【女子高バレー部のイケメン顧問】中学卒業したての新入部員パンツ&オッパイ丸出し身体測定

スポンサーリンク

元高校教師かずきです。

若き日にはインターハイ、インカレで活躍し「バレーボールの貴公子」ともてはやされマスコミにも注目されました。大学卒業後、埼玉の私立女子高に就職し、バレーボール部顧問として女子生徒の指導に当たりました。

スポンサーリンク
ハッピーメールバナー

強豪女子校のバレー部

私立強豪校の女子バレーボール部員には厳しい規律が求められた。

バレーボールは団体競技。たった1人の「うっかりミス」で試合に負けることがある。だから練習はもちろん普段の生活でも手抜きをすることは許されなかった。常に全員が緊張感を持って全力で練習をし、厳しい規則を守り、禁欲的な生活をする。

ミスをした者や規則を守れなかった者には厳しい罰則を与える。

バレー部の顧問である私にも、学園や保護者、卒業生、地元コミュニティーなどから強いプレッシャーがあり、今なら「ブラック部活」「体罰コーチ」「セクハラ教師」と糾弾されるようなことを、ごく当たり前に行っていた。

生徒やその保護者たちとも「厳しく鍛えることが美徳」と言う価値観を共有しており「我が子を徹底的にしごいてください」と要求されていたことも事実だ。

春休みの自主参加練習

その年のバレーボール部の新入部員は45名だった。

新入部員は中学のバレー部で強豪校にいたり、県代表だったような生徒たちだ。私が中学の試合や練習会を見てスカウトした子もいる。スポーツ特待生枠で入学してきた子もいる。

毎年、中学を卒業した春休みから新入部員を練習に参加させる。正式な高校入学までは自由参加にしているが、参加を拒否する者は1人もいない。

最初の練習の日は午前中、体育館に新入部員だけを集めて身体検査と基礎体力チェックを行う。校則違反の下着を履いてきた者に罰則のブリッジ歩きをさせたのだが、想定以上に時間がかかってしまった。

参考記事↓

私は全員にパンツを履かせ急いで身体検査に取り掛かった。

白パンツの5名に記録係を命じる

身体検査は、パンツ一丁の格好で、身長、体重、座高、胸囲、左右の腕の長さ、左右の股下の長さを正確に計測する。

選手の身体的特徴を定期的に計測し記録しておくことは、これからのデータ重視のバレーボールに益々必要になってくる。

私は時間短縮のためブリッジの罰を免れた5名に記録係を命じた。

この5名は抜き打ちの下着検査でも校則通りの白い無装飾パンツを履いていた。「見えないところにも気を配れる」優秀な生徒だ。5名は中学での学業成績も学校でトップクラス、生活態度も極めて優秀で学級委員や生徒会の役職を経験している。

それぞれの中学校の校長やバレー部顧問の推薦状にも「稀に見る優秀な生徒」との評価が記載してある。もちろんバレーボールの技術や実績も申し分ない。おまけに美少女揃いでハイレベルな今年の学年にあっても抜きん出た美少女たちだった。

ふしだらな生徒には罰則を

急いで身長、体重、座高の順に計測し、それらが終了したら一旦全員を集合させた。

中学を卒業したばかりの15歳のピチピチの可愛い女の子たちが、全員パンティーいちまい姿でおっぱいも乳首も丸出しで、直立不動で私の前に整列した。

私は全員のおっぱいとパンティーをざっと見回しそれから次の検査の説明をした。

「これから左右の腕の長さと、左右の股下の長さを測る。左右の腕や足の長さは同じではない。そのことを知ることはこれから君たちが高校でトレーニングや試合をする上でバレーボール選手にとって大切なことだ」と説明した。

全員が「はい!」と大声で返事をする。

「すでに予定より時間も押しているので機敏に行動して欲しい」と付け加えると全員直立不動のままプリプリのオッパイとパンツ丸出しの姿勢で「はい!」とさらに大声で返事をする。

私はまず1人1人の左右の腕の長さを測った。

肩にメジャーを当てて手首までの長さと、手首から中指の先端までの長さを測るのだ。女の子たちはみな自分の左右の手の長さが違うことに驚いていた。

腕の長さを測り終わったら次に左右の股下の長さを測る。

肩幅くらいの広さに足を広げて立たせ、私はその前にしゃがんでメジャーを持つ片手を右足の土踏まずのあたりに当てて固定する。それから女の子の右足の内側に沿ってメジャーを伸ばしていき、太ももの付け根まで伸ばしたらメジャーを覗き込んで長さを測る。

この時股間に私の手が触れるので、女の子は真っ赤になりうわずった息をするようになる。中には「くく」と体に力を入れる者もいる。

さらに私がメジャーの目盛りを読むために股間を覗き込んとふしだらな声を出したり足をふらつかせる奴もいる。

生徒には言ってないが、私の中に基準があって、足が3歩以上ふらついたり口を開けて声を出すやつはアウトだ。

私は立ち上がり「人が測っているときなに動いてんだ!」と怒鳴りながら バチンとビンタした。その女の子は足をもつれさせ2、3歩よろけたが、すぐに私の前に立ち戻りおっぱいと乳首とパンティー丸出しの格好で気をつけの姿勢をして「も、申し訳ありません」と謝罪をした。

その様子を見ていた他の女の子たちの表情が一斉にこわばった。

敏感な部分に顔を近づけて触られても、微動だにもせず声も出さない自信がある者はいないようだった。実際股下を測る時は淫らな声をあげたり膝をガクガクふらつかせるやつが何名かいた。そんな女の子に私は容赦無く派手なビンタをはった。

全員の股下を測り終えたところでまた集合させる。

何人かは泣きそうな顔で列に並んでおっぱいを見せた。もう辞めたいと思っているやつもいるかもしれない。しかしスポーツ特待で入学した生徒が部活を辞めるということは学校を退学しなければならないことを意味する。

それが頭によぎった瞬間、全員がまた決意に満ちた表情に戻る。

私は「今の計測でビンタをされやつはパンツを脱げ」と言った。「ちょっと股間に手が触れたくらいでフラフラするなんて集中力が足りない。足腰が弱い。これから徹底的に鍛えてやる」「はい!」

この股下検査でふしだらな声を出したり足をふらつかせた者は13名いた。私は脱いだパンツは左の太ももにつけておくように言った。何の罰を受けたかわかるようにするためだ。

続いて次に行う胸囲測定について説明した。13名はパンティーを太ももにつけて、ヘアーとワレメ、おっぱいと乳首丸出しの格好で直立不動になった。

「これから乳房の下の胸周り(アンダーバスト)と乳房が一番膨らんでいる部分の胸周り(トップバスト)を計測する」「はい!お願いします!」「胸を測る時は毎年騒々しく声を出すやつが必ずいる。膝がフラフラになるやつもいる。でも、今年はすでに大幅に時間が遅れているのでそれは許さない」ときつく言い放った。「わかったか」「はい!わかりました!」「わかったらすぐ列に並べ!」

女の子たちが整列したら私は順番に胸囲測定を始めた。女の子には両手を頭の後ろで組ません私が測りやすいように胸を反らせて突き出させる。

私は女の子の背中に両手を回しメジャーを持って体に接触させながら左右から体の前へスライドさせた。

私の手が乳房や乳首に当たると女の子は顔を赤くして息を荒くする。でも私の忠告を肝に銘じ歯を食いしばってグッと堪える。その表情がなんともエロい。皆パンティー一丁の姿で敏感なオッパイを触られながらも、必死で声を出さないように耐えているのだ。

しかしアンダーバストの計測はなんとかこらえても、トップバストを量るときは両方の乳首に手が当たるのでこの試練を乗り切れる子はほとんどいない。股下検査で股間に触れられた感触も残っているはずであり、女の子はどうしようもなく感じてしまう。

体をガクガク震わせたり腰をよじったり膝をもじもじさせて、それでも声だけはもらさないように必死で耐える。毎年見ているがその姿は凄まじくエロい。

中学校を卒業したばかりの15歳のピチピチの少女たちがパンティー一枚姿で、花も恥じらうおっぱい&乳首の快感に悶絶して耐えるのだ。

それでも迂闊に大きな声を出し者、膝を折って体がフラついた者には容赦なくビンタをした。

そしてこの胸囲測定でビンタをされた者はパンツを脱いで右の太ももにつけておくように言った。

それからすでにパンツを脱いでいてさらにこの胸囲測定でもビンタをはられた者、つまり股間でもおっぱいでも人並み以上に感じてしまった不届き者は、頭にパンティーをかぶるように言い渡した。

優秀者5名の計測

全員の検査が終わったら、いよいよ記録係りをしていた5名の優等生美少女の計測に取り掛かる。私はこの時を楽しみにしていた。

いかに優等生といえど年頃の敏感な少女だ。股下を測るときに股間に手が触れると、電流が流れたように感じてしまい、膝をガクガク震わせながらついには床にヘタレこむ始末。

1人を残してだらしなく感じてしまった。派手にビンタをはってパンツを脱ぐように言った。

これでまだ今日一度もパンツを脱いでいないのはあと1人になった。

この子はスタイル抜群のとびっきりの美少女だった。しかも相当我慢強い。こんな少女が陥落するところを見れるのは教師として顧問として、そして男として最高の喜びだ。

私はまずアンダーバストを測った。

両手を頭の後ろに組ませたその女の子の背中にメジャーを回し、体の前へゆっくりスライドさせる。流石に息が荒くなる。でも固く口を結んで決してふしだらな声は漏らさない。

私がメジャーのメモリを読むために乳首に鼻息がかかるほど顔を近づけたら背中をのけぞらせ「うううう」と小さな声を漏らした。でも口を結んだまま必死に耐えていた。目をぎゅっと閉じ真っ赤にした顔を背ける。

他の女子たちは最後までパンツを脱がずに頑張ったその子の我慢の限界を、息を飲んで見つめていた。体育館の天井をパラパラ叩く音がした。雨が降り始めたようだ。

私は「次はトップバスト」と重々しく行った。美少女は「はい、お、お願いします」と言って覚悟を決めた表情で両手を頭の後ろに組み、Cカップほどの美乳を私の前に差し出した。

私は彼女の背中にメジャーを持つ両手をゆっくり回し、それから肌に密着させながら前にスライドさせた。乳首の上を私の両手がプニョんと通過したときついに

「ああぁ」

と甘い声をあげて腰がガクンと折れてしまった。

私は内心ニヤリと笑いながらも顔はきつい表情のまま「動くな!」と低い声で怒鳴った。

少女は「ああ、も、も、申し訳ありません」と赤面して謝罪する。私はもう一度彼女の背中に両手を回し前へスライドさせた。乳首の上でわざとゆっくり指を動かすと、口を閉じたまま顔を背け耳まで真っ赤にして「うううう」と必死で耐えている。我慢強い子だ。

でも内股にピッタとつけた膝がガクガク震えていた。

私はいったん乳首からメジャーを離し胸の真ん中で交差して、それからまた左右の乳首の上へスライドさせた。

しかも今度は手の甲ではなく指の先が乳首に当たるようにした。そして乳首に顔を近づけゆっくり目盛りを読む。

女の子は下半身をガクガク震わせてそれでも足がふらつかないよう耐えていたが、

ついに「ああぁ〜」とうめいてガクッと崩壊し

その場にへたり込んでしまった。

よくこの状態になるまで我慢したものだと感心した。

私は彼女を立たせ「残念だ。足腰を鍛えてないからそんなにふらつくんだ」と言ってその美しい頰を思いっきりビンタした。少女はふらっとよろけたがすぐにおっぱい丸出しの直立の姿勢になり「申し訳ありません」と頭を下げた。

これで最後の1人まで頑張った美少女もついにパンティーを脱ぐことになった。

罰ゲームの内容

罰ゲームとして左の太ももにパンツをつけている(股下検査でアウト)奴(6名)には「アヒル歩き」、右の太ももにパンツをつけている(オッパイ検査でアウト)奴(18名)には「猿歩き」、頭にパンツを被っている(両方の検査態度がふしだら)な奴(14名)には「豚歩き」をそれぞれ命じた。

続く

コメント

タイトルとURLをコピーしました