【K應女子の秀才美少女まい15歳】イク瞬間の女子高生のおまんこの締り具合は最高です

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こんにちは、しょーたです。

新宿キャラメルプリンで5人の女子高校生に代わる代わるフェラチオをしてもらうという夢のような体験をしました。その中で一番可愛かったJK1のまいとはその後何度か会いました。

参照記事↓

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ローションプレイ

前回からの続き↓

まいに勃起したちんこを見せてその素晴らしい反応を楽しんだ後、一緒にお風呂に入りました。

まいは本当に私好みのルックス、スタイルです。足はすらっと細長く、肌はツルツルスベスベでハリがあって輝いています。髪の毛も艶やかでオッパイも小ぶりですが小さな乳輪に桜色の乳首がつんと上を向いて突っ張っています。

私は両手にボディーシャンプーをたっぷり塗って泡にして、まいの下半身をマッサージしました。

シャンプーの泡がぬるぬると滑るのでローションプレイのように気持ちがいいはずです。私は左腕をまいの後ろに回し肛門の周りをソフトタッチでマッサージします。右手は前から回して陰門や桃の芽の周りぬるぬるマッサージします。

そしてまいの唇にキスをしたり、耳の穴に舌を入れたりおっぱいや乳首をチューチュー吸ったりなめたりします。

この時最初から激しく指を動かすといってしまいます。なるべくいかさないようにじっくりやるのがコツです。じっくり焦らせば焦らすほど、いざいった時の快楽が強大になるからです。

まいのような秀才の美少女が人格が崩壊するほどの快楽を与えられてどうなるのか見ものです。

このローションマッサージを続けていると、やがて肛門に当てている指がぬぼーっと菊の門に吸い込まれていくことがあります。こうなるとアナルプレイもオッケーです。

200人のうち、2割くらいは肛門が指を吸い込まない女の子がいました。このような子にはアナルプレイは難しいのですが、まいは期待通りというか、むしろ私の方がびっくりするくらいグイグイと私の指を吸い込みました。

連続潮吹き昇天ショー

アナルが指を飲み込んでぐちゃぐちゃといやらしい音をたて、一方クリトリスもローションタッチで弄りまくり、口では乳首をチューちゅー吸います。

頃合いをみて指や口の動きを激しくすると、まいは「あああ」とよがり声を漏らしっぱなしになり、ついには全身を硬直させ

「だめぇ〜!」と叫んで

昇天してしまいました。

昇天すると同時にまいの股間に回しているわたしの腕に熱い汁がドバーッとかかりました。まいの下半身がビクビク震えていました。

私は想像以上の激いきぶりに心の中でニヤッと笑い、それでも手を休めずにその責めを続けました。潮を吹くほど激しくいってしまったまいは、下半身に力が入らずこの技から脱出することができません。腕も脱力して力が入らないので、私の手を払いのけることもできません。

そればかりか自力で立っていることもできないので、クリトリスをいじる私の右手と肛門に入れた私の左手と乳首に吸い付く私の口の3点で自分の体重を支えている状態になります。

この連続潮吹き地獄から抜け出すためにはせめてその3点のへの接触を断ち切らなければいけないのですが、逆に少女のもっとも敏感な部分に重心がかかってしまっているので、むしろ強い刺激を受け続けるのです。

まいは私が辞めない限りいつまでもハレンチな連続潮吹き昇天ショーを見せるしかありませんでした。

まいのような憧れの高偏差値女子高の秀才美少女をこんなに恥ずかしい姿におとしめたことの満足感、幸福感は、言葉では言い表せません。

甘く甲高いよがり声を漏らしながらいき続けるまいに大満足。私が技を解くとぐたっとバスルームの床にへたり込みました。もう自分で立って歩くこともできません。

私はバスタオルでまいの体を包んでそれからお姫様抱っこをしてベッドに移動しました。

シックスナイン祭り

ベッドの上に優しくまいを寝かせ足を大きく開かせました。

今日は「フェラチオまでオッケー」ということだったんですがこの状態のまいは何をしても抵抗できません。

私は指でまいの陰門を大きく広げ、明るい照明の下でまだ誰にも見せたことがない、少女の秘密の陰口や処女膜やピンクの桃の芽をじっくり鑑賞しました。

それから舌で膨らんでいる桃の芽をペロペロ舐めました。同時に肛門に指を入れてズボズボ突いたりこねくり回したりすると、まいは途端に腰を浮かせて「あーあー」と切ない声を出し陰口から透明な汁をダラダラ溢れさせてまたアクメに達してしまいました。

しばらく休ませてまた肛門に指を入れ桃の芽をチューチュー吸ったら、のけぞるように腰を浮かし「ああーあー」と声をあげて昇天しました。

ベッドシーツは少女の快楽の愛液でみるみる濡れて行きました。

それからシックスナイン祭りの開催です。まいの口に私の勃起したちんこを入れて、桃の芽や陰口を舌でベロベロ舐めまわしながら、肛門に指を入れてかき乱します。

まいはなすすべもなく私の剛直ペニスを喉の奥まで咥えたまま「ううう」とくぐもった熱いよがり声を漏らし下の口からはいやらしい汁を垂れ流し、何度もアクメに達しました。

秀才美少女がおじさんのおちんちんを口に咥えたまま処女の連続昇天ショーを惜しげもなく披露してくれました。なんとも素敵なシンクスナイン祭りとなりました。昇天したあとピンクの陰口がヒクヒクするのも、処女膜から恥ずかしいおつゆが溢れ出るところもバッチリ見られてしまいました。

処女まんこを犯す

私は大満足のうちにシックスナイン祭りを終了し、ちんこにベビーローションをたっぷり塗って、まいの清らかな処女膜を犯しました。

鬼頭が処女膜を破る時「プチ」っという感触がありそれからぬぼぼーと一気に膣の奥までちんこを挿入します。

まいは「痛い」と顔をしかめましたが「私が抜こうか?」と聞くと「大丈夫、続けて」と健気に返事をします。この辺がJCとJKの違いでしょうか。JCでも「痛いけど気持ちいいから続けて」という子がいますが、それは100人に1人いるかいないかです。

それがJKになるとほとんどの子が「大丈夫」なのです。それでも激しく腰を突いたりはしませんが、膣に入れてちんこをもぞもぞ動かすと額に汗を浮かせ「ハーハー」と熱い息を漏らします。

まいの場合も最初は痛がって体を硬直させていましたが、そのうち「あああ」と気持ちよさそうな声をあげて体がふにゃふにゃになりました。私が「気持ちいいの?」と聞くと「き、気持ちいい」と恥ずかしそうに答えました。

それから私がもぞもぞと腰を動かすたびに「あ、気持ちいい」「か、感じちゃう」「いぃ〜」と淫らな声を発するようになりました。

絶頂に達する時は髪を振り乱しながら

「ああああ〜いっちゃう!いっちゃう!」

と甲高い声をあげて下半身をガクガク震わせました。まがいくときおまんこの穴がキューっと狭くなり私のちんこを締め付けました。

女子高生のおまんこがいく時の締り具合は最高です。

熱い膣壁でちんこを締め付けられて私も絶頂寸前、大急ぎでちんこを抜いて、昇天して悶えている美少女のエロい顔に、大量の白ザーメンをドバドバぶっかけました。

続く

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