下のお口で野菜をくわえてエッチなよだれをたらしちゃったお嬢様女子高生ゆかり16歳

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JKというのはよっぽど野菜が好きなんですね。食物繊維が豊富で腸内細菌の働きをサポートするから肌や髪が綺麗になります。

でもいくら野菜が好きだった言っても、、、下のお口、おまんこ穴と肛門、で野菜を食べようとするのはお下品です。欲張っていっぱい口に入れたらよだれが垂れちゃいました。

と言うわけで今日は、下のお口で大好きな野菜をいっぱい食べて、大満足のうちにハレンチアクメを体験した女子高校生のお話を紹介します。

そうそう、野菜を食べたあとは、電動歯ブラシで下のお口を丁寧に磨いてあげました。

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寸止め調教でお嬢様女子高生が屈服し肉奴隷宣言をする

数年前、吉祥寺にあった女子高生デートクラブで、珍しくお嬢様学校の制服を着たJKがいたので、お金を払って連れ出した。ところがこのJK「今日は友達のつきそいで着ただけなので、私はデートはできません」と言う。

「そんなこと言ってもお店にはもうお金払っちゃたし、、」と言うと、しばらく考えて「じゃあ、口でするのでそれで許していただけますか?」とナイスな提案をしてくれた。

「連れ出す」イコール「本番をする」と思ってたんだね。

本番は無理だけどフェラチオで許してほしいと妥協案を提示したつもりのようだけど、フェラチオさえ断るJKがいるということを知らないんだな。しかし俺はそんなことはおくびも出さず「仕方ないなー」と渋々承諾の演技をして俺のマンションへ連れ込んだ。

このJKは港区にあるカトリック系お嬢様女子高に通う2年生の女の子で名前はゆかり。熱々のご飯にかけるゆかりじゃないよ、ってわかってるっチューねん!

港区からわざわざ吉祥寺まで友達の付き添いで来たという。

後で聞いた話では「あんな店(女子高生デートクラブ)に行ったことを学校にバラされたら大変」と思ったらしい。俺はそんなことはしないんだけどね。

で、結局この時は制服姿でSM縛りをして、何度も何度も寸止めプレイをしたわけさ。イク寸前で快楽の攻めを突然やめるという卑劣なプレイ。

とうとう最後には「もーイカせてください!」と大声で叫ぶほど乱れてしまった。それでも俺はアハアハ笑いながらイク寸前で甘い攻撃をピタッと止める。

ゆかりは発情したメス犬のように「お願いですからイカせて下さい!」と髪を振り乱しながら懇願する。

「さっきフェラならしてもいい、なんて生意気なこと言ったよね」と反省を促すと「な、なんでもしますから、イカせて下さい」とまだ理性やプライドが残ってる言い方をする。

それでさらに辛い寸止めお仕置きを続けたら、とうとう

「ゆかりのおまんこに、好きな時におちんちんを入れていただて結構です!」と敗北宣言した。

でも俺は「まだまだ!」と言ってさらに寸止めを繰り返すと

「ゆかりのふしだらな穴にいつでも好きなだけおちんちん様を入れて下さい!」

と気が狂ったように何度も何度も懇願した。

気位の高いお嬢様女子高生が、卑劣な寸止めプレイの前に屈服し、自らの尊厳を貶める肉奴隷になることを承諾したのだった。

イケメン店員さんから野菜を買う

ゆかりはものすごい美少女というわけではないが、育ちの良さからくる上品な品格や優しさなど魅力的な性格が気に入り、それにせっかく処女膜を破って俺専用の肉奴隷になったのだから、その後何回か会った。

そして会うたびに恥ずかしい調教を体験させた。

野菜/電動歯ブラシ調教は、その中でもけっこう印象に残っている調教方法だ。

ゆかりをSM緊縛でイスに固定して縛り、下の2つの口、おまんこ穴と肛門穴に野菜を挿入するのだ。

まず挿入する野菜を自分で買わせるところからプレイは始まる。

八百屋に行って(この頃はまだ商店街に複数の八百屋があった!)、若いイケメンの店員さんから、ゆかりに自分で好きな野菜を買ってこいと指示する。

ゆかりが恥ずかしそうに買ったのは、

黒光りした太いなすといぼがたくさんあってちょっと曲がったきゅうり。

うひょ〜ナイスなチョイス!

イケメン店員も「なすときゅうりでどんな料理を作るんだろう?」といぶかしんだに違いない。

「これを入れて欲しいだね」とゆかりの目を見ながら尋ねると、恥ずかしそうにうつむいて「はい」と答える。

お嬢様は下のお口で野菜を食べるのがお好きなようだ

部屋に戻り、制服のリボンとハイソック以外は何も身に付けず、イスにM字開脚姿で緊縛、拘束する。

ゆかりの正面には

大きな鏡を置いて

自分が下のお口で食事するハレンチな様子をしっかり見れるようにしてやる。

まず最初にピンクローターで、ゆかりの大好きな(やみつきになった)寸止め調教をほどこしてあげる。それから買ってきた野菜を手に取り「これはどの穴で食べるんだっけ?」といたって事務的に尋ねる。

「ま、まんこ」と小さな声で答えるので「何だって?聞こえないよ」「まんこ」「もっと大きな声で言いなさい」ときつくしかる。

するとモジモジしてうつむいたまま、さっきよりは少しはっきりと「まんこ」と言う。

それでも「だめ、全然聞こえない」と突っぱね、何度も

「おまんこです」

と言わせるのだ。有名お嬢様女子高の少女が、おまんこ丸見えのSM縛りにされたうえ何度も何度も大きな声で「おまんこ」と言わせられるのはさぞ屈辱だろう。

その証拠に自分の口から「おまんこ」と言っているうちにそのおまんこからよだれが溢れてきた。さすが下のお口は正直だね〜、ウッホ。

あげくの果て「ゆかりのおまんこに、いぼいぼがたくさん付いて太くて曲がったきゅうりさんを入れて下さい」と、普段の学校生活では決して口にしないような卑猥なお願いをしなくてはならない。

同様に「肛門の穴には太いなすさんを入れて下い」と自ら懇願させる。

「そんなにお願いされてはしょーがない、ほんとはいやだけど、可愛いゆかりの頼みなら仕方ないな」とあくまで、

入れて欲しいのはゆかり

という筋書きで野菜調教を進めていくことがポイントだ。ゆかりにしてみれば、自分が下の口で野菜を欲しがる変態になったようなみじめな気分だろう。

きゅうりとなすを穴に入れて、そのイヤラシい姿を鏡で確認させる。

「ああ〜いや!」と言って顔をそむけるが「だってお前が下の口で野菜を食べたいって言ったんじゃないか」と事実関係を強調する。

「うう、こんなの惨め」とうなだれながら、でも顔を赤らめてしっかり鏡に映ったおまんこを凝視していた。

電動歯ブラシにミント歯磨き粉をつけておまんこを刺激する

太いきゅうりとなすを目一杯頬張っているゆかりのだらしない穴を、至近距離で凝視ししながら「お前器用なんだな〜、そんなとこで野菜を食べれるのか」とか「おいおい、よだれが垂れてるぞ」などと心ない言葉を投げつけると「あぁ〜!あぁ〜!」とか「いやー!言わないで!」と猛烈に反応するから面白い。

「たくさん野菜食べたから、歯磨きしておこうね」と電動歯ブラシに歯磨き粉をたっぷりつけて、ゆかりに見せ付ける。

それから電動歯ブラシのスイッチを入れて、ブ〜〜ンと振動する歯ブラシをゆかりの桃の芽に軽く当ててやると、「あー!」とハレンチな喘ぎ声を出し全身をよじって悶えた。

俺は適当にスイッチを切って寸止めにしたり、また動かしたりして交互に責めて反応を楽しむ。

歯磨き粉のミントの刺激が

桃の芽からまんこ穴、肛門にまでヒリヒリ焼けるように熱く広がる。おまんこがスースーしてたまらなくなった頃合いを見計らって、股間に顔を近づけ、思いっきりふーーーと息を吹きかけてやったら、だらしない下半身をがくがく痙攣させながら「ああー!」と絶叫し、壮絶に失神昇天した。

それからおまんこのきゅうりを抜いて、おかわりを欲するゆかりのおまんこ穴に俺のちんぽを入れた。アハー!肛門に太いなすが入っているので、おまんこの穴が狭くて締まっててちょー気持ちいい!

ゆかりも恍惚とした表情で

「ああー!気持ちい!最高に気持ちいいです!」

と乱れまくる。

そのまま腰をズコズコ動かしながら、電動歯ブラシでクリトリスを刺激すると、ゆかりは悪霊に取り憑かれたみたいにふしだらな言葉を連呼し、沸騰したヤカンのように何度も何度も爆発絶頂に達した。

寸止めプレイの参考記事↓


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