ロリ少女調教師なおきさんの体験談を紹介します。
【JC処女喪失体験ファイルNO.10】
こんにちは、処女調教師のしょーたです。
昭和から平成にかけて、伝言ダイヤルやテレクラ、ナンパなどで200人くらいの女子中高生と出会ってエッチしました。
今回は、吉祥寺のテレクラで奇跡的に出会えたJS6とのエッチな体験談を紹介します。
ミニスカートの女子小学生と足相撲をしてホワイトパンティーが丸見えになった時の感激は今でも忘れられません。
おっぱいはぺったんこでワレメはツルツルパイパン。でもエッチが始まると大洪水になってしまい、、、うひゃぁ〜〜〜///
男性は変態ぼっきちんこシコシコしながら、女性はどすけべおまんこクチュクチュしながら読んでね♡
テレクラで女子小学生と出会うのは難しい
テレクラで女子小学生と出会ってセックスをするなんて、ほとんど奇跡に近い出来事だ。
ものすごい時間とお金をかけてるのに痛い目ばっかり
俺があんまりみじめで可哀想なので、神様が奇跡をちょっとだけおこしてくれたとしか思えない。
それがこれから話す、りか、小学6年生とのバージンセックスだ。
夏休みはテレクラで女子中高生と出会える確率が高まる黄金の季節。特に男性客の少ないお昼前はチャンスが大きい。この時間帯は午前中で部活が終わる、あるいは朝早く自宅を出て部活をサボった女子中高生からのコールが期待できるのだ。
その日も俺は、朝から吉祥寺のテレクラ「W」に入店しJC、JKからのコールを待っていた(吉祥寺「W」は当時、都内、近隣各県のテレクラの中で、女子中高生と出会える確率が最も高いお店のひとつであることを俺は実体験と徹底リサーチで確信していた)
姉からの電話
冷やかし電話を数本取ったあと、その「本命」電話とつながった。
電話の主は女子高生(JK1)だ。俺はエッチしたい一心で藁をもすがる思いでそのJKとの会話を慎重にすすめた。かなり話しが盛り上がり「これはいける」と思った矢先「ごめん、ワタシは会うつもりはないから」ときっぱり言われ心が崩れかけた。
しかし次の瞬間
「妹がエッチなことに興味があるよ」
と神のお告げのようなひとことを放った。
詳しく聞くとその妹というのは小学6年生で、今の時間、吉祥寺のなんとかいう耳鼻科に行ってるらしい(夏休み前のプールの授業で中耳炎か何かにかかった)。
「医院の外で待ってたら出てくるので話しかけてみたら?」と言う。そして妹の服装と自転車の色、名前を教えてくれた。
電話を切ったあと俺はどうしようか考えたがとりあえずその何とかという耳鼻科へ行ってみよう、もしだめだったらまたここへ戻ってくればいい、と決め、お店を出て車で(2~3分)のところにある耳鼻科へ行った。
当時「W」の入店料は1時間当たり5000円だった。一度退出したら再度入店するときにまた1時間5000円を先払いしなければならないが、その話にかけてみることにした。
勇気を振り絞って声をかける
建物の横の駐輪場を見たら自転車が数台あって、そのうちの1台に言われた名前のラベルが貼ってあるではないか、うおおー。
期待で胸の鼓動が一気に高まる。
焼け付くような日差しをさけ、街路樹の陰でしばらく待っていたら、小学生くらいの女の子が医院から出てきた。そして自転車置き場へ向いその自転車に手をかけた。
ビンゴ!
でもその少女と直接話した訳ではないので、俺は心臓が破裂するくらドキドキしたが、こんなチャンスはもうないかもしれない、ダメでもともともと勇気を出して声をかけてみた。
「あのーりかちゃん?」
少女はきょとんとした顔で俺を見た。
やばい!カワイイ!
こんな無垢な美少女に日中いきなり声をかけてしまって変態と騒がれたらどうしよう。緊張で口の中がカラカラに乾く。
少女はじっと俺の目を見つめていたが「うん」とうなずいた。いい流れっぽい。
「お姉さんから聞いたんだけど、、」
「・・・」
「妹が暇してるから遊びに連れてってあげてって」(エッチなことに興味があるって聞いた、とは言えない)
「別に暇じゃないけど」
う、いかん、ここで押し返さなきゃ。
「あの、今からうちに来ない?」(焦って唐突すぎた、しまった)
と言うと、しばらく自転車のハンドルを見つめ、それから美少女特有のいかにもけだるそうな態度で「いいけど」と頷く。
え、いいの?
すかさず自転車を歩道に止めさせ、俺の車に乗ってマンションへ向かった。
ミニスカートの中が見たい
少女は武蔵野市の公立小学校に通う6年生で名前はりか。
スレンダーで手足がすらっと長い。髪型はセミロングのワンレン。オリーブグリーンに白い水玉模様があるノースリーブのTシャツに、青いデニムのミニスカート、小麦色に焼けた足は素足でソックスは穿いていなかった。
小6にしてはすごく大人っぽい顔立ちで、態度も落ち着いていて大人の俺の方がそわそわしてしまっている。無口でけだるそうにしてる雰囲気がまたたまらなくいい。
部屋に入るととりあえずソファーに座らせ、冷蔵庫から冷たい飲み物を取ってわたす。
「エッチしよう」と言ってうちに来たわけではないので、さあ、ここからどうやってセックスへ持ち込んだらいのか、悩んでしまう。
とりあえず小6美少女が今俺の部屋にいて、素足にミニスカートで座っている。パンツが見えないかさりげなくスカートと太ももの境界へ視線を投げたが、がっちりガードしているので、とてもパンチラは望めそうにない。
「ああ~~見てぇー、その小麦色に日焼けしたスレンダーな太もものもっと奥のスカートの中を」
学校の話とか、夏休みは何をしてるの?とか、好きな男の子はいるの?とかたわいもない話を続けながら、どうやったらりかのパンツを見せてもらえるか、一生懸命考えた。
「パンツ見せて」「パンツが見たい」などとド直球な言い方は、その当時のノミの心臓の俺にはとても切り出せないセリフだった。
名案を思いつく
とっさに俺は「足相撲をしよう」と誘ってみた。
りかは一瞬不思議そうな顔で俺を見た後
「どうやるの?」と聞く。
おおーこれはいける!とやり方を説明する。
お互い床に向かい合って座り、片足はあぐら座りのように床につける、そしてもう一方の足で相手の足をすくい、うしろへ倒す。倒された方が負け。
まずはやってみようということで、向かい合ってカーペットの床に座った。その時パンツが見えるか期待したが、うまくガードされて見ない。それにあんまりスカートと太ももばかり見ていると「パンツが見たいからこんな事するんでしょ」と疑われかねない、いや、その通りなんですが。
とにかく足相撲開始。
最初俺がわざとおおげさに負けてやるとりかは笑って喜んだ。これはいける、でも念の為もう一度仕込んでおこう。
「今度は負けないぞー」と真剣な顔をして一生懸命戦うふりをして、「ああーー」と大げさに後ろにぶっ倒れた。
りかは「弱いじゃん」と言って肩を揺すりながらケラケラ笑う。
のってきたところで俺の反撃開始だ。よーしもう1回と言いながら構える。
そしてりか足の裏へ巧みに俺の足を滑り込ませ、一気に上へ持ち上げた。りかはチアリーダーが片足だけ大きく振り上げたような大股開きになり、小6ツンデレ美少女のパンツが丸見えになった!。
どひゃぁぁ~~!。
しかもりかは此の期に及んで勝負にこだわり、片足を上げられたままそれでも後ろに倒れないように抵抗するので、しばらくその大股開き股間パンツ丸出し状態を見せ続けてしまった。
うわぁー射精しちゃうッ///
頃合いを見計らってそれからさら足を上へ跳ね上げたら、バランスを崩し、その大股開きの体勢で後ろへひっくり返り、背中までパンツが丸見えになった。小学生らしい純白木綿のパンツだ。
りかは顔を赤くしながらまくれたスカートをなおし起き上がってきた。でも「もう1回やる?」と聞いたら「うん」と答える。
うおぉぉ~~、パンツが見える事がわかっているのに、またあんなハレンチな格好になるかもしれないのに、もう1回やるぅ~?
それから俺はたまに負けてあげながらも、何回も何回も目の前でりかの大股開き純白パンツ丸出しを楽しんだ。
さっきまでお互い名前も存在も知らなかった小学6年生美少女のパンツを、ふとともと股間の付け根の大トロの部分のパンツを、純白パンティーを、こんな至近距離でじっくりバッチリ何度も拝めるなんて、幸せすぎて頭がおかしくなりそうだ。
ちんこはかちんこちんに固まって爆発寸前。
オナニーを教えてあげる
パンツをたくさん見られたりかは、もうパンツを見られることに抵抗しなくなった。ソファーに座る時もお股を広げて膝を立てたり、「体柔らかいよ」といってY字バランスやヨガのポーズでパンチラ、パンモロを見せてくれた。
俺は調子にのってカメラを取り出し、その姿をシャッターにおさめた。さらにスカートを脱がせ、Tシャツとパンツだけの姿や、Tシャツも脱がしてパンツ一丁の姿も写真に撮った。
りかはブラジャーをしていないどころかまったくのペチャパイ。
裸の胸に触って乳首を舐めたら気持ちがいいと言う。
パンツを脱がしたら完全なパイパンだった。顔も態度も大人の女性なのに、胸はペチャパイ、ワレメはパイパンで丸見え、そのアンバランスがそそる。
まだオナニーをしたことがないと言うので、ピンクローターを貸してあげたら「どうやるの?」と興味津々聞く。
「クリちゃんに当てるんだよ」
と教えてあげたらもそもそと仰向けにベッドに寝て1人でオナニー始めた。
しばらくすると顔をタオルケットで隠す。
「どうしたの?」
「声がでちゃう」
「声だしてもいいんだよ」
タオルケットを剥ぎ取ると、大股開きのおまんこが丸見えになった。
「いやぁッ////」
と赤面しながら言うも、気持ちよさに抗えず、おまんこ丸出しのまま、ピンクローターをわれめにこすり続ける。
俺は乳首やワレメをペロペロなめてりかの初オナニーを優しく手伝ってあげた。
りかは恥ずかしい声を漏らしながら、全身をビクビク硬直させ、ベッドーシーツにおしっこを漏らしたような大きなシミを作った。
俺はローターをクリトリスに押し当てたまま、ちんぽをりかのおまんこにズリズリこすりつけ、頃合いを見計らって、ゆっくり埋めていく。
りかは途中まで、腰をビクンビクン痙攣させちんぽを受け入れていたが、処女幕貫通の時ものすごく痛がった。その頃の俺はまだローションをつけてスムーズに処女まんこに入れる方法を知らなかったので、半分くらいちんぽを入れたところでズボッと抜いた。
それからシャワーを浴び、シャワーから出たら俺がパンツをはかせてあげて、さっき会った耳鼻科の前まで車で連れていって別れた。
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