになっていたから。

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