パンチラの聖地だった渋谷TQハンズで見た露出狂JC1のミニスカパンチラ

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これはまだスマホも携帯もポケベルさえなかった頃の話。

都内パンチラの聖地と称えられていた渋谷TQハンズで見た、

生涯忘れることのできない素敵なパンチラ

の体験談を紹介しよう。

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仕事をサボってパンチラを狙うのが俺の日課だった

大手企業の営業職だった俺は、入社3年目くらいから、夕方は毎日渋谷に通い詰めるのが日課になっていた。

渋谷TQハンズで、学校帰りの女子中学生、女子高校生の制服パンチラが狙えるからだ。

当時、TQハンズの階段の手すりは、仕切りも目隠しもなく、すかすか。階段を上り下りする女子中高生の制服ミニスカートの中身がいくらでも見放題だった、うはは。

TQハンズはA館B館C館に別れているのだが、エレベータがあるのはB館の1カ所のみ。しかもキャパシティーが小さい上に運行速度が遅いのでいつも大混雑。

そのため元気なJC、JKは階段を利用していた。

渋谷自体、他の街と比べるとJC、JKが多く集まる。そのためTQハンズへ平日の放課後の時間帯に行くと、何をするとはなしに店内をぶらぶらする女子中高生であふれていた。

そんな状況に気づいた俺は、とにかく制服ミニスカパンチラを求めて、日課のように渋谷TQハンズに通っていたのだ。

渋谷TQハンズで美味しいパンチラを見た体験記事

とびっきりの可愛い子を見つけた

その日も俺は放課後、女子中高生のパンチラを求めて渋谷TQハンズへ出かけた。そしてその奇跡の美少女と出会った!

それはもしかしたら誰が見ても

奇跡の美少女

と言うのとは違うかもしれない。しかし俺にとっては生涯で出会ったことがないくらいの美少女に見えた。一眼見た瞬間、ちんぽが爆発しそうになるくらい。

それくらドンピシャで俺好みの女の子だったのだ。

その少女は制服ではなかった。放課後一旦家に前って私服に着替えてきたのだろう。身長は150cmくらいと小柄。足も手もすらっと細く、短いツインおさげの黒髪、小顔で瞳の大きな可愛い少女だった。その少女から発せられる、あるいは俺が勝手に受信する「清楚で爽やかな波長」が1発で俺を虜にしたのだ。

しかも女の子はグレーのフレアミニスカートに白いポロシャツ、と言う何かあったら即パンツが見えてしまいそうなファッション。それも俺のハートをググッと鷲掴みにした。

そして何かあったら、と言うけど

あるのだ!うはは

ここ渋谷TQハンズでは、1機しかないエレベーターはいつも激混み。そのため若くて元気なJC、JKは階段を利用する。そう、手すりがスカスカのパンツ丸見え階段を。

しかもしかもうしもうまも、俺がその少女を見つけたのは2階の文房具売り場。これから3階、4階へ上がって行けば、そのミニスカート、しかもパラシュートのように裾が大きく広がっているひらひらミニスカートなら、1000%確実にパンツが見えるだろう。

よしんば、帰るとしてもここは2階。よもや2階から1階へ降りるためにあの激混みエレベーターに乗るとはまず考えられない。

これはもうパンツが見えたも同然

と考えたら頭にカーッと血が上ってきてクラクラした。

少女が動いた

俺はしばらく少女の近くで文房具を買うふりを装っていた。心の中では「早く動け!早く階段を登るか降りるかしろ!」とめっちゃ叫んでいた。

俺の心の祈りが通じたのか(そんなわけない!)少女は手に取っていた文房具(何か忘れました)を棚に返し、俺を横目でチラッと見た。

それから階段の方へ向かって歩き始めたのだ。

きたー!

俺の心臓がドクンドクンと鼓動を早める。「これは絶対パンツが見える!こんな1000%俺好みの美少女パンツが見えるんだ!」と思ったら彼女を追って歩く足がガクガク震え、口の中がカラカラに乾く。

階段の踊り場に差し掛かった時「さあ、どっちだ?」と思った。もし階段を下るなら、俺はさっと彼女を追い越して、中2階の踊り場の下へ先に回らなければならない。そうしないとパンツが見れない。

至近距離で理想の女子中学生ホワイトパンティーが見えた!

少女は階段の手前で一瞬立ち止まったあと、上階目指して登り階段に足を上げた。

うお!上だ、上だぜー、グハハハ!

俺は心の中で大宴会を開催。上に登るならこのままゆっくり少女の後を歩いていき、下り階段を4、5段降りたところで上を見上げるだけでいい。それで目の高さに少女のフレアミニスカートの中身がバッチリ拝める。

俺は興奮で頭が爆発しそうになるのを押さえながら、彼女と歩調を合わせ、階段を登る少女と隣り合って平行する階段をゆっくり下る。

そして絶好のポジションに到達したところで顔を上げたら

うおおおおー!

奇跡の美少女のミニスカートの中身が、純白木綿の清楚な女子中学生パンティーが、鼻息がかかるほどの至近距離に大面積で見えた!

ああああ。あまりの嬉しさ、強烈なエロさに俺はその場にしゃがみこんで射精しそうになってしまった。

しかしこんなチャンスは2度とないと自分いいい聞かせ、少女が階段を登りきるまで見つめ続け、その神々しいまでの女子中学生ホワイトパンティーをしっかり目に焼き付けたのだった。

さらに見えた!

彼女が視界から消えたあと、俺はパンティーを見たあまりの興奮のデカさに呆然と立ち尽くしていた。あんな可愛い女子中学生の、生涯最高の俺好みの女の子の、パンツが、ホワイトパンティーが、純情女子中学生純白木綿生パンティーが、あんなに至近距離であんなに大面積であんなに長い時間じっくり見ることができた。

うおおおおー!

俺は感動で足が震え、立っていられないほどだった。でもちんこは立ってた、グハハ。そう感じたのは実はほんの一瞬だっただろう。

俺は我にかえり彼女が上って行った階段を大急ぎで駆け上がった。そして3階のフロアで彼女の姿を探す。いたー!彼女はすぐに見つかった。彼女は3階で何のフロアだったか忘れたが、商品を眺めながらフラフラ歩いていた。

そしてまた横目でチラッと俺を見た(ような気がする)。それからゆっくり階段の方へ歩き始めたのだ。

俺の心臓は再び激しく鼓動する。彼女の後をゆっくり追いかけ階段の手間で後ろに立つ。でもそれは少女が俺が追いつくのを待っていたからのように思う。

それから女の子はパンツが最も見やすい階段のスカスカ手すりの一番外側に足をかける。そして1段1段ゆっくりと登り始めた。

俺はまた彼女と平行してすぐ横のくだり階段を降りる。その時だ、少女が「あああ」と熱い吐息を吐き下半身がガクッと熱くなるのがわかった。

「あ、やっぱりこの人、私のスカートの中をのぞきに戻ってきたんだ」という確信で少女の下半身が熱くなったのだ。

俺はパンチラが見たくてTQハンズにきた、そして少女はパンツを見られたくてTQハンズにきている。

その時の俺はまだ未熟者でパンツが見えたことに「チョーラッキー!」と舞い上がっていたので少女のそんな心境まで推し量ることはできなかった。だが今ならはっきりとわかる。

放課後、家でフレア超ミニスカートに着替えて、誰かにパンツを見られたくてここにきたのだ。

それが鼻息がかかるほどの至近距離で、かぶりつきでガン見され、想定外の興奮を覚え足をふらつかせてしまったのだ。

この時少女はさっきよりゆっくり階段を上ってくれた。従って俺もさっきよりじっくり長時間、大面積のホワイトパンティーを見ることができた。

パンツを見せてくれるJCに鼻血がブー!

さらに3階から4階へ上がるときは、出遅れた俺が階段に到着するのを待っているかのように立ち止まり、さっきよりさらにゆっくり階段を登る。

そして一番至近距離でスカートの中が見えるポジションで、わざと足を広げて前かがみになり、お尻を突き出して、パンツをもろに見せてくれた。

鼻血ブー!

俺はそのあまりにも衝撃的で大胆なパンツもろ見せ行動に、ひっくりかえって階段から転げ落ちるところだった。

こんなエッチとは無縁の、小学生のようにも見えるあどけない少女が、階段の下からスカートの中を覗くおじさんにお尻を突き出してパンツを見せてくれるのだ。

それから少女は最上階へ行くまで何度も繰り返しパンツを見せてくれた。

商品売場はさっさと素通りして、階段を登る時だけ足腰の悪いお年寄りのように一歩一歩ゆっくり上った。そして女子中学生純情生パンティーをじっくり拝ませてくれた。

勢いでナンパする

最上階まで登ったらもう登り階段で少女のパンツを見ることはできない。

その頃の俺は小心者だったので、少女に「パンツ見てずっと追いかけてきたでしょう」と問い詰められたらまずいと思い、ささっと彼女の前から姿を消し階段を下ってしまった。

それでも今見たものすごいパンチラを思い出し、心臓はドキドキが止まらない。これは会社に帰る前にトイレに駆け込んで、精子を抜いておかなくてはと思った時だった。

少女が人混みの中を歩いているのが見えた。

俺は何も考えず、ただ勢いで彼女に声をかけることにした。こんなチャンスは2度とない!

彼女の横に近づくと、少女も俺に気づいたようで横目でチラッと俺を見た。俺は「あの、ちょっといい?」と声をかけてみた。心臓が爆発しそうなくらい激しく鼓動している。緊張で膝はガクガクだ。

「えっ」と驚いて俺の目を見る少女。

やっぱめっちゃ可愛いー!

俺は覚悟を決め次の言葉を放った。「あの、よかったらもう少し見せて欲しい」

少女は動揺した表情で赤くなってうつむいてしまった。俺は「どこか近くのビルの非常階段とかで、、ダメかな?」と、どうにでもなれという感じで言いたいことを言った。

どうせダメだろうと諦めかけた時、下を向いたままの少女が小さな声で「いいですよ」といった。それを聞いた時、俺は嬉しさのあまり脳みそが沸騰するところだった。

続く

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