北海道・層雲峡の温泉で女子高生100人の団体と混浴した

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こんにちは、しょーたです!

派手なタイトルをつけてしまいましたが、これは私が小学生の時の体験です。ずっと昔の話。

「そんな温泉があるのか!」と期待してこの記事を開いた人、タイトルにつられてこのページを開いちゃった人、ごめんなさい。

でも事実は事実なので興味ある人は続きをどうぞ。

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北海道母子旅行

北海道層雲峡にあるホテルの温泉で、100人くらいの女子高生の団体と全裸で混浴しました。私が小学4年生の時の出来事です。

4年生の夏休みに、母と妹と3人で北海道へ旅行しました。父は仕事が忙しくて不参加でした。

この時の旅行では、温泉があるホテルに泊まった時はいつも母と妹と私は3人で女風呂に入っていました。微妙な年齢ではありますが、母子旅行中の男の子が親と一緒に女風呂に入るのはまあありだったと思います。

当時の私はすでにかなりエッチな少年で、マスターベーションも毎日してましたが、エッチの対象は同級生のパンチラとか漫画やアニメでした。

下着姿の女子大生がいっぱい!

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北海道に着いて何泊目かで層雲峡に泊まりました。なんというホテルだったか忘れましたが、とても大きなホテルで私たちの部屋は5階か6階だったと思います。

そして1階だったか半地下にこれまた巨大な浴槽のある温泉がありました。

夕食が終わりお風呂に行くことになったのですが母と妹の準備を待ちきれず「じゃあ、僕先に行ってるね」と言って私だけ先に温泉に向かいました。

母と妹が後から来るので、私は当然のように女風呂の戸を開けて中に入りました。

すると脱衣所にものすごい人数のお姉さんたちがいて、いきなり戸を開けて入ってきた私を見て驚いている様子でした。

私もちょっとびっくりしましたが、それは女の人がたくさんいるからではく、単に人が多い!ということに驚いたと記憶しています。

お姉さんたちがどのような視線で私を見ていたのかあまりよく覚えていません。

ただ脱衣所のあっちこっちで白いタンクトップ(当時は「シミーズ」と言っていたかな)、白いブラジャー、白いパンティー姿のお姉さんがたくさんいたことは鮮明に覚えています。

お姉さんのおっぱいにさわる

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私はぱっぱっと服もパンツもぬで素っ裸になり、戸を開けて温泉の方へ進みました。

白い湯気がもやっと立ち込めていましたが、浴槽の中も体を洗うところも裸のお姉さんたちでいっぱいでした。あとで考えたらとてつもなくエロい光景でした。

みんなちんこ丸出して入ってきた私を見て「あー」とか「きゃー可愛い」とか言いながら取り囲まれたのを覚えています。私は小学4年にしては体も大きくおちんちんも立派だったと思います。

詳しいことはよく覚えていませんが、広い浴槽の中で10人くらいの裸のお姉さんたちに囲まれ、代わる代わる抱っこされて回された記憶があります。

抱っこされる時は大きなおっぱいすれすれに顔が近づきました。手を伸ばしてムニュっと触ったりもしました。

私が触るとお姉さんは「ああ」と声を出して「コラー」と笑いながら言いました。

私を抱っこしている輪に次々と別のお姉さんたちも加わってきました。

「どこからきたの?」「東京だよ」「1人なの?」「お母さんと妹と一緒、もうすぐ来る」「何年生?」「4年生」「可愛い!」

浴槽の中にいる時はとにかく大勢のお姉さんたちが入れ替わりやってきてまるで憧れのスターみたいにみんな私を見たり体に触ったり抱っこしました。

一番優しかったお姉さんはずっと私を離さないで「可愛い、可愛い」と言いながらしょっちゅう抱っこしていました。

後からお風呂に入ってきたお姉さんたちも「え、なになに」と賑やかに口にしながら「ええーかっこいい男の子!」と嬉しそうに私のそばに寄ってきて、私に触ったり抱っこしました。

その時は大勢の綺麗なお姉さんたちのおっぱいやアンダーヘアーを見てもなんとも思いませんでした。でも下着姿はちょっとムラっとした覚えがあります。

お別れ

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結局いつまでたっても母と妹はお風呂に姿を見せず、熱くなったので私はお風呂から出ました。

風呂から出るとお姉さんちも裸で付いてきて私の体をタオルで拭いてくれました。そして服をきて出て行く私に手を振って「バイバイ」と別れを惜しんでいました。

部屋に戻ると妹が寝てしまっていたのでお風呂には行けなかったと母が言いました、私は女風呂に入って女子高生のお姉さんたちに可愛がられたことは母には言いませんでした。

私が混浴温泉マニアになった原体験だと思います。

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