恥じらいながら処女膜の写真を撮らせてくれた【神戸の神美少女まりやテニス部キャプテンJC2】

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【JC処女喪失体験ファイルN0.25】出会い系サイトで知り合って処女調教した神美少女まりやとのエッチ体験告白。

こんにちは、処女調教師のしょーたです。

昭和から平成にかけて、伝言ダイヤルや出会い系サイト、ナンパなどで200人くらいの女子中高生と出会ってエッチしました。

今回は出会い系サイトで知り合った神戸の中学2年生の少女、まりやとのエッチ体験を告白します。まりやが中2の2学期から中3のGWくらいにかけて何度か会ってラブラブエッチを楽しみました。

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神美少女まりとの出会い

今日は、オレが出会い系サイトで一番最初に会った少女の話しをしよう。(処女喪失ファイルはNO.25になってるけど気にしないでね。ファイルの番号はブログで紹介した順番で、実際に会った順番ではない)

「処女を卒業させて下さい」「可愛いと言われます」とのコメントにひかれメールのやりとりをしたのはいいが、相手は神戸に住む中学生。

それでも「中学2年生」という希少性を考え、オレは仕事先を飛び込み電話で開拓しなんとか神戸出張の予定を入れた。

「出張で神戸に行くのでその時に会いたいです」とメールすると

「東京から会いに来ていただけるなんて嬉しいです。お仕事の疲れを癒してもらえるよう頑張ります❤️」

という返信。オレは頭がくらくらするほど萌えた。

最初に会ったのはまだ2学期が始まったばかりの9月初旬の平日の午後。仕事を終え待ち合わせ場所に指定してきた三宮駅前に行くと、メールの内容通りの服装、髪型、体型の少女が雑誌コーナーの前にいた。

「まりやちゃん?」と尋ねると「はい」と明るく答える。

これが、出会い系サイトで最初に会った、そして200名近い女子中高生とセックスをしたオレにとって一番印象に残っている美少女まりやとの出会いだった。

まりやは小顔で鼻筋がきりっと高く瞳は吸い込まれるほど大きい。二重まぶたで肌はもちもちぴちぴち、髪はショートカットでしっとりつやつや、身長は152,3cm、手足がすらっと伸びた均衡のとれた抜群のプロポーションの女の子だった。

事前のメールのやり取りで、かなり頭の良い子だと思っていたが、実際会って会話をしてみるとさらにその思いは強くなった。

性格もものすごく良くて素直で明るい。部活はテニス部でキャプテンだと言っていたから運動神経もよく、友達や先生からの信頼も厚いのだろう。

そのうえ一目見ただけで

目がつぶれてしまうほどの神美少女だ。

こんな子がよく出会い系サイトに「処女を卒業させてください」なんて書き込みをしていたもんだ。そんな書き込みをするのは何かの罠か、あるいは恐ろしくブスかのどっちかだろう。それにも関わらずリスクを取って会いに来たオレの強運に、海より深く感謝したい。

会ってすぐタクシーを拾いネットで事前にチェックしておいたホテルへ向かう。山の方にある海を見渡せる高台の専用プールつき個室のあるホテルだ。(もちろん事前にプール付きの部屋を予約しておいた)

ホテルの部屋に入ってまずは軽くおしゃべり。こんな美少女で中学2年生の女の子と2人きりで会話をするだけでもう神戸まで来たかいがあったと大満足。

まりやは今まで男の子とキスはおろか手もつないだ事がないと言う。正真正銘の純真処女だ。うほ〜〜。

オナニー は週に2、3回

おしゃべりが盛り上がったところで、オレは「手相を見てあげる」と言いながらまりやの手を握った。そして「ああ、なるほどこれは頭がいいわけだ」とか「うーん、これは強運の持ち主だね」と適当に褒めわます。「えーそんなことありませんよ」とケラケラ笑って答えるまりや。

それから「ああーー!」と大げさに驚くと、まりやも少し緊張した顔で「え、どうしたんですか?」と聞いてくる。

そこでオレは「あれ、これ本当かなー」とまりやの手に顔を近づけて凝視する。オレが何を言うか静かに待っているまりやに向かって

「君はかなりエッチな女の子だね」

と指摘しさらに「オナニーは週何回くらい?」と質問すると「へへ」と照れ笑いしながらも「2、3回くらいかな」と答える。

オナニー証言ゲット!

こんな優等生で頭も性格も良くてスタイル抜群の神美少女が

週に2、3回オナニーをたしなんでいらっしゃる!

それを聞いただけで、危うくオレは股間が爆発しそうになった。

舌を絡め合うキス

それから手の甲にキスをして、おでこやほっぺ、鼻、あご、まぶたなどに次々とキスをする。そのたびにくすぐったそうにビクッと体をよじっていたが、耳たぶにキスをしたら途端に「あーあー」と大きな声を出した。感度は良好だ。

さらにまりやの唇にキス。

中学2年生のまりやにとってのファーストキスだ。舌を差し入れると積極的に受け入れる。舌をからませたあといったん引いて待つ。反応がないのでもう一度まりやの口の中へ舌を進入させねとねとと絡め合う。まりやはとても気持ち良さそうに息を荒げて舌のからめ合いに応じる。そしてまたオレの口に舌を引っ込めて待っていたら、今度はまりやがオレの口に舌を突っ込んできた。

目が見えず耳も聞こえないヘレンケラーに皮膚の感触だけでこの世界の成り立ちを教えたように、オレは無言のコミュニケーションで舌を絡め入れたり入れられたりする極上の愛情ディープキスを体得させた。これもまりやが頭のいい少女だからすぐオレの意図を理解できたのだろう。

キスをしながら耳たぶをいじったり耳の穴に指を入れると「あああ」と体をよじって反応を示す。それを続けながらまりやのTシャツを脱がし、スカートもブラジャーも取り払って、パンティー一枚の格好にさせた。

現役女子中学生、それも極上神美少女が、木綿の純白パンツ一丁姿になっている。「パンツは白でお願いします」というメールでのリクエスト通り、期待を裏切らない女子中学生純真パンティーだ。

オッパイは小ぶりのお椀型で桜色の小さな乳首がぴんと立っている。「顔が美人ならオッパイも美形」の法則通り、素晴らしい美乳、膨らみかけのJC処女オッパイだ。

セーラー服パンチラ写真撮影

しばらくそのエッチな姿を堪能し、写真を取って、制服を着てもらった。

学校帰りに着替えてきてるから、バッグの中に制服がある。まりやの制服は白いセーラー服。順序が逆になったが、セーラー服姿で座りパンチラやスカート持ち上げセルフパンチラをしてもらい、オレは夢中で写真を撮った。

オレが中学生のとき、クラスの可愛い女子のパンツがちらっと見えたりしたら、それだけで死ぬほど興奮していた。パンチラだけを求めて目を血眼にして学校に通っていた。あの時の欲望で干物のようにひからびたオレに教えてやりたい。こんな日が来る事を!

こんな夢のような現役中学2年生美少女の、セーラー服姿で白パンチラ見たい放題、パンチラ写真撮りたい放題の日が来る事を、うははは。

まりやはオレの注文通り、どんな恥ずかしいポーズでも素直に返事をして純真パンチラを惜しげもなく見せてくれた。

「普段学校でパンチラしちゃうことある?」と聞くと「えーそれは絶対ないよ」と答える。

オレの中学でも、比較的よくパンチラが見れる子となかなか見れない子、絶対に見れない子、がいた。学校でパンチラが見れたら「この子のパンチラはあの時とあの時見てるから今回は○△目」「この子のパンチラは初めて」というように学校の女子のパンチラデーターベースが頭の中にインプットされていたからよく理解できる。

まりやはその基準で言うと、絶対にパンチラを見せない女の子に分類される。そうだとすると中学生になってまりやのパンツを見た男子はまだいない可能性が高い。オレがまりやのパンツを見た初めての男だ。そう思うと、目の前でパンチラを見せてくれるこの状況にますます興奮してくる。

まりやにスカートを脱いでもらい、上半身セーラー服下半身は純白パンティーとソックス、というロリコン男の夢姿にしてさらに激写!あああ、もう射精してしまいそうだ。

セーラー服のすそをまくって処女オッパイを出してもらったり、犬が電柱におしっこをするような片足上げポーズまで披露してくれた。

美少女というのは表情から感情を読み取りにくい。まりやはそんなハレンチな格好でパンツを見せながら「恥ずかしい」と言っているが、今まで会った女子中学生たちと比べると、ぜんぜん恥ずかしそうに見えない。それがまた神秘的な魅力でもある。

まりやは乳首攻撃に弱かった

それから再びパンツいっちょうになってもらい、おっぱいをさわると、ちょっとさわっただけなのに「あーー」と大きな声をあげた。その可愛いよがり声にオレはまたまた興奮してしまい、乳房をもんだり乳首をつまんだり吸ったりと、女子中学生の膨らみかけ処女オッパイの新鮮な弾力と手触り舌触りを心ゆくまで堪能した。

まりやは巧みにオッパイを攻められ「あああ、もう立ってられないー」とひざをもじもじさせ腰をよじるのだった。

早い段階でイカせてはいけので、オッパイ攻撃第一陣はこれくらいにして、オレはまりやの正面にしゃがみ、その純白パンティーをひざのあたりまで一気にずり下ろした。

そして今日の収穫を確認するように下半身を覗き込むと、下ろしたパンティーの股間部分とまりやの股間をつなぐように、きらきらねちゃーといやらしいまん汁が糸を引いている。陰毛はうっすらと生えている程度だからワレメも桃の芽もばっちり露出していてすごく清らかにエロい光景だ。

「うわーすげぇー!」

オレは内心ニヤリとしながらも、ちょっと怒ったような表情で「あーあ、これはいけないなー」とまりやを叱るように言った。

「え、どうしたんですか」と上ずった声で不安がるまりや。まりやは優等生だから学校でもあまり怒られたことがないのだろう。怒られることに慣れてないと言う感じだ。

オレは顔を思いっきりまりやの股間に近づけじーっと覗き込み「これはだめだ」ときつく言う。

まりやはわけがわからず「え、え」とすっぽんぽんの姿でとまどうばかり。そこでオレはまりやの股間を事務的にゆっくりなぞりながら「こんなことになっちゃってるじゃないか」と指摘し、それから立ち上がって「中学生がこんなに股間を濡らしたらいけないんだよ」と叱りつけた。

「えーだって」と言い訳しようとするまりやを制しまんこやクリトリスをいじりながら、「ここ」「ほら、こんなに」と耳元で囁くと「だって、あああ」とまりやはあたふたと声をあげてひざをもじもじさせた。

ちんこを見せる

まりやがイク寸前で手を止めソファーに座らせた。オレはその前に立って、ワイシャツにネクタイ姿でスーツのズボンとパンツをいっきにずりおろし、爆発しそうに勃起している剛直ペニスをどかーんとまりやの鼻先に突き出した。

ソファーに座ってぼーっと気が緩んでいたまりやは、一瞬で我にかえり「は」っと息を飲む。表情が読み取りにくい美少女が見せた今日一番の動揺した反応だ。

処女に勃起爆裂ペニスを見せるときの反応はいつもたまらない。特に快悦にひたりぼーっと油断しているときがいい。

これは勃起したおちんちんをまだ見たことがない処女とエッチするときの大きな楽しみだ。

それからまりやの顔の前でペニスをびくんびくんと上下に振るとクスッと笑った。その顔がエロ可愛いので思わず射精しそうになった。

処女膜の写真撮影

それからスッポンポンのまりやをソファーに大股開きで座らせ、自らの手でまんこを広げ処女膜をむき出しにさせる。まりやの処女おまんこは、これまた超美形のピンク色で左右の均衡がとれた最上級の一品だ。

陰皮をむくとピンクの膨らんだ桃の芽が大きく堅くなっているのが確認できる。そして陰門からは透明な泉がじわじわとにじみ出していた。表情が読み取りにくい美少女でも、下の顔は素直に読み取れるのだった。

オレは興奮しながら、その極上処女膜をどアップと全身で何枚も写真に撮り続けた。神美少女現役中学2年生の純真処女膜、自らの手で大きく広げられ、上の顔は涼しい表情をしていても、穴からは喜びの液体が溢れ出してる極上の景色。こんな美少女、女子中学生、こんな奇麗で清楚でいやらしい処女おまんこ。

これはおそらく人類史上最高の写真に違いない

当時はまだスマホもなく携帯のカメラも性能が悪かった。オレは発売されたばかりの小型デジカメで写真を撮ったが「そんなので写真が撮れるの?」とまりやは驚いていた。

帰りのタクシーの車内で、楽しく会話をしている最中に突然その処女まんこ全開写真を見せたら、まりやは真っ赤になってうつむた。

バスルームで愛の昇天

中学2年生神美少女まりやの処女膜を思う存分見せてもらい写真に撮影したあと、バスルームへ移動する。

バスルームに入って立ったままボディーソープで泡攻撃開始。右手の中指のハラで膣、尿道口、クリトリスをなぞり、左手は後ろから回して中指で肛門をさする。ときどき肛門と膣の中間に両手の中指を持っていき、そこからそれぞれの指を外側にゆっくりはわせていくと、まりやは全身に電流が流れたように腰をよじる。

まりやは肛門をいじられるのがいやらしく、それをさけるように腰を前に突き出してくる。そうすると逆に膣やクリトリスをいじりやすくなる。それを避けるように腰を引くと今度は肛門に指をずぼずぼ入れられる。

腰を前に出したり後ろに引いたりしているうちにどちらでも快感が高まってきて、さらにまりやの弱点である乳首を口でチューチュー吸っていたら、もはやどう抵抗することもできなくなり、「うああ」と呻いて股間から熱い潮を吹き出しながら昇天した。

現役中学2年生の清純神美少女が人生で初めて男の手によってアクメに達っした記念すべき瞬間だ。

昇天直後にフェラチオを強要する

技をほどくとバスルームの床にへたっと座り込むまりや。目の焦点がまだ合っておらず恍惚とした表情でぼーとしている。

オレはそのまりやのあどけない唇の前に勃起したちんこを突き出す。じっと動かないまりやの唇にさらにちんこを近づけ、唇に触れるくらいまで近づけたところで観念したように口を開きオレのちんこをくわえた。純情処女現役神美少女中学生の人生初フェラの瞬間だ。

歯があたって痛いがこれこそ女子中学生の初フェラ、一生懸命フェラの証。しばらくそのぎこちないフェラチオを楽しみ、その後まりやをお姫様抱っこしてベッドルームへ移動した。

神美少女がオナニーショーを披露

まずはベッドに大股開きで仰向けに寝かせ、いつもやっているようなオナニーを見せて欲しいとお願いした。一度イッてしまっているので素直にオレの指示に従う。右手の親指と人差し指を重ね、クリトリスのあたりを弧を描くように激しくゆするまりや。

へーそんなに激しく動かすんだ。オレが感心して見ているとしだいに陰門全体が濡れて光ってくる。

オレはまりやの処女膜に鼻息がかかるほど顔を近づけ「いつもこんなふうにオナニー するの?」と優しい声で質問すると、まりやはもう片方の手で自分の顔を隠しながら「あー恥ずかしい、ああ恥ずかしい」と言う。

それでも気持ちいいのか指を動かすのはやめない。

おまけに「恥ずかしい」とは言うけど「見ないで」とは言わない。そしてますます激しく指を動かし「あ」と体を硬直させ仰け反ったと思ったらまたアクメに達した。アクメに達した後、おまんこがヒクヒク動いている、そして膣からは透明な泉がじわっと流れ出していた。

その様子はデジカメの新機能である「動画」に録画できた。スタイル抜群の美少女中学2年生処女がオナニーでイってしまう貴重な動画だ。

それからまりやに自分の手で処女おまんこを大きく広げさせ、俺は水につかったスポンジのように濡れている膣を凝視しながら「イッちゃったの?」と聞くとはにかみながら頷く。

「じゃあ、もうイカないかな」と言いながら、赤く膨らんでいるまりやのクリトリスを優しくなめた。途端にまた「あ」と体をそらすまりや。

オレは一旦顔を上げて

「今イッタばかりだからさすがにもうイカないよね」と言いながら、陰皮をめくってさらに優しくペロペロと舐める。それから舌全体でねっとり尿道口や膣口を濃厚に舐めまわすと、「あーあー」と可愛いよがり声をあげる。

愛の悦楽シックスナイン

アイドル系動画配信サイト「いちごだいふく」

イカない程度にまりやの処女まんこを舐め回したあと、シックスナインに移行する。お互い横向きに抱き合い、犬のおしっこポーズのように片足を持ちあげてする「よこシックスナイン」は最高だ。

目の前にまりやの処女膜が見えて、その遠方にオレのちんこを恍惚とした表情でくわえるまりやの顔が見える。美少女がおまんこをなめられながらちんちんをくわえる、その陶酔した幸せそうなエロい表情が見れる事は「よこシックスナイン」の魅力だ。

現役女子中学生とお互いの口でちんこと処女膜を舐め合っている。

お口とお口でお互いの最も敏感な部分を癒し合っている。なんていやらしい男と女の極上のコミュニケーション、その濃厚で充足した愛の行為をロリータ美少女相手におこなっているという現実。ああーたまりません。

まりやは学校では優等生だけど、それなりに勉強や部活の悩みを抱えているはず、オレにも仕事やプライベートで悩みがある、立場も年齢も違えど、それぞれが抱える心の不安をお互いのお口で癒し合う、なんとう高貴なエロスだろう。

おれはその至福のシックスナインをたっぷり堪能したあと頃合いを見計らって、まりやをアクメへと導いた。まりやは呼吸ができないほどオレの剛直勃起ペニスを喉の奥までくわえたまま、今日4度目の甘い快楽に溺れるのだった。

女子中学生がちんこをくわえたまま絶頂に達する、そう考えるとオレ自身の衝動も制御不能に陥り、アクメに達する少女の口の中に大量のザーメンを放出してしまった。

プールで全裸で泳ぐ

しばらく休憩したあと、まりやの処女まんこに挿入しようとしたが、うまくいかなかった。アナルへの挿入も試みたがこれも不発。まあどうせまた会えるだろうということでこの日はそれで終わりにした。

せっかくプールのある部屋にしたのだからちょっと入ってみようということで2人でプールに入った。女子中学生と全裸でプールで泳ぐ。なんだこの快感!これはこれで貴重な経験だ。

水の中でまりやをお姫様だっこしたらとても嬉しそうにはしゃいだ。そのあまりの可愛さにオレは気絶するほど興奮した。

2回目の秘め事

アイドル系動画配信サイト「いちごだいふく」

そのあと東京に帰ってまりやにメールしたが、予想に反して返事はなし。

オレはどうしてと気が狂うほどショックだった。でもあきらめずに何度かメールしていたらやっと返事が来てまた会えることになった。その間にもまりやと会う為に仕事のアポを入れた新規の顧客とは順調に取引が拡大し「よく神戸のお客なんかを見つけたな」と上司からべた褒めされた。

2回目にまりやと合ったのは10月後半の頃だったと思う。まりやの現実離れした可愛さにオレはすっかり恋していた。ただ美少女とエッチするのではない、恋してる相手を気持ちよくさせてあげる、という当たり前だがそれまでのオレにはなかった感情が芽生え、それからのまりやとのエッチはまた別の快感をオレにもたらした。

2回目に会ったときも、パンツいっちょうの姿や、冬服の制服姿でパンチラ写真を撮り、まだ処女のままだったので、処女膜をじっくり観察し撮影させてくれた。

耳たぶとオッパイの感度は以前よりさらによくなっており、両方の乳首を同時に指でつまむとそれだけで「あ、だめー」と床にうずくまる始末。パンツを脱がすとすでにおしっこをもらしたように股間が濡れていた。

会っていない時間にエロさの塾度が上がっているのだ。

このときも結局処女膜を破っていない。まりやはラブラブフェラチオを一生懸命してくれるし、愛のシックスナインでへろへろの破廉恥な姿を見せてくれるのでオレはそれで大満足だった。

そもそも制服でパンチラ写真を撮らせてくれるだけでも頭が爆発するくらいの満足。それどころかまりやほどの美少女ならお話しするだけでも最高に幸せな気分になれるのだった。

このあと12月にもう1回会ってそれ以降春まで会っていない。理由よくは覚えていないのだが、出会い系サイトで東京でたくさんの処女と会えるようになっていたからだと思う。またこの年の冬はなみとけっこう会っていた。

乳なめで大洪水

次に会ったのはまりやが中学3年生になった5月だった。久しぶりに会って驚いたのは、まりやがさらに美しい少女に成長していたことだ。表情が艶っぽくなったというか、エロくなったというか、どこか大人の女性のように優しくて華麗な顔つきになっている。

普通中学1、2年のときに可愛くても3年生になると人並みの顔やブスになる子が多い。それがまりやは逆に可愛くなっていた。それこそまりやが正真正銘の美少女の証なのだろう。

春休みに彼氏ができたけどまだ手もつないだことがない、「まりやはまだ処女のままだよ」、そしてオレに奪われたいとまで言ってくれた。ひゃーー!

一段と神美少女に成長したまりやとのエッチをオレは心ゆくまで満喫した。まりやの恥ずかしい膣をドアップで見ながらおこなうシックスナインはいつもながら絶品で、オレのちんこを喉の奥までくわえながら「う、う」とあえぎ処女まんこからいやらしいまん汁を垂れ流す。

魔法の国の神美少女と口と口でお互いの最も敏感な部分を愛し合う禁断の行為の何と神々しくエロいことか。

それからベッドに仰向けに寝かせて行ったまりやのオッパイ攻撃は楽しい思い出だ。両方のオッパイを中央によせて、首を振って左右の乳首を交互にしゃぶるとまりやは腰をよじって「あーあー」と絶叫する。

2年生のときはこれほど大きなよがり声は出さなかったし、これほどエロく反応することもなかった。学年が上がって性的成熟度も上がったようだ。まりやが面白いようによがるので、オレも調子にのってちゅぱちゅぱとわざといやらしい音をたてておっぱいをしゃぶりまくった。

「あああ、ああーー」と乱れてのけぞるまりや。

あとで見たらベッドのシーツがバケツで水をまいたように濡れていた。

「こんなに濡らしたの?」と驚くと「だってー」と照れ笑いする表情がたまらなくエロ可愛い!

このときはついにまりやの処女膣にちんこを挿入し、念願の処女喪失セックスを達成できた。ついでにアナルも犯した。やはり同じ中学生でも2年と3年ではエロさのレベルが違うし、イッたときのみだらな姿も比べ物にならないほどエロい。

まりやが中学2年生のときからじっくりエッチを仕込んできておいてよかったなと思った。

それから

実はこれがまりやと会った最後になった。この頃は携帯電話の所持率も上がってきておりまりやもそれを持っていた。番号も教えてもらっていたので(おれの番号は教えていない、出会い系サイトのアカウントも解約した)、神戸に出張に行くときは、いつでも会えたはずだがそれはしなかった。いつでも電話ができて会える、という状況は判断をあやまらせるのかもしれない。

その後、まりやは高校生になったかな、女子高生のまりやはさらに奇麗に成長しなかな、女子高生のまりやとエッチするのも悪くないな、と思っていた時期もあるが連絡することはなかった。

さらに女子大生になった頃には、もし東京の大学に来ていたらどこかでばったり出会うかも、電話してみようかな、と思う時期もあった。

そう考えながらあっという間に月日が流れた。まりやはもう結婚しててもおかしくない年齢だ。

まりやはきっとすれ違う男性が窒息するほどの美人になっているだろう。そしてまりや程の超美人とエッチするとき、たいていの男性は緊張し過ぎてちんこが立たないのではと心配してしまう。でも優しいまりやはそれも許してくれるだろう。

まりやの美貌の前に何人もの男性がひざまずき愛を告白する、そして誠心誠意まりやの心を、体を愛するだろう。

中学3年生以降、まりやが何人の男とセックスしたのかオレは知らない。でもその男たちは間違いなくこのような美女と出会えてセックスできたことを「自分が世界で一番幸福な男だ」と気絶するほど祝福するだろう。

そのまりやが初めて男のちんこをくわえた瞬間を知っているのはオレだ。男の手で人生初アクメに達した記念すべき瞬間に立ち会ったのもこのオレだ。そして人生初シックスナインでこれまた男のペニスを口にくわえたまま果ててしまった瞬間も知っている。

もちろん処女膜を破られた相手はオレだし、初めて肛門にちんこを挿入されメス豚のようにイカされた相手もオレだ。

どんな彼氏とつき合ってもどんな相手と結婚しても、まりやの体と心に刻印されたそれらの人生初の性の快悦は決して消えることはない。

オレノカオヤコエハワスレテモ

誰かのちんこをくわえながら、条件反射のようにオレのペニスの触感を思い出しまんこを濡らしているのだろう。膣にちんこを受け入れながらオレのペニスの太さ長さ堅さを本能的に思い出しているのだろう。

誰かとセックスするたびにオレを思い出す、それはオレとセックスすることに等しい。

オレは常にまりやと疑似セックスできる最上のポジションを手に入れているのだ。そのことに満足しつつ、まりやとの思い出の告白を終わりにする。

ちなみにまりやに会うために出張で通い続けた新規の取引先はその後さらに取引を拡大させうちの大手顧客のひとつにまでなった。もう神戸へ出張するのに理由や言い訳は不要になっていた。

*写真や動画は残念ながら一切残っていません。すべて破棄しました。

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