【Y先生の回顧録】サッカー部イケメンキャプテンや吹奏楽部ピアノ貴公子がステージ上でパンツを下ろされる脊椎検査

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Y君は私の大学時代の友人で大学卒業後は故郷の九州で教員をしています。

今日は出張で上京してきたY君と飲んだ時に告白してくれた、今では考えられない昔の中学校で行われていたエッチな身体検査の様子を紹介します。

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パンツいっちょう男女混合で行う身体検査

Y君が大学を卒業し最初に赴任した中学は1学年4クラスほどの規模の学校でした。

その学校では、全校一斉の身体検査が毎年4月と10月におこなわれていたそうです。そして今では考えられないことですが、男女一緒に教室で制服を脱いでパンツ一枚になり、体育館へ移動して検査を受けていました。

私が一番驚いたのは、出席番号で男女がペアになりお互いの検査記録を記入しあっていたということです。自分たちで計測できる身長や体重、胸囲などはお互いが交代して計測し記入していたそうです。

女子の胸囲を測る時はおっぱいや乳首に手が触れるでしょうし、バストの大きさなど年頃の女の子にとって知られたくない体の秘密も、ペアを組んだ男子には知られてしまいます。

踏み台昇降運動では、脈を測る時にペアの男子は至近距離で女子のおっぱいを眺めることができます。そのため通常より脈が早くなったことは疑いようがありません、笑

脊椎検査

一番エロかったのは脊椎検査だそうです。

脊椎検査は体育館のステージの上で行わていました。

脊椎検査というのは背骨の歪みを確認する検査で、正確に見るためにはどうしもパンツをずり下ろさなければなりません。

医者が体育館のステージの上に4、5人横に並んでいて、生徒は医者に背中を向けてきおつけの姿勢で直立します。ステージの奥では同時に内科検診をやっているので、脊椎検査でパンツを下ろされる生徒は、ステージの一番前の縁に立っています。

そして看護婦さんにパンツを膝くらいまで下ろされます。当然おちんちんが丸見えになります。

普段から女子生徒に人気があるサッカー部のイケメンキャプテンや、爽やかな顔立ちの生徒会長や、吹奏楽部のピアノの貴公子たちが、ステージの上に並んでパンツを下ろされ

おちんちん丸出しにされるのです

いつもクールな態度で女子生徒がキャーキャー騒いでも顔色ひとつ変えない身長の高いキャプテンが、ステージの上でおちんちん丸出しにされ、意に反して勃起してしまった時は、さすがに顔を真っ赤にして膝を震わせてうろたえたそうです。

優しい笑顔で女子生徒を虜にしている生徒会長も、パンツを下ろされ狼狽して顔を引きつらせちんこ丸出しになります。そして反り返るほど立っちゃってることが白日の元にさらけ出されました。

何人の女子を泣かせたか知れないイケメンピアノ貴公子も、ステージの上でパンツを下ろされ、平静を装っていますがちんこは棒立ちになり、さらに悪いことに熱く膨らんだちんこがピクピク震えていました。

バスケ部のイケメン悪ガキ男子や、謎の美少年転校生や、成績優秀なネガネ男子も、パンツを下ろされ勃起チンチンを見せました。

3年生のイケメン男子生徒たちがパンツを下ろされる時は、なぜかステージ前は

女子生徒でごった返します。

そのほとんどが1年生、2年生の女子です。

これはパンツを下ろされる男子にはとても辛いものがあって、ステージの目の前で見上げている女子生徒たちの熱い視線を浴びるため、どうしてもちんこが立ってしまうのですね。

先端から我慢汁があふれたり、おちんちんをビクンビクン震わせてしまう男の子もいます。

その様子をうっとりした表情で見つめている女の子もいれば、悲しそうな顔で見ている子もいます。中には涙ぐんでいる子も。

自分の好きな人、憧れの先輩が大勢の女子が見てる前で、パンツを下ろされ勃起してしまったおちんちんを晒されている。

おちんちんの太さ長さまで品評されちゃいます

そんな恥ずかしい姿を他の女子には見られたくない、悔しくてたまらないんだと思います。

じゃあ、見なきゃいいのにと思いますが、ステージの一番前に陣取って穴があくほどガン見しているわけです。

自分たちもおっぱい&乳首、白パンティー丸出しです。

中には憧れの先輩と目が合わないか、よしんば自分のおっぱいやパンティーを見てくれないか、祈るような視線を投げかけてる子もいます。

もし目があったりおっぱいを見られたと思った女子は、その夜「先輩は私のおっぱいを見ておちんちんを大きくした」と狂ったようにオナニーをするんでしょうか。

女の子もパンツを下ろされるが

女子生徒たちは、憧れの先輩がパンツを下ろされるタイミングを目ざとく計っているようでした。

検査を受けながらチラチラ様子を伺っていて、イケメンやおしている先輩が脊椎検査の順番になるタイミングを計算しているんですね。

体育館で検査している時は男女のペアで行動します。おとなしい男子とペアを組んでいれば「ちょっと待てって」と言って自由行動を取るのも容易でしょう。

出席番号でペアを組むことになってはいますが、女子同士でうまく話してペアを交換しているようでした。

一方、可愛い女子生徒がステージの上でパンティーを下ろされても、それほど多くの男子生徒は集まってきません。男子は周りがどうなっているのか気を配ったり、周囲の雰囲気を把握する能力が、明らかに女子より劣っています。

だから美少女がパンティーを下ろされる場面を見逃してしまうんでしょう。まあ、男子からすればパンティーが下ろされるなら誰でもいい、という面もあるのかもしれません。

そもそもパンティーやおっぱいが見れるだけで大満足、ということもあるでしょう。

Y君は教師の特権で、女子生徒の時はいつもステージ前の特等席で、女子生徒がパンツを下ろされる場面を見学していたそうです。

それは何度経験しても飽きることのない素晴らしい時間だっと言ってました。

踏み台昇降運動

体育館のステージに向かい合うように、少し離れた場所に踏み台昇降運動の階段が設置されています。

そこでは男女が交互にパンツ一丁姿で横一列に並んで階段の上り下りをします。女子の時は階段を踏み込むたびに

おっぱいがわっさわっさプルンプルン揺れます

女子は耳やうなじまで真っ赤にして、おっぱいを揺らしながら踏み台昇降運動を続けます。計測する男子はその様子をとてもだらしない顔で見ています。

脊椎検査でステージの上でパンツを下ろされた男子も、目の前でユッサユッサ揺れるたくさんのおっぱいを見せつけられるので、どうしてもおちんちんが立ってしまうんでしょうね。これは仕方ありません。

女の子は勃起した何本ものおちんちんを見ながら、それでもパンツ丸出しでおっぱいをプルンプルン揺らし続けなければいけません。

階段運動の後はペアでお互いの脈を測ります。至近距離でおっぱいを見られるので、女の子はさらに恥ずかしそうにします。

身体検査が終わるといつも何組かのカップルが誕生していました。

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