ロリ少女調教師なおきさんの体験談を告白します。
【JC処女喪失体験ファイルNO.30(れみ)その2】朝の満員電車で出会った私立女子中学1年生の女の子とのエッチな体験
昭和から平成にかけて、伝言ダイヤルやテレクラ、出会い系サイト、ナンパなどで200人くらいの女子中高生と出会ってエッチしたなおきです。
今日は朝の通勤電車で度々体が密着した女子中学生れみと初めてデートしてエッチした時のことをお話しします
男性はぼっきちんこシコシコしながら、女性はエッチなおまんこクチュクチュしながら読んでね♡
午前中で学校が終わったれみを迎えに行く
土曜日、午前中で学校が終わったれみを迎に行き、車に乗せて用賀インター近くにあるラブホテルに向かった。
環状8号線をドライブしている時、れみが車の屋根を開けてオープンカーにして欲しいと言ったことはよく覚えている。
だけど制服姿の女子中学生とラブホテルに入るのにオープンにしたままでは目立ってしまう。可愛いれみの頼みでもそればかりは聞いてあげることができなかった。
ホテルの部屋に入ると壁の大きな鏡や豪華なお風呂を見てれみは嬉しそうにはしゃいだ。
「土曜日はいつも会社休みなんですか?」と聞くので「土曜はいつも休みだよ」と答えると「ずるーい、私は毎週学校があるのに」と言った。
俺が「今日の電車は混んでた?」と聞いたら「土曜日はいつも空いている」と言う。電車の話になってお互い毎朝の体の密着を思い出し「ちょっとやってみようか」と俺がいうと、れみは照れ笑いしなが「うん」と答えた。
俺たちは満員電車をイメージの中で再現し、2人で立って体を密着させた。
「こうだよね」とか「こんなこともあったよね」と体勢を変えて盛り上がった。途端に朝のあの感触、甘いシャンプーの香り、れみのおっぱいがムニュムニュ当たる気持ちよさ、が蘇り下半身がムラムラと熱くなった。
俺はたまらずれみの体をぎゅーっと抱きしめた。
それから抱き合ったまま満員電車の揺れをイメージしてさらに体を密着させ、足と足を絡めたり、股間を押し当てたままガクガクと電車が揺れるように体をこすり合わせた。
そしてれみの顎を片手で持ち上げてキスをした。
キスをしながら制服を脱がしてゆく
舌を絡める濃厚なキスを続けながられみの制服を1枚1枚脱がしてゆく。女子中学生の制服を脱がし下着姿にするのは俺の楽しみの一つだ。
白いパンティーとブラジャーの姿にしたられみのおっぱいは俺の予想より大きかった。ああ、なるほど、これなら電車の中でおっぱいが密着するだけで俺のちんこが硬くなってしまうわけだ。
そのブラジャーを取ってDカップの生おっぱいと乳首を露出させた。
俺が目を丸くして「大きね」と言うと、れみは恥ずかしそうに首をすくめて両腕でおっぱいを隠す。
「このおっぱいに俺は毎朝やられてたんだな」
と言ったら、れみは潰れたトマトのように真っ赤になり「あーやだぁ////」と俺を叩きながら笑った。
それからパンティーを脱がしれみをスッポンポンにした。
おっぱいは大きいのにアンダーヘアーはまだうっすらとしか生えてなくて、ワレメちゃんがよく見えた。毛が生えていないことがれみには恥ずかしいようで
「お、可愛いワレメちゃん」と言うと
「あ、あ、やめて///」
と手で俺の視線と自分の股間を隠した。
赤く膨らんだクリトリスをべちゃべちゃ音をたてて舐める
れみのことをもっとよく見たいと言って説得し、1人掛けの椅子の肘掛に両膝をガバッと開いて座らせた。
そして自分の手でおまんこを広げてもらった。
れみは「あー恥ずかしい」と言いながら顔を横に向ける。
俺はれみのおまんこに顔を近づけてじっくり観察した。俺が顔を近づけるとれみの呼吸は荒くなり、陰門がジワーーと湿ってくる。
「綺麗なピンク色だね」と言ってやると「ぁーいや…」と身悶える。
でも「いや」というくせにおまんこを広げている手を離そうとはしない。足を閉じることもしないで、おまんこを見せ続ける。少女の心理は複雑だ。
俺は両手でれみの両方の乳首をコリコリつまみながら、クリトリスの周辺をソフトに舐め回した。この時「ふんふん」と大げさに鼻息をかけ、ベロでペチャペチャと大きな音を立てることを忘れてはいけない。
クリトリスやおまんこに触れるか触れないかのギリギリの境界線をべちゃべちゃ、ふんふん、音を立てながら舐め続けた。
じらされたれみは次第に理性が奪われ、早く大切な部位をなめて欲しくなって、両手で広げているおまんこをさらに広げていやらしい穴の奥まで見せつけるのだった。
俺は乳首をいじっていた片方の手を下ろし、クリトリス周辺の陰皮を軽くつまんで持ち上げる。赤く充血して膨らんだクリトリスが俺の目の前に浮き上がった。それでもあえてそこを外してべちゃべちゃ大きな音を立てて周辺部を舐める。
やっとそこを舐めてもらえると思っていたれみは「ああ///」と小さく唸り腰をくねくねさせる。
俺は舌を伸ばし、丸いクリトリスの下半分を触れるか触れないかのフェザータッチでベロンと舐めた。
やっと触れてもらったれみは全身に電流が流れたみたいに大きく仰け反り「んぁぁッ////」と甲高い声をあげた。
それから俺は赤く膨らんだクリトリスを本格的にべろべろ舐めた。クリトリスの上や下の尿道口もベロンチョベロンチョ舐めわました。
「はぁーはぁー///」と呼吸を荒げるれみ。俺は陰皮をつまんでいた手を離し、人差し指を突き立てておまんこにそっと押し当てた。
すると、あららら、じゅぶじゅぶっとおつゆを溢れさせ俺の人差し指は穴の中に埋没してしまった。
現役女子中学生の処女おまんこの穴の奥まで指を入れて、同時に片手で乳首をコリコりしながら、ベロでクリトリスとその上下周辺をべちゃべちゃと舐めまわした。
れみは首をふって快楽にひたっていたが、俺は意地悪なことに突然おまんこからスポッと指を引き抜いた。引き抜く時れみは「あっ////」っといっそう大きな喘ぎ声を漏らした。
包帯プレイ
俺は持ってきた包帯を人差し指にぐるぐる巻いた。
そして「包帯を巻いて太くなった指」をれみのおまんこに入れた。包帯の表面のザラザラした感触が気持ちいいいのだ。
おまんこの中で指をぐるぐる回した後一気にスポッと抜く。抜く瞬間、れみは雷に打たれたみたいにのけぞって「あああッ////」と淫らな声を上げる。
もう一度包帯の指をゆっくりれみのおまんこに挿入する。そしてクリトリスをべちゃべちゃ舐め、片方の手で乳首をコリコリつまみながら、おまんこに入れた指を膣壁に当ててゾリゾリ回転させる。れみは「ああぁぁ////」と甲高い声を出す。
それからまた一挙にスポッと指を抜くと
んぁあああッ/////
と悶絶して下半身を震わせた。
さらにもう一度、包帯の指をれみのおまんこに入れる。乳首をいじっていた手を離し、蜜が垂れてべちゃべちゃになっている肛門にその指を当てたらこれまたズボスボうまってしまった。
「があぁッ///」と下品なよがり声がをあげるれみ。
クリトリスをべちゃべちゃ舐めわましながら、肛門に入れた指をくねくね動かし、おまんこに入れたザラザラ包帯を回転させると、れみはとてもだらしない顔になって悶絶した。
「どこが気持ちいいの?」と聞くと「○んこ///」と小さな声でつぶやく。
「もっと大きな声で言わなきゃ聞こえないよ?」
と言いながらおまんこに入れた指をぬぽぬぽ動かすと
「ああ、気持ちいい、おまんこ気持ちいぃッ///」
と言った。
「オナニー するより気持ちいい?」
「ああぁオナニーより全然気持ちいぃぃッ//////」
れみのおまんこはオナニーするより全然気持ちいいことになってしまったらしい。
可愛い女子中学生の口から
「おまんこ」
「オナニー 」
「気持ちいい」
などといういやらしい言葉を連続で聞けて大満足。
包帯を巻いた指をおまんこの中で右へ左へ回転させながら
勃起してコチコチになったクリトリスをチューチュー吸ったり
唇で挟んだり、ブチューっとキスをしたり、口に含んで舌でベロベロ舐めわましていたら
「んぁぁ///頭がおかしくなりそうッ///」
と髪を振り乱す。
さらに激しく指を動かすと
「あっぁッいっちゃうーおまんこ、ダメェーッ/////」
と叫び、びゅっびゅっと透明な泉を俺の顔にかけながら昇天してしまった。
それでも俺はクリトリスを舐め続け、おまんこに入れた指をグリグリ回し、肛門に入れた指をズボズボと抜いたり入れたりしていたら、れみは
「あッあッあッ///」
と叫びながら、下半身を大地震のようにヘコヘコふって、大量の噴水を吹き上げた。
最後に、おまんこに入れた包帯巻きの指を思いっきりスポンと抜いたら、その瞬間操り人形の糸が切れたみたいに「がはぁぁッ///」と絶叫しのけぞって失神昇天してしまった。
指を抜いたおまんこの穴はがっぽり広がってヒクヒク痙攣しながら、丸見えのピンクの肉壁からいやらしいおまんこ汁を垂れ流していた。
満員電車で体を密着させ合いながら妄想していたエロい体験が本当にできて、俺もれみも大満足だった。
れみとの出会い編↓

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