【公園の滑り台で小6美少女の白パンツ丸出しを見ちゃった】そしてLINE交換をした

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多摩川沿いに整備されているサイクリングロードは、青梅あたりから羽田空港まで繋がっています。私は時々ロードバイクでこのコースを走ります。

今日はサイクリングの途中に寄った公園で遭遇した、ミニスカートで滑り台を滑ってパンツ丸見えになったロリ少女の紹介をします。

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公園でミニスカで遊ぶ美少女を見つけたら立ち止まらない訳にはいかない

数年前の初夏の週末、俺は愛用してるロードバイクに乗って多摩川サイクリングロードをツーリングしていた。

かなり河口まで走ってきて、京急線六郷土手駅を過ぎたあたりでサイクリングロードを離れ住宅街に入って行った。コンビで冷たいドリンクを買うためだ。

コンビニを探して団地だかマンションだかが建ち並ぶ住宅街を走っていたら公園が見えた。その公園の脇を通過する時、俺好みのロリ少女が

ミニスカート姿で遊んでいるのが見えた

おおー!

俺はさりげなく自転車を降りて、手で押しながら公園の中に入っていった。水飲み場の近くに自転車を立てかけ、蛇口をひねって水を出す。それで顔を洗ったり首筋にかけて冷やしたりした。

ちらっと少女の方を見たら、4、5歳くらいの小さな男の子と2人で遊んでいるようだった。他に大人の姿はない。

俺はバッグからタオルを取り出し顔を拭いて近くにあるベンチに座った。

少女は俺の見立てではJS6。

タンクトップと薄いピンクのTシャツを重ね着している。そしてデニム生地のフレアミニスカートだった。

足元は白いショートソックスにスニーカーを履いていた。

JS6の可愛い少女のそんな格好、、、

もしかしたらパンツが見えるかもしれないフレアミニスカート姿

、、を見るだけで、俺のちんこは猛烈に反応する。

少女は男の子をブランコに乗せて、後ろから押してあげていた。男の子は大喜びではしゃいでいた。

先読みして滑り台の下に回って念力を送る

俺はパンチラチャンスがあるかもしれないと思いベンチから立ち上がり、滑り台のほへゆっくり歩いていった。

すると俺の読み通りブランコから飛び降りた男の子が走って滑り台の方へやってくるではないか。少女は笑いながら男の子を追いかけている。

俺は心の中で男の子に

「その滑り台の階段を登れ!登るんだ!」

猛烈に念力を送った。

その甲斐があってか??男の子は走って滑り台の階段に手をかけきゃっきゃはしゃぎながら上り始めた。

俺の心臓がドクンと高鳴る。

後ろからおいかけてきた少女も階段に登る!やったー!ヒャッホー!!

と思った瞬間、少女は滑り台の降り口の方へ先回りして男の子が滑って降りてくるのを待つ体制になった。いかん!それはいかん!

俺が激しく心の中で遺憾の意を表明していると、男の子はいったん座って滑ろうとしたが、笑いながら立ち上がって、今登ってきた階段に手をかけて降り始めたのだ。

ナイス!男の子!

すると少女も階段の方に回って下から男の子を見上げる。男の子は階段を降りるのをやめて少女を見ている。少し間合いをはかったあと、少女は「よーーし逃さないぞー」と言って階段を登り始めた。

うひゃ〜〜!

俺はさりげなく滑り台の降り口の下に回る。

その時男の子が座ってさーっと滑り台を滑って降りてきた。続いて少女も座る。俺はドキドキしながらちらっとそのスカートの中に視線を送った。

だいたいすべり台を滑ろうなんて女の子は、スカートの下に紺のアンスコを履いているものだ。そして残念ながらアンスコは百万回見たって生パンティーに昇格するもんじゃない。

ところが俺の視線に飛び込んできたのは

白い純白木綿のロリ少女パンツだった!

ウオオォ〜〜〜!

嬉しさのあまり首から上が蒸発しそうになった。

俺好みのJS6のスタイルのいい美少女が、フレアミニスカートで大胆にも公園の滑り台を滑って降りる。広げた膝の間から白パンツの股間部分、大トロに相当する美味しい部分がバッちりもっちりしかも長時間見えてしまった。

ああああ・・・

さらに滑り台の下まで降りて立ち上がるとき

勢いよく足を広げたので

大股びらきで白い股間の大トロが丸見えになった。

うああああー勃起!勃起!勃起!

さらに嬉しいことに男の子がはしゃぎながら逃げ回るので、その動きを2回り見ることができたのだ、グハハハ!

写真を撮って少女とLINEを交換する

嬉しいことに男の子ははしゃいで走り回って俺の後ろに隠れちゃった。

少女も笑いながら男の子を追いかけてきたが、俺と目があったら「あ、すいません」と謝って男の子にそっちはダメだよ、と声をかける。

俺が「ぜんぜん構わないよ」と言うと男の子はまた「あははは」と大笑いしながら走り去る。何回かそんなやりとりがあった後、男の子が俺の近くでありの群れを見つけてしゃがんで見始めた。

これは声をかけるチャンス!

俺はドキドキしながら少女に「弟?可愛いね」と声をかけた。

少女は俺の方を見て「ありがとうございます」と笑顔で答えた。

いかーん、射精しちまう!君こそめっちゃ可愛い!

と、そんなことはおくびにもだあさず「何歳?」ときたら「えっと5歳です、いとこなんです」と答えた。

おばさんが家に来ていて、家の中が騒がしいので、いとこの男の子を連れて公園に来たと言っていた。

俺はドキドキしながらなるべく平静を装って「写真とってもいい?」と聞いた。女の子は俺の目をちらっと見て「はい、いいですよ」と答えた。それで男の子と少女の2ショットを数枚スマホで撮影した。

被写体がいいと素晴らしくいい写真になる。俺はパンツを見た少女の写真が撮れて大満足。後で家に帰ってこの写真を見ながら少女のパンツ丸出しを思い出してシコりまくろうと楽しみにした。

そのとき少女が写真を見せてというのでスマホの画面を見せたら「あーこれいい」と言う。そしてこの写真送ってくださいと言ってきた。どうするのかと思ったらLINEを交換してそれで今撮った写真を送ればいいと言う。

それで写真を送ったら「ありがとうございます」と言って少女は男の子を連れて立ち去った。

え?これってLINE交換?後で連絡できちゃよね??

俺ははパンツを思い出してしこるという楽しみの他に、お土産ができた気分になって、再び自転車のサドルに跨ってペダルを漕ぎ出した。あ、もちろんコンビニへは行った。

この後日LINEを使って小6の少女をエロ育成していくことになるのだがだそれはまた別の機会にお話ししよう。

続く

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