大阪の外資系ホテルのスポーツジムでJS6と全裸で着替えた体験

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今日は大阪出張で泊まったホテルのスポーツジムで小学6年生の女の子と全裸で着替えた経験を紹介します。

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大阪の定宿のスポーツジム

出張で大阪に行く時は西梅田にある外資系ホテルに泊まっていました。

そのホテルが快適だったことはもちろんですが、泊まるたびにたまるポイントも大きな楽しみでした。多い時は月に2、3回大阪出張があったのでかなりのペースでポイントがたまりました。

そしてたまったポイントは海外旅行をする時に無料宿泊に使っていました。

そのホテルに宿泊する時は、仕事が終わった後、スポーツジムのプールで泳いだりランニングマシンで走ったりしてました。

7階にあるプールやプールサイドのジャグジーからは、大阪駅前の高層ビル群の夜景が綺麗に見えます。泳ぎながらガラス越しに見える大阪の夜景はうっとりするくらい綺麗でした。

それからこのホテルのスポーツジムのプールやサウナで、他のゲストと会うことはあまりありませんでした。いつもガラガラに空いているので、この贅沢な施設を独占するように利用できるのがうれしかったです。

大浴場とロッカールームは繋がっていない

それは7月か8月に出張した時のことです。

その日も仕事を終えた後、軽く夕食を済ませてから7階にあるスポーツジムへ向かいました。

いつもはプールで泳ぎそれからランニングマシンで走るのですが、確かその日は長い距離を走りたかったので、プールには行かず、ひたすら走っていました。

走り終わった後、サウナで汗を流し大浴場で体を洗って、それからバスローブを着てロッカールームへ移動しました。

このスポーツジムのロッカールームは大浴場やサウナと繋がっていないため、裸のまま移動することができません。ゲストがほとんどいないと言ってもルールなので、ほんのちょっと通路を横切るだけですが裸の上にバスローブを着て移動します。

ロッカールームにいた少女にちんこを見せる

閉館時間間際だったので、さっと裸の体にバスローブを羽織って誰もいない廊下を横切り、ロッカールームに入りました。

ところがロッカルームに人がいてびっくり!

しかもそれは小学6年生か中学1年生くらいの女の子でした。髪型はボブで、日に焼けたスレンダーな手足がすらっと伸びボーイッシュな感じの子でした。

誰か大人と一緒に来たのだろうと思いましが、ロッカールームにはその女の子の他には誰もいませんでした。誰かが来る気配もありません。

女の子は固まって私の方をじっと見ていました。

私は「他に誰もいない」「密室で少女と2人きり」「そもそもここは男子更衣室」という事実に勇気付けられ、変態おじさんみたいにバスローブの前をバーっと開いて、少女の前で

ちんこ丸出しになりました

女の子は私の目からさっと視線を下に移し、私のちんこをガン見して腰が飛び上がるくらいびっくりしました。

私はかまわずバスローブを脱ぎ捨てスッポンポンになりました。

女の子は全裸になった私の下半身をしばらく見つめていましたが、ハッと我に返ったように頬を赤くしてうつむきました。

女の子も意を決してスッポンポンになった

女の子はバスタオルを体に巻いてスクール水着を脱ぐところでしたが、私が全裸になったので、女の子もバスタオルをほどいて、スクール水着を脱ぎ始めました。

上半身を脱ぐと、少女の膨らみかけのおっぱいと桜の蕾のような小さな乳首がまず見えました。

スクール水着を脱ぐ時、女の子は私の方を全然見なかったので、私はそのストリップショーを女の子の視線を気にすることなく好きなだけ見ることができました。

女の子はさらにスクール水着を腰から下に下ろし片足ずつ脱ぎました。アンダーヘアーは生えていなくて、足をあげたときはツルツルのワレメちゃんがもろに見えました。

スクール水着には名前が貼り付けてあって、ちらっと見た限りその女の子が6年○組ということがわりました。名前は「○島ほ▷み」だったと思います。

ちんちんが女の子の全裸の体に当たる

私は体を拭き終え、汗も引いてきたので、自分の服がしまってあるロッカーに近づきました。

女の子はロッカールームの一番奥の壁際にいたのですが、まさにそこに私のロッカーがあったのです。

2人だけの密室で、スッポンポンになってオッパイも乳首もワレメも丸見えになっている少女に、おちんちんをぶらぶらさせながら近づくと、女の子は緊張し動揺しました。

でも、私がロッカーの扉を開けるのだとわかると「あ、すみません」と言って体をよけました。

しかしよけ方が少しだったので、ロッカーの扉を開けるために私の体と女の子の体を密着させなければなりません。女の子はそれ以上動こうとしないので、無理に扉を開けようとしたら私の半分勃起しかかったちんこが、女の子の脇腹にぴしゃぴしゃと当たってしまいました。

女の子は顔を赤くしましたがそれでもその場所を動きません。少し開いたロッカーの扉を完全に開けるために、私はさらに強く女の子の全裸の体に密着しました。

グーーと体を女の子に押し当て、かなり大きくなったちんこを女の子の脇腹に押し当て、強引に扉を開けました。女の子の呼吸が荒くなっているのがわかりました。

しかしその頃の私は小心者だったのでそれが精一杯。それ以上ちんこを押し付けることもなく、ロッカーから着替えを取り出すと女の子から少し離れて服を着ました。

女の子もバスタオルで体を拭き、パンティーをはきタンクトップを着ました。そして白いTシャツとフレアスカートを履いて、ほとんど私と同時にロッカルームを出ました。

受付まで行くとジムの入り口のソファーに女の子のおじいちゃんらしき人が座って待っていました。

それから私は自分の部屋に戻り、その少女の裸とちんこのふれあいを思い出しオナニーしまくりました。せっかくのチャンスだったんだからもっとお話ししたりちんこを触ってもらったり、ワレメを触らせてもらったりできなかったものかと猛烈に後悔しました。

そのホテルのジムではそれが最初で最後だった

では、このようなことがまた起きる確率はどれくらいあるのでしょうか?

このジムはとても高級な雰囲気なので、JSやJCが1人で女性用ロッカールームに入っていくのは、敷居が高すぎると思います。

母親が一緒なら問題ありませんが、父親か祖父と一緒の場合は、このケースのように男性用ロッカールームを利用する可能性は少なからずあると思います。

受付のスタッフも「ゲストは滅多にいない」「今は男性が1人だけ」と説明したのではないかと思います。

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