【ちはやぶる高校かるた全国大会優勝校】プライドの高い女部長JK2の処女喪失

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【JK処女喪失体験ファイルN0.3】静岡県有数の進学校のJK2ちづるちゃん。全校大会優勝校のかるた部の部長はプライドの高い明るく快活な女の子だった

こんにちは、処女調教師のしょーたです。

昭和から平成にかけて、伝言ダイヤルやテレクラ、雑誌の文通コーナーなどで200人くらいの女子中高生と出会ってエッチしました。

今回も、私がテレクラや伝言ダイヤルを利用する前に「処女と出会ってエッチする」ために利用していた雑誌の文通コーナーについてお話しします。

女子中高生向けのファッション雑誌「プチ○モン」に、雑誌の編集部を介して読者同士で文通する「読者文通コーナー」(当時は携帯もスマホもありません)がありました。掲示板に自分のプロフィールを投稿したり、気になる相手に手紙を出すためには雑誌についている「文通チケット」が必要で、私は毎月その雑誌が発売されると10冊以上購入していました(1冊につき2つの文通チケットが付属)。ところが最初の数ヶ月は全く返信がなく、やっと来た最初の手紙は「気持ち悪いでのあなたとは文通できません」という内容。悔しくて身も心も財布の中身もズタズタになりました。それでもあきらずさらに試行錯誤しながら続けたら、やっと日の目を見たわけです。

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進学校の優等生

今回紹介するちづるちゃんは静岡県に住む高校2年生の女の子。

雑誌「プチ○モン」の文通コーナーを通じて、かなり初期の頃に知り合った女の子だ。

手紙での文通は、パソコンや携帯メールとは違って実際文字を書くので、その文章表現だけでなく、文字のきれいさや字体、筆圧、文字の大きさ、手紙の全体構成など、それを書いた人の、あるいは書いたときの心情とか人柄、知性などを推測するのが容易だった。

ちづるちゃんとは事前の手紙のやりとりで処女喪失セックスをすることは了承済み。それにもかかわらず

「初めてなのでご迷惑をおかけするかもしれませんがよろしくおねがいします」

などと顔写真と一緒に心のこもった返事を送ってきたのが印象的だった。オレは「これは真面目で頭のいい子に違いない」と思った。

そして実際会った時、ちづるちゃんは静岡県でも指折りの進学校の生徒で、しかも百人一首全国大会で優勝したかるた部の部長だと知ってさらに驚いた。

ちづるちゃんと初めて待ち合わせしたのは3月の後半の学校が春休みの時期。オレは車で東名高速を飛ばして御殿場ICで降りて、駅で待ち合わせした。

ちづるちゃんの身長は155cmくらいでスリムな体型。特に足がすらっと長くその「生足」を見るだけでちんぽが立ってしまったことを覚えている。

髪型はさっぱりしたショートカットで、手紙の印象通り、真面目で明るくてハキハキした活発な女の子だった。

オレと待ち合わせしたときの服装は部活帰りだったので制服姿。紺色のブレザーに紺色のミニスカート、紺色のハイソックス、そして白いシャツにライトブルーのネクタイという制服だ。

ホテルへ直行

会うなり可愛い笑顔で「東京から来ていただきありがとうございます」とか「今日はよろしくお願いします」とか丁寧に挨拶する。

いやいや「よろしく」ったって何も今日は君に勉強を教えてるでも、進学相談に乗るでもない、ラブホテルへ行ってその制服を脱がしパンティーも脱がし、あられもない姿にして、18歳未満の未成年に見せてはいけないような淫らな行為を18歳未満の君と行うんだけど、わかってる?

ちょっと不安になってきた。

会って車に乗せて、御殿場インター付近にたくさんあるラブホテルに向かう。ホテルへ向かう途中もオレが部活のことや学校のこと聞くと丁寧に答えてくれるし、オレに「どんなお仕事をされてるんですか?」とか「一人暮らしで食事はどうしてるんですか?」とか色々質問してくる。

それでもラブホテルが見えてくると「こんなところに来るつもりはなかったです」と怒り出すこともなく(当然ですが)、好奇心いっぱいの眼差しでホテルの名前や外観のデザインを見ていた。

今にして思えば、偏差値の高い高校の、それも全国大会で優勝するような部の部長が、頭が良くまじめて先生の信頼も厚い優等生の高校2年生の処女の女の子が、東京からやってきた見知らぬおじさんに会うなり車に乗って、ラブホテルへ行くなんてにわかには信じがたいことだ。

ホテルに入ってソファーに並んで座るとちづるちゃんの様子が少しへんになった。

「さっきまであんなに元気だったのにどうしたの?」と聞くと「え、緊張してきた」と少し頬を赤らめてうつむきながら答える。ちづるちゃんは現在同じ高校の同学年に彼氏がいるとのことだが、1回キスをした程度の経験しかないそうだ。

「それじゃそろそろ始めようか」

というと体を強張らせますます緊張する。

ちづるちゃんの肩に手を回し、顔を近づけあどけない唇にキスをする。キスをしながら片手でちづるちゃんのほおに触れたり耳の穴に指を入れたりすると、だんだん息遣いが荒くなってきた。

そのままキスを続けながらちづるちゃんの制服を1枚1枚脱がしていく。そして白いパンティー丸出しの姿にして、おっぱいを揉んだり乳首をつまんだり、乳首をベロベロ舐めながら耳の穴に指を入れたり出したりした。

本来ならここから、ちづるちゃんのパンティーを膝まで脱がして股間の濡れ具合を確認したり、呆然とするちづるちゃんの鼻先に勃起したペニスをドカーンと露出してその反応を楽しんだりするべきところなのだが、この頃のオレはまだ処女とのエッチのテクニックが未熟で、そこには至らなかった。残念。

部長のプライドが崩れた

お互い背中を向けてパンツを脱いで一緒にバスルームに入る。バスルームに入るとちづるちゃんはさっきまでより一層体を硬くし恥ずかしがった。あんなに快活で明るかったのに耳まで赤くしてもじもじうつむいている。

どうやら自分の裸を見られるより、男性の裸を眼前で見ることが恥ずかしいようだ。

オレはちづるちゃんをバスルームの椅子に座らせ、その前に立って勃起したちんこ突き出し、洗うように言った。するとちづるちゃんは「はい」と今にも泣き出しそうな情けない声で返事をし両手にボディシャンプーを泡立たせオレのちんこに触れようとして体が固まった。

「どうしたの?」と聞くと蚊の鳴くような小さな声で「は、恥ずかしい」とあたふたする。オレがちづるちゃんの手を取ってちんこに触らすと「ああ」と体に火がついたような周知の反応。

「ほら、早く洗って」と促すと「は、はい」と息遣いまで荒くなりぎこちない手付きでオレのちんこを洗い始めた。

ちんこを洗うだけで瞳が潤み手が震え気が動転しているのがわかる。シャワーで泡を洗い流してもらったら、オレはむらむらが収まらなくなり、ちづるちゃんの頭を強く押さえて可愛い口に勃起したちんこを押し付けた。

ちづるちゃんは「あああ、あああ」とさらに動転してパニックになったが、あっけなくオレのちんこを喉の奥まで咥え込んだ。そして全身の力がフニャッと抜けて陶酔したようにちんこをベロベロ舐め始めた。

フェラチオ 陥落。

ちづるちゃんの学校は共学なので、部員に男子がいるという。当然部長として部員の男子にも厳しいことを言ったりきつく叱ったりもするだろう。

そんな進学校の堅物の気の強い女部長が、おちんこ様の前に屈服し頬を赤らめよだれを垂らしながらおちんこ様をしゃぶっているのだ。

その後ベッドに移ってシックスナインをして、正常位で大きく広げたおまんこにちんこを挿入した。最初は痛がったが「我慢できる」と言い、そのうち「痛いけど気持ちい」に変わり「ああ、気持ちい」となって最後は身体をそらしてアクメに達した。

SM縛りで人間廃業

その後ちづるちゃんから度々電話がかかってきたり手紙が送られてきた。内容はよく覚えていないが、学校のことや部活のこと友達のこと進路のことなど、だったと思う。もしかしたらオレが「また会いたい」と誘うのを期待していたのかもしれない。

ところがオレの方は、その頃には文通コーナーで処女と出会える、それも女子中学生、テクニックが向上していたので、ちづるちゃんがいかに美人で可愛くても、女子中学生と会うことに夢中になっていた。

結局どういう展開で再開することになったのかよく覚えていないが、とにかく新学期が始まって5月か6月頃にオレはまたちづるちゃんに会いに御殿場まで車を走らせた。

その時はちづるちゃんのリクエストにお応えして、縄で後ろ手にきつく縛り、両脚を大きく広げたM字開脚の格好にして縛って身動きできないように固定した。おまんこも肛門も丸見えの、全国大会優勝校のプライドの高い女部長にあるまじき情けない格好だ。

その姿でビデオ撮影すると(それも彼女のリクエスト)火がついたように恥ずかしがって動かせない体をくねらせる。屈辱で涙目になりながら「あああ」と自我が崩壊したような反応がエロかった。

オレはビデを撮影しながらおまんこを指差して「これは何という部位だ?」と質問すると泣くような小さな声で顔を真っ赤にして「おまん子です」と答える。肛門やクリとリスも大きな声で言わせ、それらが今どのような状態かまで告白させた。

そして「ちづるが淫らな女だという証拠に、このビデオを部活のミーティングでみんなに見せよう」と言うと「ああ、それだけはやめてください」と耳まで赤くして懇願するのだった。しかしその言葉とは裏腹におまんこから恥ずかしい体液がにじみ出てしまい、「何だお前の下半身は賛成してうrじゃないか」と指摘するとさらに全身を火のように赤くして「あああ」と言葉にならないうめき声を漏らすのだった。

それから紫色のバイブを濡れたおまんこ挿入し奥まで入ったらイボ付の太い棒の回転スイッチをオンにする、同時にクリトリスに密着している突起の振動スイッチもオンにすると、ちづるちゃんは狂ったようによがり始めた。

イキそうになる寸前でスイッチを切ってしばらく休息を与え、それからまたスイッチをオンにする。イク寸前でやめる「寸止め調教」だ。

これをやられるといざイった時の衝撃が大変なことになる。ダムに貯めれるだけ水を貯めて一気に放流するようなもんだ。

ちづるちゃんはもういっぱいいっぱいだったので最後にスイッチを最強にしてイボイボバイブを膣の奥まで挿入し、「あああ」とよがり声をあげる口に剛直ちんこを入れると、最後は「あがああ」と人間離れしたうめき声を発し一度全身を硬直させたかと思ったらおしっこや潮やよだれを吹き散らしながら派手に昇天してしまった。

その後もバイブを抜かず振動と回転を小にしたり強にしたりするとその度に全身をガクガク震わせながら、連続イキを披露してくれた。

縄を解くともはや部長のプライドも人間としての尊厳さえ失ったようにひたすらオレのちんこをしゃぶり続けた。

ちづるちゃんからはその後も「また縛って犯して欲しい」と電話や手紙で懇願された。「体が疼いてしょうがない」とか「むらむらして前を歩いている男子を押し倒しそうになる」と言っていた。

最初に会った時は真面目で頭の良さそうな女子高生だったのに、性の快楽を知ってしまったらこんなにも人って変わるんだな、と思ったことを覚えている。

いずれにしてもそれらは本人がそうして欲しいと望んだことだった。

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