恥ずかしくて涙するパンツいっちょう側わん症(そくわんしょう)検査Best4話

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女子中学生の側湾症検査 身体検査

都道府県や学校によって多少違いがあるようですが、昭和、平成の時代には男女混合でパンツ一丁姿で身体検査や体育測定を行なっている中学校が少なからず存在していました。

今日は「身体測定」カテゴリーの中でも女子生徒にとって羞恥の極みだった側湾症(そくわんしょう)検査について紹介します。

担任教師がクラスの生徒のパンティーを下げる

昔勤めていた私立女子中では、2年生を対象に側彎症(そくわんしょう)の検査があった。

生徒が1人ずつパンティー一枚姿で個室に入り、検査官の前で後ろ向きに気をつけの姿勢で立って、パンティーを下げて写真を撮られる。

パンティーを下げるのは担任

下げる度合いは、完全に教師のさじ加減1つだった。

お気に入りの子はその正面にしゃがんでひざまでパンティーを下げた。

ワレメやヘアー丸見え。突然パンティーを下げられた生徒は「あぁ」と熟したトマトみたいに真っ赤になったが「写真撮影するのでじっとしてないさい」と言うと顔を引きつらせてオッパイやワレメを見せ続けた。

パンティーを下げると股間から透明な液体が糸を引いていていることもあった。撮影が終わっても放心状態だった子はパンティーをはかせてあげた。

側湾症検査の記事↓

バイトの内容はJCのパンツを下げること

大学院生の時、知り合いからバイトを頼まれた。

中学校に行って身体検査の補助をするだけだからと言われ、当日、検査スタッフの人と2人で学校に行った。現地についてから、初めてスタッフの人から説明を受け、背骨の歪みの検査の為の撮影補助である事を知った。

スタッフの人が写真を撮り、自分は生徒の誘導係だった。体操服姿の男子生徒を1人ずつ保健室に入れてパンツ1枚にさせ、衝立の後ろでカメラに背を向け立たせた後、半ケツ状態にまでパンツを下げるという仕事。

対象は中学2年生だけだったが、全員で100人近くいたので、とにかく人数を捌くのに苦労した。でも、生徒達はみんなおとなしく、従順に指示に従ってくれたので助かった。

それでもいくら男の子とはいえ、パンツを下げてケツを出させるのは気が引けた。最初は極力下げないようにしていたが、クラスの入れ替わりの際に、「もっと下げないと撮れないだろ!ちゃんとやれ!」と怒られてからは、恥ずかしいだろうなと思いつつも、しっかり半ケツにさせた。

午前中いっぱいをつかって、ようやく全員が終わった。お弁当が出されたので、ありがたくただ飯をいただいた後、なかなか帰ろうとしないスタッフの人に「まだ帰らないんですか?」と聞いたら、「午後もあるぞ」とその時初めて1日仕事である事を知った。

そして午後は女子生徒の検査をやるという事も。

「わかりました」とその時は“なんだ、午後もあるのか”ぐらいにしか思わなかった。机の上に置いてあった学校の保健便りのある1文に目がいった。

「保健室に入ったら素早く下着一枚になる」「検査中は恥ずかしがらずに指示に従う」急に緊張しだす自分がいた。

休憩を終え、保健室へと続く廊下を歩いていくと、保健室前では、すでに最初のクラスの女子生徒達が、体操服姿で壁際に沿ってきれいに並んでいて、すれ違いざまに「こんにちは」と礼儀良く挨拶してきた。

保健室に入ろうとすると、「いいよ、順に入れてって」とスタッフの人に言われたので、自分が入るついでに先頭の女の子を中に入れた。

「あ……じゃあ……」「下着1枚になって」とはとても言えなかった。

「あ……はい……」女の子は自分に背を向けて体操服を脱ぐと、脱衣籠に服を入れ、ゆっくりとこちらを振り向いた。

「じゃあ……こっち……」「はい…」女の子は両手で胸を隠しながら自分の脇をすりぬけ、衝立の後ろに立った。

“手を横に下ろさせろ”スタッフの人から無言の指示がとんだ。

「あ……じゃあ……」慌てて女の子の手をつかみにいくと、彼女は申し訳無さそうに自ら両手を下ろした。

目の前に膨らみかけのおっぱい

じっと見たい願望を抑えながら、必死に目をそらした。女の子のパンツをわずかに下げ、すぐにその場をどこうとした。

“もっと下げろよ!”

スタッフが大きなジェスチャーで無言の圧力をかけてきた。

「もうちょっと下げるよ、ごめんね」思わず女の子に謝った。

「はい」彼女はまっすぐ前を向いていた。思いきって再びパンツを下げた。すると勢い余って、思った以上に下げてしまった。“しまった!”しかしスタッフの人は表情1つ変えずにOKサイン。自分はゆっくりとその場をはなれた。そのまま撮影を傍観。

「動かないでね」女の子はとても緊張した表情で、しっかり前を向いていた。

お尻は丸出し。ワレメ、ヘアーも丸出し。ワレメに沿って産毛が生えているのがはっきりと見えた。撮影が終わると慌ててパンツを上げ、急いで服を着だした女の子。

「すぐ次入れて」戸を開け、入れ替わりで次の子を入室させた。

「じゃあ……」女の子は緊張で棒立ちだった。「下着1枚になって服はここ」「はい…」こちらに背を向け上着を脱いだ女の子。

前の子よりさらに恥ずかしそうな後姿。両手で胸を隠してうつむきながら、横をすり抜けていった。そのままの体勢で、衝立の後ろに立った女の子。

彼女の前に立つと「お、お願いします」と頭を下げてきた。「手は下に…」しかしモジモジしたまま無反応だった。女の子の手首をつかんでその手を下ろさせた。

すると、当時付き合っていた彼女よりも大きなおっぱいが、目の前に出てきた。

「あ…」女の子が顔をそむけた。とても恥ずかしそうなその横顔。

すでにフル勃起状態だったが、申し訳ない気持ちも持ち合わせながら、両手はパンツへ。ゆっくりと下げた。男子と同じように半ケツにさせた。

しかし“もっと下げろ!”と口パクでジェスチャーするスタッフ。

さらに口元をよく見ると“さっきみたいに”と言っていた。「もっと下げるよ、ごめんね」また女の子に謝った。本当に申し訳なく思った。

その一瞬だけは。パンツを一気に太股付近まで下げた。深々と生い茂っていたオマ○コに目がいった。

「ぁ…」慌てて女の子が手で視界を遮ってきた。その手はパーからグーにかわり、またもとの場所へと手は戻っていった。

撮影を傍観。顔以外は大人と全く遜色無いグラマーな彼女は、撮影が終わると、「ありがとうございました」とスタッフと私に丁寧に頭を下げた。

女の子達は、みんな礼儀正しくていい子だった。みんな緊張しながら保健室に入ってきた。

「下着1枚になって」と言うと、こちらに背を向けて服を脱いだ。後姿がとても恥ずかしそうだった。

衝立の後ろに立つまでは、みんな両手で胸を隠していた。女の子の前に立ち、言った。「手は下ろして横ね」、この一言は、毎回言うのにドキドキした。

女子中学生に「おっぱい見せて」と言っているのに等しいこの言葉。

「す、すいません…」女の子達は、慌てて手を下ろした。若い男性におっぱいを見られ、パンティーも見られ、とても恥ずかしそうにしていたが、みんな懸命に我慢していた。

制服を脱いでパンツも脱がされる

たしかそれは中学1年の時だったと思います。

男女別々の時間に視聴覚室に行って検査を受けました。そのときは制服のまま視聴覚室に行った記憶があります。中に衝立があって、自分の順番の何人か前になったら服を脱ぐように保健の先生から指示されました。

服を脱ぐ場所に検査の注意書きが模造紙に書いて張ってあり、そこに「パンツ一枚になること」って書いてあって、皆んなも私もそれしたがってパンツ一枚姿になりました。

それと先生の指示でブラジャーをしている人はそれも取らされました。

私は当時まだブラをしていませんでしたので、下着を脱いで皆んなと同じように上半身は裸になりました。

皆の反応ですが、それはもう声も出ないくらい恥ずかしいという気持ちでいっぱいだったと思いますよ。みんな腕で胸を一生懸命隠していた覚えがあります。

検査の時は、男の先生がいて、所定の台のところで後ろ向きになって立ちました。そしてショーツを下げられました。そのときはすごくビックリしました。

多感な時期でしたから、おとなしい子なんかは涙ぐんでました。ショーツを下げられたので、中にはヘアが見られてしまうことを恥ずかしがっている人もいたようですが、私は当時まだ下のヘアは生えていませんでしたので幸いでした。

本当になんでこんな検査を受けなければいけないのだろうと思いました。

中学生男女一緒に裸で背骨検査

夏休みに担任の教師に呼ばれ、「背骨がちょっと曲がっているみたいだから、今日の昼から、養護の先生と一緒に病院に行ってもらうからね。」と言われた。脊椎側わん症の検査を受けなければいけないらしい。

当時の自分は「脊椎側わん症」がどういうものか知らなかったが、先生の言われるまま、放課後、養護の先生の車の助手席に乗せられ、病院に向かった。

検査を受けるのは私1人ではなく、後部座席には、同級生の3人の女の子が乗っていた。

病院に着き、診察室の廊下の長椅子に、みんなで並んで座って待っていた。

受付「○○学校の生徒の方、診察室の中に入ってお待ちください」

先生「全員ですか?」

受付「はい。先生は外でお待ちください」。

私達は中に入り、壁際に置かれてあった長椅子に、入室した人から奥につめて座った。なんとか4人座れる大きさで、最後に入った私は、1番左端に、遠慮気味に腰掛けた。

しばし沈黙の時が流れる。小さい長椅子に、ギュウギュウに詰めて座っているので、私の太ももが、隣の女の子の太ももに密着している。当時、全くのピュアな少年だった私は、それだけですでに興奮気味だった。

しばらくして、年老いた医者が診察室にあらわれると、深椅子にどっかりと腰掛けた。

医者「○○学校の生徒さん達でよろしいかな?」

全員「はい」

医者「じゃあ1番右の子から順番にやっていこうかね」

右端に座っていた女の子が、ゆっくりと先生の前に座った。問診が長々と続いていく。(俺は1番最後か)そう思いながら、しばらくボウッとして待っているうちに、昼飯を食べた後のせいか、だんだん眠たくなってきた。

ウトウトしかけたその時、「ジジジ」という音が前から聞こえてきた。

ふと目を開けると、目の前の光景に、私は一瞬にして目が覚めた。問診を受けていた女の子が、制服のセーラー服チャックを開け、脱ぎ始めていたのだ。

(えぇ!?)養護の先生からは、レントゲン撮影を受けるという事だけを聞いていた。だからここでは、てっきり問診だけだと思っていた。意外な展開に、急に胸が高鳴り出す。

ゆっくりと制服を脱いだ女の子。

医者「シャツも脱いで」

女子「はい」

またゆっくりとシャツを脱ぎだす。ブラジャー姿になった彼女は、せわしなく太ももをさすっている。

医者「ブラも取って」

女子「はい」

ゆっくりと後ろに手が伸びる。彼女は、戸惑い、困惑した様子ながらも、ブラジャーを外した。

すぐに両手で胸を隠した女の子。一瞬見えた横乳に興奮している自分がいた。

医者「じゃあ立って」

女子「はい」

返事をする女の子の声が、どんどん弱々しくなっていく。

医者も立ち上がる。医者「きおつけして」

女子「は、はい…」

礼儀正しくきちんと返事をする彼女の声は、明らかに震えていた。両手を下ろした女の子。上半身裸になった女の子の背中を眺めているだけでも、十分生唾ものであった。

医者が彼女の両肩に手をあてながらじっと見ている。左右の高さを見比べているのか。女の子はかなり緊張しているようで、診察中、体がずっとフラフラと揺れていた。

医者「じゃあ後ろ向いて」

女子「は、はい…」

消え入りそうな高い声で返事をした彼女。猫背になり、チョットずつチョットずつ細かく足踏みしながら、こちらに体を向けた。

ちょうどおたまぐらいの大きさをした綺麗なオッパイが目の前に。感動で言葉が無い。彼女は顔を真っ赤にさせ、伏せ目がちになりながら立っている。

医者が背骨をなぞりながら触る。ふらつく女の子。なかなかしっかりと立てない。かなり緊張している様子。

医者「90°腰を曲げてお辞儀して」言われたとおりにする女の子。

発育盛りの未成熟なオッパイがプルルンッと揺れながら垂れ下がると、しっかりと谷間ができた。

再び、きおつけをした女の子。

すると医者が、いきなりスカートを脱がし、パサッと床に落とした。

白いパンツ1枚になった女の子。

明らかに動揺している。医者は、さらに、ゆっくりと彼女のパンツに手をかけた。たまらずゴクッと唾を飲み込む。少しずつ、少しずつ、パンツが下ろされていく。5センチぐらい下げたところで、医者の手が止まった。彼女の陰毛が、明らかにはみ出している。

顔をこわばらせ、硬直している女の子。その格好のまま、両手を後ろに引っ張られたり、バンザイさせられたり、腰をねじらされたりと、医者の誘導にされるがままだった彼女。

しかし、恥ずかしそうな表情ながらも、吹っ切れたのか、視線はしっかりと前を向いていた。

女の子は再び先生と向き合うと、素早くパンツを元に戻したが、彼女のお尻が、半分露出しているのが、はっきりと見えてしまった。

こうしてようやく診察が終わり、服を着るのを許されると、レントゲン室に行くよう言われ、彼女は部屋を出て行った。

次の女の子がゆっくりと前の椅子に座る。

すでに尋常じゃないくらいに緊張している彼女。もう顔がこわばっている。問診が終わり、脱衣するよう言われ、今度はパンツ1枚になるよう指示される。

服を脱ぐのが異様に遅い彼女。かなり恥ずかしがっているのが、後姿からでも明らかだった。その様子を、呆れ気味に半笑いで見つめていた医者。しかし、だんだんイライラした表情に変わってくる。

医者「後ろの君達も服脱いで待ってなさい」

私はすぐにパンツ1枚になると、丁寧にしっかりと服を畳み、横に置いた。再び姿勢を正して座る。しかし、隣では、パンツ1枚になった女の子が、両手でガッチリと胸を隠して体を丸めながら、恥ずかしそうに座っていたが、彼女の胸の谷間のいやらしさに、私はしばらく目が点になった。

前では、ようやくパンツ1枚になった女の子が、必死に胸を隠しながら立っていた。

医者「きおつけしなさい」

しかし、黙ったまま、なかなか言うことを聞かない。彼女は、普段から口数が少なく、物静かな女の子だった。

医者「じゃあ後ろ向いて」その言葉には、明らかに苛立ちが含まれていた。彼女は、うつむきながら、時間をかけて、ゆっくりとこちらを向いた。

医者「手は横ね」そう言いながら、彼女の両手を、強引に体側につけさせた。

お椀より少し小さめのオッパイが、小刻みに揺れながら露出された。ピンク色の小さな乳首が可愛らしい。涙目になっている彼女。口を半開きにさせて、動揺を隠し切れない。ずっとふらついている。

医者が、女の子の腰をガッチリとつかんで、そのふらつきを抑え込んだ。そのままパンツに手をかける。一気に太ももまでパンツを下ろした。

女の子の極部が目の前に全開。陰毛はかなり生え揃っていたが、バッチリ割れ目が確認できる。私はたまらず彼女の股間に見入ってしまう。女の子は異常なまでに顔がこわばっていて顔は真っ赤ながら、ほとんど表情がない。

そんな彼女をよそに、医者はたんたんと診察を進めていく。検査が終わり、再び医者と向き合った彼女。しかし、医者が椅子に座って、診察表に記入しだしてからも、いっこうにパンツを元に戻す気配がないまま、その場にたたずんでいる。

私の方からは、お尻を丸出しにしたまま無言で立っている彼女が見える。

医者「もう服着ていいよ」

女子「あ、」ゆっくりとパンツを上げた彼女。放心状態だったようだ。彼女は、魂を抜き取られてかのような表情で、部屋を後にした。

3人目の女の子が前の席に座る。すぐに問診は終わり、立ち上がった。

医者「きおつけして」

女子「はい」

しっかりと返事をして、素直に指示に従う女の子。

医者「じゃあ後ろ向いて」

女子「はい」

ゆっくりとこちらを向く。私と目が合う。すると彼女は、サッと両手で胸を隠した。

医者「きおつけしてね」

女子「あ、はい」

彼女は、照れ笑いを浮かべながら、すぐに両手を下ろした。

超ド級のオッパイが目の前に。Dカップはあるだろう。お椀型のオッパイは、肌が白く、じつにいやらしい。また目が合った。照れ笑いをしながらうつむいた彼女。とても可愛かった。

医者「ここは痛いですか?」

女子「大丈夫です」

医者「ここは?」

女子「大丈夫です」

質問に、努めて冷静に答える彼女。先程の子と比べると、明らかに表情に余裕がある。その時、また目が合った。彼女は、すかさず視線をそらすと、恥ずかしそうな表情をした。私は、彼女を凝視し続けた。彼女も、私の視線を感じていたようだったが、目が合うと、照れて笑うだけで、そんなに悲壮感を感じなかった。

しかし、医者がパンツに手をかけると、彼女の表情が一変する。

医者は、先程の子と同様に、太ももまでパンツを下げていったが、彼女は極部が見えそうになると、自らパンツの中に両手を突っ込み両手で股間を隠した。お尻を大きく後ろに突き出し、前かがみになっている彼女。今にも泣きだしそうな表情。今まで優等生のように診察を受けていた彼女の急変ぶりに、医者も少し困惑している。

医者「きおつけしてもらえる?」

すると彼女はゆっくりと姿勢を正した。しかし、相変わらず股間は両手で隠したまま。

医者「手は横ね」

かなり緊張している様子の彼女。うつむきながら、恐る恐る、ゆっくりと手をどかした。

彼女の陰部は、全くの無毛だった。ツルツルの股間は、一本の縦スジが妙に強調され、実にいやらしいものがあった。

医者「あれ?剃ってるの?」

無言で首を横に振る彼女。

医者「ホントに?」

医者の視線が、彼女の大きな胸と無毛の極部を何度も往復する。

医者「初潮は半年前だったっけ?」

女子「はい…」

医者「まぁ、遅いっちゃあ遅いが、ブラジャーのサイズは?」

女子「Dです…」

医者「そう」

物珍しそうに彼女の股間を見つめている医者。ついには、人差し指で陰部を触り始めた。

医者「まだ毛根も見えてないね」

執拗に陰部を触りまくる医者。パンツを足首まで下ろし、至近距離で陰部を眺める。女の子は、異常に顔を赤くして、とても恥ずかしそう。

医者「まぁそのうち生えてくるでしょ。大丈夫大丈夫。」

最後は投げやりな感じになりながら、陰部の診察を終えた。

医者が再び女の子の背後に回ると、彼女は慌ててパンツを元に戻した。よほど恥ずかしかったのだろう。しかし、再び医者が無言でパンツを太ももまで下げた。再びツルツルの割れ目ちゃんが登場。

先程までの余裕を完全に失った彼女は、物凄く恥ずかしそうに、視線を泳がせた。それから診察を受けている間、私はじっくりと彼女の裸を観賞した。

彼女は、私に見られていることがかなり恥ずかしいようで、途中から診察が終わるまでの数分間は、顔を真っ赤にしながら、ずっと目をつむったままだった。

彼女が部屋を出て行き、最後に私が診察を受けた。同級生の女の子のおっぱいや割れ目を見た事で終始勃起しっぱなし。医者はニヤニヤしながら俺を見つめ、それから淡々と医者としての勤めを果たしていた。

半ケツにさせられ、パンツから毛が飛び出たが、周りに誰もいなかったこともあり、たいして恥ずかしくなかった。

多感な思春期の中学生女子と同じ部屋での診察はロリコンでない俺から見ても、本当に夢のような時間だった。

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