【元中学教師Aの告白】女子中学生が乳房を揉まれて股間を濡らす恥ずかしすぎるしこり検査+モレア検診

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元中学教師のAです。

都道府県や学校によって健康診断の受け方や内容には違いがありますが、昭和の時代には男性教師やアルバイト男子大学生が女子の身体測定をするという今では信じられないようなことが行われていました。

今日は中学校の健康診断の中で、女子生徒にとって一番恥ずかしかった乳がん検査とそれに続く脊柱検査(モレア検査)の様子を説明します。

学校保健安全法の定める健康診断において、モレア検査は1978年から必須検査項目に加わりました。中学生では異常が見つかる男女比が2:8と圧倒的に女子が多く、そのため女子の検査はより入念に行われていました。一方、乳がん検査は必須項目ではありませんが学校の判断で実施していました。

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中学校の健康診断

健康診断は学校保健安全法の定めによって毎学年6月30日までに実施しなければなりません。昭和の時代は中学校の女性教員が極端に少なく、私が赴任した2校目の中学校では3年生の学年教員で女性は1人もいませんでした。

3年生は10クラスあり生徒数が多いため、健康診断の日は必須検査を全て終わらせるために教員には相当なプレッシャーがかかっていました。

そのため健康診断当日は、生徒の羞恥心やパライバシーを無視した効率重視の方法が優先されていました。

また教師は生徒の全てを知るべきだという教員倫理観が正当性を持っていた時代でもありました。

内科検診の担当

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健康診断の日は各教員の担当が割り振られます。女性教員がいない学年だったので、胸囲測定や体重測定も全て男性教員が担当しました。

私もそれらの検査を担当したこともありますが、それはまた別の機会にお話しするとして、今日は内科検診を担当した時の様子を説明します。(3年生の担当だった時です)

内科検診は校医が1人1人と行うため待ち時間がとても長くなります。

そのため待機中はブラウスを一枚を羽織って上半身を隠すことが認めらていました。また理由はよくわかりませんが女子に関してはブラジャーをつけて待機することも許可されていました。

ただし下半身はパンツ一枚で、靴下はNGです。

内科検査はついたてで囲まれたスペースで行われます。

中にいるのは校医と私と、検査を受ける生徒です。私が「次」と呼ぶと、ついたての中に生徒が入ってきます。3年生はほとんどの生徒がブラジャーをしています。中に入ると羽織っていたブラウスをカゴに入れて白パンツとブラジャーの格好になります。

問診

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まず校医と対面に丸椅子に座って問診を受けます。

校医は「初潮の時期」や「生理は順調か」「体のことで不安に思っていることはあるか」などを質問します。

当時の教員は生徒のことをなるべく多く知るべきという倫理観がありましたので、私も熱心に聞いていました。おかげで女子生徒の初潮時期や体の性的な悩みもだいたい覚えていました。

聴診

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問診が終わると生徒はブラジャーを取って聴診を受けます。

この時恥ずかしがってなかなかブラジャーを取らない子や、緊張で手が震えてうまくホックを外せない子がいます。

マンモス校での健康診断は何より効率を重視していましたので、少しでも検査に支障が出る気配があれば私がブラジャーを取っていました。

校医は聴診器を女子生徒の乳房の周りに押し当て集中して音を聞きます。女子生徒の中には聴診器を乳房に当てられるだけで「うう」と息を漏らす者もいました。

触診

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続いて校医が直接乳房や乳首を触る触診が行われます。触診の主な目的は乳がんの早期発見で「しこり検査」と呼ぶ人もいました。

女子生徒の中にはやはり抵抗する者がいるので、私は生徒の両手を掴んで体の後に回し胸を隠せないようにしました。

校医が乳房を触り始めると足をもぞもぞさせて声を漏らす子や、逆に、感じていることを紛らわすために笑い出す子がいます。ほとんどの子は顔を真っ赤にして口をぎゅっと結んで声が漏れないように耐えていました。

私が顧問をしてる部活の子やクラスでも親しく話す子には、冗談っぽく「感じるなよ」とか「いやらしい声は出すなよ」とからかうこともありました。

校医の手が乳房に食い込んでプルプル揺らすと顔を歪めたり、首を振って悶えたりするので

「おっ、みさ、我慢しろ」「ゆかり、声は出すな」「ああ、これはやばいなー」などと声援を送りました。

校医が両方の乳首を指でつまむとそれまで頑張っていた子も「ああっ」と甘い声を出してしまいます。体をガクガク震わせる子もいます。最終的には8割くらいの子が腰をよじって官能的な声をあげていました。

脊柱検査

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触診が終わると次に脊柱検査を行います。

これは学校保健安全法で定められた必須検査です。女子は異常と診断される割合が男子より圧倒的に高いのでより丁寧に検査されます。脊柱検査というのが一般的な呼び方ですがその学校では「モレア検診」と呼んでいました。

脊椎そくわん症など脊椎の疾患や異常を見つける検査で「モレア」はそのうち撮影による検診方法です。

生徒は校医に背を向けて気をつけの姿勢で直立します。私はその生徒の前にかがんでパンツをふとももの途中まで下ろします。何度も書きますが、当時は生徒数が多く効率が最重視されていたので生徒の羞恥心や覚悟ができるまで待つという寛容性は微塵もありませんでした。

パンツを下ろすとこれはもう

ほぼ全ての女子生徒が股間を濡らしていました

乳がん検査で男性校医に乳房や乳首を散々揉まれてしまったので、しかもその場面を私にもしっかり見られてしまったのでこれはしかたないことかと思います。

驚いたのは声を出すのを必死に我慢していた子でも、パンツを下ろすと大変な状態で股間を濡らしていたことです。パンツが水に落としたみたいに濡れている子もいました。

女の子は表情がひきつり、膝やももを震わせていました。校医は女子生徒のそんな心情にはおかまいなしに事務的に検査をすすめます。

両腕を後ろにわまし体をのけぞらせたり、90度のお辞儀の姿勢や、両足を少し開き膝を伸ばしたまま床に手をつける前屈体勢にしたりしました。当然ですが、後ろから見ている私には女子生徒のアソコが丸見えでした。

3分の2くらいの女子はこれで検査終了。パンツを履いてブラジャーをつけて退出します。

残りはさらに詳細な検査が必要ということで、校医に合図されて私は女子生徒のパンツを完全に脱がしました。

全裸になった女子生徒は片足を机に乗せて腰をひねったり、机に両ひじをついて前かがみの体制にされふとももの付け根や背中を入念に触診されました。

検査中にさらに股間を濡らす子もいるので、検査が終了したらティッシュで拭いてやりました。床に垂れた体液をモップで拭くのも私の仕事でした。

検査が終わった後

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毎年1学年200名前後(私は3年生の担当でした)の女子生徒の検査に立ち合っていました。

200名もいればその中には教師の私でもドキドキするくらいの美人がいます。そんな子も乳房を揉まれて気をやった声を発したり、パンツを脱がすと股間が濡れていたりします。健康診断は本当に大変な業務ですが、そんなオアシスみたいな時間があることは心からの癒しでした。

検査が終わって数日は、教室で私と普通に話してて突然熟れた柿のように赤くなる女子がいました。

廊下であの美人の女子生徒と目が合ったとき、パッと頬を赤らめてうつむくのを見ると、今スカートの中を濡らしているんだな、と想像して私も股間が熱くなりました。

部活で気さくに話す子には「お前、あの時、結構(声を出すのを)我慢してたのにな」「最後にやられたな」などと言ってからかうと「ちょ、先生、やだ」と顔を真っ赤にするのが可愛かったです。

キャプテンをやっている気の強い子には「お前、ずいぶんエッチな声出してたな」とからかいました。

セーラー服の上から胸を凝視しながら「あれ、この前より大きくなった?」と冗談っぽく言うと「あぁ!」と恥ずかしそうに両手で胸を隠します。

きっとそんな時もスカートの中を濡らしているのです。そしてそのこを知っていると女子生徒から思われていることが学校生活を非常に潤いのあるものにしていことは事実です。

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