【元中学教師Aの告白】水泳部キャプテン鮎川みさきがおっぱいを見せた胸囲測定

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元中学教師のAです。

都道府県や学校によって健康診断の実施手順、内容には違いはありますが、昭和の時代は男性教師が女子生徒の身体測定をすることが当たり前のように行われていました。

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初めて胸囲測定の担当を任された

私が2校目の中学校に赴任したのは教員になって7年目でした。

そして赴任した2年目の9月の健康診断で、私は初めて胸囲測定を任されることになりました。それを聞いた時、興奮で膝が震えたのを覚えています。

9月の健康診断は、身長、体重、座高、胸囲を簡易的に測定する検査で、基本的に担当教員が全学年の検査を行うことになっています。と言うことは私は3年生の学年担当でしたが、1年生も2年生も私が検査をすると言うことです。

この時、2年生には

私の教員人生で出会った最高の美少女

鮎川みさきがいたのです。

水泳部の練習や帯同した中体連の大会で見たみさきの水着姿、抜群のプロポーション、水泳の全国大会に引率したとき海風でめくれたみさきのスカートの中身。

あんなに見たかった水着の中身、おっぱい、乳首、スカートの中の白パンティーを、明日は個室で対面し思う存分鑑賞できるのです。狂おしいくらい恋い焦がれた美少女の裸が見れるのです。

翌日のことを想像してその夜は私は興奮して寝ることができませんでした。

参考記事↓

純白木綿パンティーいっちょう姿でいきなりのご対面

「次!」

「お、お願いします」

衝立の横から入ってきたパンツ一枚姿の少女を見て、私は心臓が口から飛び出るほど驚きました。「そろそろかな」と思ってはいましたが、そこにあの水泳部の美少女鮎川みさきが立っていたからです。

眩しすぎる純白の木綿パンティーいっちょうの姿で

ああああ〜〜!

あんなに見たかったみさきのパンティーが丸見え。隠しようもない、言い訳もできない、上から下まで後ろから前まで、全部丸出し!丸見えです。

私は興奮しすぎて頭の血管が切れそうになりました。

みさきは両腕で胸を隠し足は内股で膝を震わせながら、私の前にパンティー一枚姿を晒し、目の焦点が合ってなく「あ、あ」と吐息のような声を出しています。

私も心臓がドクンドクンと脈打ち、みさきに聞こえてしまうのではないかというくらい緊張しました。パンツいっちょうの国宝級美少女と個室で2人きり。この時ほど中学校の教師になってよかったと思ったことはありません。

緊張と動揺のあまり私は目の前にみさきに「あ、パンツ丸見え」と言ってしまいました。

それを聞いて糸が切れた操り人形のように「あああ」と腰をよじりその場にしゃがみ込むみさき。

「しまった」と思った私も、みさきの前にしゃがんで「悪い悪い、さあ立て」と言ってみさきを立たせます。みさきは「す、すみません」と言って両腕で胸を隠しながらスーッと立ち上がりました。

すると私の目の前にみさきの白パンティー三角地帯が迫りました。

ウオッ!

私は訳が分からなくなり思わずみさきの両方の太ももに触っていました。そして目の前に現れたみさきの白パンティー三角地帯をかぶりつくように凝視してしまいました。

みさきは「ああ」と太ももを震わせます。

ハッと我に返り「う、うん、なるほど、この大腿四頭筋は見事に鍛えてある。これなら陸上選手としても通用するぞ」と言いました。なんとかうまい言い訳を思いついたものです。

それから私は人差し指を立てて、みさきのおへその穴に「おへそドリル!」といたずらっぽく言いながら突き立てました。

「ああー!」と甲高い声を出して腰をよじるみさき。

私は「これで少しは緊張が解けだだろう」と笑いながら言って、これらの行動はみさきの緊張を緩めるためにやったという空気感をさらに醸し出しました。

鮎川みさきの生おっぱいが見えた!

それから立ち上がって「じゃ、胸見せろ」と言いました。

みさきは私が「胸」と言っただけで「うう」と肩を震わせました。それでも、両目を閉じ、歯をぎゅっと食いしばり、顔を横に背けて、思いっきり勇気を出しておっぱいを見せました。

あああー!あのみさきのおっぱいが見えた!

私は興奮で頭の中が真っ白になり耳がガンガン鳴って意識が遠のきました。

水泳部の練習や大会の時何度も見た鮎川の水着姿。その水着の下に隠されていたおっぱいが、乳首が、今目の前に露出しているのです。

私は言葉を失い体が硬直し、みさきの膨らみかけの美しいおっぱいを至近距離で凝視していました。

目を閉じ顔を背けていたみさきは私の熱い視線に気づき、床が抜けて奈落の底に落ちる時のような取り乱した顔で「ああ、いやー!」と言って両腕でおっぱいを隠しました。

まるで変態オヤジからおっぱいを守るような少女の必死の行動でした。

私は「これもまずかった」と思い、じっとその姿勢を保ったまま、視線も変えずに無言で待ちました。

しばらくするとみさきは「あ、あ、その、す、すみません」と震える声で言いました。そして自分に何か言い聞かせるように何度かうなづき、私が目力を込めて凝視してる視線の前で、両腕をだらんと下ろして、再び膨らみかけのおっぱいを見せてくれました。

うなだれて横を向き膝をガクガク震わせながら耳まで真っ赤になっていました。でも白いパンティーとおっぱい&乳首が丸見えです。その姿が殺人的にエロかったです。

ビキニの水着の日焼けのあと

水泳部で着る水着は競泳水着なんですが、みさきの体にはビキニの水着の日焼けあとが残っていました。夏休みに海かプールで遊んだんでしょう。

おっぱいの部分だけ真っ白で陶器のようにすべすべつるつるに輝いて見えました。

「お、お前、ずいぶん際どい水着着てたんだな」

と白いおっぱいの部分を見ながら言うと、みさきはまた熟したスイカのように真っ赤になり「ああぁ」とおっぱいを隠しました。

その時も私は姿勢も視線も変えずにまたみさきが自らおっぱいを見せるのを待ちました。

今度は少し長くかかりましたが、みさきはうなだれて両腕を下ろし、白さが際立っているおっぱいを見せてくれました。膝はガクガク震えっぱなしでした。

おっぱいが白いだけにツンと立った乳首のピンク色がものすごくエロく見えました。

オッパイ丸出しの美少女に学年と名前とおっぱいのサイズを言わせる

だいぶ平常心を取り戻した私はその「白いおっぱい」を凝視しながら「何カップだ?」と聞きました。

みさきはハッとしてまたおっぱいを隠そうとしましたが、途中でグッとこらえて「ビ、ビ、ビーカップです」と震える声で答えました。

「じゃあ名前とクラス、出席番号」と言うと、蚊の鳴くような情けない声で「に、2年5組、22番、あ、あ、あゆかわみさき、です」と答えました。

「今日はパンティーもおっぱいも丸出しで、大サービスだな」

と言うと「ああああ」と膝が折れて体がフラフラしました。

メジャーを生おっぱいに回す

私は「胸を測るから両腕を頭の後ろで組め」と言いました。

そして「最初はアンダーバスト」と言いながら裸の体を抱きしめるようにメジャーを持ってみさきの背中に回しました。

シャンプーかリンスかわかりませんが髪から甘い香りが漂って、そのまま上半身裸のみさきをぎゅーと強く抱きしめたい衝動にかられました。

両手で持ったメジャーをみさきの体に密着させたまま、背中から両脇の下へゆっくりスライドさせます。

「あ、あ、あ」と熱い吐息を吐きながら体をのけぞらすみさき。両側からみさきの乳房の下に手をスライドさせると手の甲がツンと立ったピンク色の乳首に触れました。

その瞬間電気ショックを受けたみたいに体を硬直させ「あー!」とうめき声を漏らしました。

それから胸の真ん中でメジャーを交差させ左右の手に持ち替えて、再び乳房の下へスライドさせました。

そして体をかがめメジャーの目盛りに顔を近づけて数字を読みます。

「ああーああー」と切ない声を漏らし体を震わせるみさき。体が震えるたびにおっぱいがプルンプルン弾けそのエロさがたまりません。そして弾ければその都度乳首が手の甲にツンツン当たってしまいます。

ようやく測り終わった時にはみさきも私も汗をかいていました。

乳首に触れる指に感じてしまい淫らな声をあげるトップバスト計測

私は記録紙にアンダーバストの数字を記入し「次トップバスト」と言いながら両手でメジャーを広げました。

みさきは緊張した顔で「お、お願いします!」と言いながらまた両手を頭の後ろに組み、おっぱいと乳首を見せました。

私は両手を広げて、裸のみさきを抱きしめるように背中にメジャーを回します。それからメジャーを持つ手をみさきの肌に密着させながら、背中から左右の脇の下を通って乳房に移動させます。

乳房に触れた途端「次は乳首に直撃する」ことを予感したみさきは「あー!あー!」と官能的な声をあげ始めました。私も頭の血管がガンガン鳴って訳がわかりません。

私の両手の甲がみさきの乳首触れた時は、みさきは体をよじって淫らな声を発していました。乳首を過ぎて胸の真ん中でメジャーを持ち替える時、私は手首を返し指がみさきの乳首に当たるようにしました。

それで再びメジャーを張りながら両手を乳首の上に移動させたら「ああん!」と大きな声を出して床にへたりこんでしまいました。その時みさきの膨らみかけのおっぱいにメジャーが絡まっていやらしい震え方をしました。

みさきは体も声も震わせながら「ああ、す、すみません」と言って立ち上がりよろけながら両手を頭の後ろで組み直しました。

私はもう一度、指が乳首に当たる持ち方でメジャーを背中から回しピンとはって左右の乳首の上で固定させました。

「あー!あー!」と大きな甘い声を発するみさき。下半身をガクガク震わせそのたびにおっぱいもプルプル弾けます。

私は「あ、我慢しろ!」「もうちょっとだ!」と励ましながらみさきのピンク色の乳首に唇が触れるほと顔を近づけてメジャーの数字を読もうとします。

「あああ、あああ〜」

しかしみさきが顔を真っ赤にしかめて悶絶するので目盛りが震えてなかなか読み取れません。乳首に固定した指もみさきが体をよじるたびにずれてしまいます。

私は乳首をつまむように指をひっかけてメジャーを固定させ、目盛りを読むためにさらに顔を近づけました。

「あああー!ああー!」とふしだらな声を発するみさきに「辛抱するんだ」「少しだけじっとしろ」と声をかけ続け、なんとかトップバストを計測することができました。

その後の学校生活

みさきとは学年が違いますが、全校集会や体育祭の練習などでたまにすれ違います。あんなことがあった後なので、セーラー服や体操服ブルマー姿のみさきを見るととても不思議な感じがしました。

ある時廊下の角で出会い頭にばったり会いました。みさきはさっと顔を赤くして走り去りました。

10月になると水泳部の新人戦が始まり、大会へ引率することもありました。水着姿のみさきと話しながら「この水着の下のおっぱいや乳首を見た」と思い出し下半身が熱くなったこともあります。「お前(検査の時)大きな声を出すから大変だった」と言うと「先生いや」と耳まで真っ赤にしてうつむきました。

来年4月の健康診断の時、みさきは3年生になっています。その時内科検診の担当になればすごいなと想像しました。

通常3年生の担当が終われば、新年度はまた1年生の担当になります。

私は管理職との個別面談で「できれば来年もまた3年生を担当したい、進路指導などは自分としてもとても良い経験になる」と力説しました。

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