【大きな鏡の前で中出しセックス】乱れる自分を見て興奮する聖S女子中13歳りのちゃん

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【JC処女喪失体験ファイルNO.34】

風の強い日に「髪は押えてスカート押さえず」で白金プラチナ通りを歩きパンツ丸出しになった中学2年生のりのちゃん。

後日連絡してまたまたパンチラ写真を撮らせてもらうことにしました。今日はその時の様子を報告します。

りのちゃんナンパ編↓

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女子中学生のパンティー見放題!

待ち合わせは1学期の終業式の日。学校が終わったあと渋谷で待ち合わせ、カラオケに入った。飲み物と軽食をオーダーし、喉の渇きと空腹を満たしたところで、パンチラ写真撮影開始。

前回撮った写真で俺はすでに何回もマスをかいている。それでもやはり目の前で学校帰り制服姿の女子中学生が、白パンティーを見せてくれるのは興奮する。

生で見れるのだ!

うははは、東京で一番のお嬢様学校の女子中学生の制服パンチラ。俺は頭に血が上り興奮で呼吸を荒げ、りのちゃんに過激なパンツ丸出しポーズを要求した。

りのちゃんはスカートを捲り上げてパンツを見せながら「前回撮った写真はどうしたの?」と聞いてきた。「どうした?」という質問の意味はおそらく「ネットに公開したり雑誌に投稿したりしてないですよね」という意味だったと思う。

しかしそんなこと微塵も考えてなかった俺はあけっぴろげに「ああ、あの写真見ながらいっぱいシコったよ」と言った。予想していなかった回答にりのちゃんは一瞬で頬を赤くして「やだー」と笑う。

「パンチラ写真撮る意味はそれ以外ないよ」と俺が言うと「そうなんですか」と返事をした。

M字開脚で足を大きく開いて股間部分のパンティー丸出しポーズで写真を撮っていたら「じゃあ、この写真でもそうするんですか?」と質問する。

ドドドキューン!

女子中学生にパンツを見せつけられながら素敵な質問されちゃたあぁぁー!

俺は鼻息を荒げて「こんな過激なポーズなら何回でもしこれるよ」と答えるとりのちゃんは「いやー」と照れ笑いしながら、でもまんざらでもなさそうな顔でパンツを見せ続けた。

それから俺はりのちゃんの隣に座り、今撮った写真を見せる。りのちゃんは制服姿で足を開いて丸出しになている股間部分の白パンティーをじっと見た。

「この写真なら何回でもぬけるよ」と言ってはははと笑う。「もう今もたっちゃってる」と言ったら「ヤダー」と言って俺の肩を押した。

りのちゃんの股間部分のちょっとした異変

次にソファーの上に制服姿で仰向けに寝て、両足をカエルのように大きく開いてもらった。股間のパンティーの重要な部分が言い訳できないくらい丸出しになった。逆さにめくれたスカートの内側を見るのも興奮度を増す。

「あああ、これはすごい!」と鼻の穴を膨らませながら写真を撮ったら、りのちゃんは「恥ずかしいから早くしてください」と訴える。

んん?

その時は俺はそれに気づいた。

りのちゃんのパンティーの股間部分が濡れているのだ。

俺は内心ニヤリと笑いながらも極めて事務的に「あれ、りのちゃん、そこ濡れてるよ」と指摘した。りのちゃんは突然顔を引きつらせ「え、なんですか?」と言い返す。

そこで俺はりのちゃんのパンティーに顔を近づけ無言でじーっと観察した。

至近距離でパンティーを見つめられ「えっ?えっ?」と戸惑うりのちゃん。しばらく凝視してから俺はもう一度「間違いない。濡れてるよ」と重々しく言った。

しかしそれでもりのちゃんは「えーそんなことないですよ、見間違いですよ」と白々しく反論する。

「じゃあ、ちょっと見せてよ」と真剣な顔で言うと「ええーどうするんですか?」と言うので「パンツをずらしてちょっと見せてみて」と言った。

心臓がドキドキ鳴る。

りのちゃんは「ああ」と熱いため息を漏らし、自分の手でパンツをずらしてまんこを見せた。うあああー!

目の前に出現した女子中学生のびしょ濡れおまんこ!俺は全身の血管がブチ切れるほど興奮した。下半身が燃えるように熱くなる。

りのちゃんも沸騰したヤカンのように耳まで真っ赤になって、それでもパンティーをずらし両手でおまんこを広げている。

女子中学生の純情ビチョビチョおまんこ!

漁港に水揚げされたばかりのハマグリのように水滴をしたたらせたピンク色の処女おまんこ。

俺はゴクリと生唾を飲み込み目力を込めてその卑猥で美しいりのちゃんのハマグリを凝視した。

「見事に濡れてるじゃん」と指摘する。

「そ、そうですか?」となおをおまんこを見せながらとぼけるりのちゃん。俺はスマホをりのちゃんのおまんこの前にかざしカシャっと写真を撮った。

「ああ、何てことを!」とうろたえながら顔を引きつらせたが、おまんこを隠そうとはしない。足も広げたまま。口で言ってることとは裏腹に大きく広げたおまんこ穴からは、透明な泉がツーっとたれ落ちた。

上の口では「いや」と拒否しているのに、下の口はアップで写真を撮られてよだれを垂れ流すほど喜んでいるのだ。この場合、当然下の口の方が正直と言うことになる。

俺はその濡れまんこ写真をりのちゃんに見せて同意を求めた。

鏡に濡れたおまんこを写して確認させる

それから濡れたおまんこの収まりがつかないりのちゃんを説得し、カラオケを出て道玄坂のラブホテルに移動した。東京一のお嬢様学校の制服を着た女子中学生と、こんないかがわしいところに来たというだけで俺のちんこはビンビンに立ってしまった。

部屋に入って、りのちゃんの制服を脱がし、ブラジャーもパンティーも脱がし、ハイソックスだけ履いたままでスッポンポンにした。そしておまんこを大きく広げ、引き続き濡れていることをりのちゃんに報告した。

りのちゃんは「そうですか?」とまたとぼける。それならばと、俺は後ろからりのちゃんをおしっこポーズで抱き上げ、壁一面の大きな鏡の前に抱き上げた。

明るい照明のもと、鏡の中に、大股開きのりのちゃんの、お嬢様女子中学生のおっぱいも乳首も、

おまんこも丸写しになった

「ああー!」と叫んで両手で顔を隠すりのちゃん。

俺は極めて落ち着いた声で「ほら、よく見えごらん」とおしっこポーズのおまんこをさらによく見えるように鏡の前に突き出す。

「いやー」と顔を手で隠しながら横目でチラッと自分の卑猥な姿を見て、それからまた「いやー」と顔を背ける。

その耳元で「ビチョビチョだよ」と言うと「ああー」と体を震わせながら熱い息を漏らす。

「ほら、もっとよく見て」と言っておまんこをさらに鏡に近づけたら、さっきよりは長く見つめた。

俺が「すごいことになってるね」と言うとりのちゃんは鏡に映った自分のビチョビチョおまんこを見ながら「は、恥ずかしい」と上ずった声で言う。「こんなにびしょ濡れだもんね」と俺も鏡に映ったりのちゃんのビチョビチョおまんこを見ながら憐れむように言った。

「ああ、恥ずかしい」「びしょ濡れ中学生」「いやー言わないで!」「制服でラブホテルに入っておまんこを濡らすふしだらな女子中学生」「ひーやめてー!」

しばらく鏡の前で恥ずかしい言葉責めを楽しんだ。

肛門にローターを入れてシックスナイン祭りを楽しむ

もともと今日はパンチラ写真を撮る約束だったからこれ以上は良くないね、さあ服を着て帰ろう、というと素直なりのちゃんが珍しく「いやだ」抵抗する。

「だって約束は写真だけだし」というと「いいの、もっとして」という。可愛い女子中学生に「もっとして」と催促されちゃーしょーがない。

俺はベッドの上で淫らなシックスナイン祭りを開催することにした。

まんことちんこという、お互いのもっとも恥ずかしくもっとも嬉しくもっとも敏感な部分を、お互いの口で癒しあう甘い甘い愛の確認作業。

りのちゃんのハマグリをペロペロ舐めながら、肛門と処女まんこに指を入れたら、りのちゃんは俺の太いちんこを喉までくわえて窒息するほど身悶えてよがった。「まんこを締めて」と言うと素直にぎゅーっと俺の指を締め付けてくる。

それからおまんこの穴の中に舌伸ばしてペロペロなめまわした。クリトリスにもブチューっと吸い付きさらにチューチュー吸ってあげた。

りのちゃんも興奮して喉の奥まで咥えている俺のちんこをベロベロなめまわす。

それから俺はローターをりのちゃんの肛門に挿入しスイッチを入れた。「んが」とちんぽを咥えたまま体を硬直させる。下半身がガクガク淫らな動きをするので腕で抑え、クリトリスを柔らかくつまみながら、もう一度おまんこの穴の中に舌を入れてベロンチョベロンチョ巧みに舐めわました。

とうとうりのちゃんは太いちんぽを喉の奥まで咥えて呻きながら、おまんこから透明な汁を吹き上げ、下半身をガクガク痙攣させて昇天してしまった。

お嬢様女子中学生の失神おまんこ噴水を顔に浴びて俺も大満足のシックスナイン祭りだった。

それから俺はりのちゃんの口からちんこを抜いて、まずベッドシーツにできたおまんこ汁のシミを見せる。どれだけ自分がふしだらに濡れたか確認させるのだ。続いて数字の「6」と「9」をメモに書いて「シックスナイン」がいかにいやらしい行為か説明する。

今後、学校の数学の授業で6や9の数字を見るたびにりのちゃんは、今日のこの甘美で卑猥な祭りを思い出し股間を熱く濡らすだろう。

鏡の前でのアナルセックスで海老反り大昇天

それから肛門のローターを抜いて代わりの俺の勃起したちんこを入れた。肛門の入り口にちんこが当たっただけでりのちゃんは「あー!あー!」と淫らな声をあげる。

それからゆっくりしっかり奥まで挿入し、俺はズコズコ腰を動かした。「ああ、ああ」と熱い息をもらすりのちゃん。

俺はりのちゃんのお尻の穴に勃起したちんこを入れたままぐるりと体を回転させ、バックから犯す体制にする。

そして四つん這いになったりのちゃんの髪を後ろから引っ張り、鏡に映っている自分の姿を見せつけた。

「あ、いやー!」と叫んで顔を横に背けるりのちゃん。

さらにりのちゃんの体を起こして背面騎乗位の態勢に持っていく。

鏡の前で大股びらきで肛門にちんこを入れられて犯されている淫乱な姿がまる写しだ。ちんこが入って塞がれた肛門や、その肛門までびしょびしょに濡らしている壊れた蛇口のようなだらしないおまんこもよく丸見えだ

「あー!あー!」と体を震わせながら興奮するりのちゃん。俺は肛門に入れたちんこをズコバコ突き上げながらりのちゃんのおっぱいと乳首を後ろからもみまくった。

背面騎乗位でアナルにちんこを挿入し、その卑猥な姿を鏡に映して本人に見せ付けながら「最初に会ったとき、パンツ見せてたんだろー?」と耳元で囁くと「違うー」と首を振る。

「風が強いのにスカート押さえなかったじゃないか」「ああ、違うの」「パンツ丸見えになって喜んでたんだな」「ああ、いやー」「おまんこ見たらびしょ濡れだったじゃないか」「あーあーあー」「今もほれ、鏡の前で大洪水だ」

髪を振り乱して興奮するりのちゃん。少しでも快楽を貪るように自分から腰をフリフリ動かしてしまう。

りのちゃんて可愛い顔して露出狂なんだね

というと「ダメー!」と絶叫し全身をガクガク痙攣させ豪快に潮を吹き上げた。

それでも肛門に入れたちんこを激しくつきまくり「もっと見ろ!」と顔を鏡に向かせる。

「ぐちょ濡れのいやらしいまんこを見ろ!」「あああー」「どうだ」「ああ、すごい濡れてる」「あれは誰のまんこだ」「ああ、り、りののおまんこ〜!」

俺はギアを一段切り替え、フルスロットでがつんがつんとちんこを突き上げた。りのちゃんは

「ひー、き、気持ちいいー!お尻が気持ちいの〜!」

と口から泡を吹きながら体を仰け反らす。

さらにマックスで突き上げたら「もっと!ああ、もっとしてー!」と自分で腰をくねくね動かし、絶叫し、最後は華厳の滝のように豪快に潮を吹きあげて海老反り失神昇天してしまった。

可愛いりのちゃんのあまりの乱れように俺も自制が効かなくなり、女子中学生のお尻に穴の中に大量のザーメンをドバドバ放出してしまった。

お尻の穴からちんこを抜くと、肛門からダラダラとザーメンが溢れ、ピクピク痙攣しているおまんこの方へたれ流れていた。

続く

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