【吉祥寺ミッション系女子高のJK1さら】処女卒業セックス&おまんこ丸見えシックスナイン

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JK

こんにちは、処女調教師のなおきです。

昭和から平成、令和にかけて、テレクラやナンパ、出会い系サイト、女子高生デートクラブ、マッチングアプリなどで200人くらいの女子中高生と出会ってエッチしました。

今日は吉祥寺のミッション系女子高に通う1年生さらの少女喪失体験を紹介します。自分勝手でわがままな少女がエッチの快楽に溺れ従順なおしゃぶりJKになるまでの記録です。

出会いはテレクラ

さらと最初に話したのは吉祥寺のテレクラで、まだ井の頭公園の桜が満開の4月になったばかりの時期だった。

「エッチなことに興味あるけど会うのは怖い」と言っていたので、いたずら電話か、ひやかし電話だと思った。それでもこの4月からJK1なりたて少女というのに心を動かされ「会いたくなったらいつでも電話してね」と自宅の電話番号を教えておいた。(当時は携帯電話はありません)

まさかとは思ったがその2週間後くらいの夜7時頃、さらから電話がかかってきた。「京王線の千歳烏山駅(ちとせからすやま駅)にいるんだけど車で迎えにきて家まで送ってほしい」というわがままな内容。

それでも俺は車を運転して駅まで行った。するとR女学院っぽい制服を着た女の子がいてそれがさらだった。

「本当にくるとは思わなかった」って驚いてたけどそんなこと言われてこっちの方が驚いた。

その時は学校のことや友達のこと彼氏のことなどおしゃべりしながら自宅の近くまで送って行って別れた。なぜ千歳烏山駅にいたのか、どうして電車で帰れないのか、など理由を聞いたと思うのだが忘れた。

わがままで自分勝手なところがあるが、めちゃくちゃ可愛い子だった。肌がピチピチに綺麗で髪の毛もサラサラ。春の夜に明るくて活発なさらとおしゃべりしながら家までドライブしたことはそれだけでも楽しい時間だった。

処女卒業セックス

その後さらからまた電話がかかって来て、どこで待ち合わせしたのか覚えていないが、とにかくゲームをしようということで俺のマンションに来た。その時さらはオーバーオールのジーンズに白いTシャツ、その上からジャケットを羽織っていた。

ミニスカートじゃなかったから、俺はさよならホームランを打たれて試合に負けたピッチャーみたいにひどくがっかりした。

部屋でジュースを飲みながら、ゲームで遊んだり、女子中高生向けのエッチな雑誌の話で盛り上がった。

その雑誌には読者からの投稿でエッチな体験談がいっぱい載っているのだが、さらは「こんな話もあったよ」とか「これはエロいよねー」とあっけらかんとおしゃべりする。

JK1なりたて少女とマンションの部屋に2人きり。

エッチな話を美少女からたくさん聞かされて俺もムラムラが収まらなくなった。さらを床に押し倒してキスをしようとしたら「え、なに、いやー」と首を左右に振る。

俺はオーバーオールの上からおっぱいを揉んで横を向いたさらの耳たぶにキス。すると「あ、いや」と抵抗するが声が上ずって来た。そこで耳の穴に指を入れてほじくりながらもう一度キスを試みたら抵抗しなくなった。

それから舌を入れてベロベロしながら耳の穴もほじくり、もう片方の手でオーバーオールのジーンズを脱がしにかかった。でもこれが大変。改めてオーバーオールって

なんて脱がしにくい服

着て来たんだ、と少しイライライした。

それでもなんとか膝までジーンズを下げるとさらは恥ずかしがって「あ、やだ、あ」とうろたえた声を上げる。その時さらは中学生みたいな木綿の純白のパンティーを履いてた。

それからさらの上で180度体を回しシックスナインの体勢に持っていく。まずはさらのパンティーを脱がす。それから両脚を広げさせようとしたが激しく抵抗する。仕方ないので閉じた足の上からヘアーをかき分けワレメちゃんをペロペロ舐めた。

そのうち息遣いが荒くなってきて股を閉じる力も弱まったので、ガバッと大きく広げておまんこを見たらじゅくじゅくに濡れていた。さらは恥ずかしい状態を見られて「あ、いや、」と蚊の鳴くような情けない声で訴える。

俺はさらに両手でおまんこを左右に広げさせて、淫門の内側のピンクの蛤や桃の芽を至近距離でじっくり観察した。それからベロを伸ばしておまんこを舐め回すと「あああ」と腰をよじってよがり声を上げる。そのあどけなく開いた口に俺は勃起したちんこをぶち込んだ。

歯が当たってちんぽが痛いけど濃厚なシックスナイン祭りを長い時間堪能し、全身フニャッと脱力したさらを新聞紙を敷いた上に仰向けにさせ、正常位で処女まんこにちんこを挿入した。

さらは痛がったが「抜こうか?」と聞くと「いい」と首を振る。だんだん気持ちよくなって来てズコズコ腰を動かしイク手前で抜いてさらのおっぱいに射精した(俺はコンドームは付けない)。新聞紙には血がついていた。

エロさが熟成していた

次にあったのはそれから2週間くらいたったゴールデンウィーク明けの最初の週末。吉祥寺で待ち合わせして車で石神井公園に行って2人でボートに乗った。その時さらはフレアのミニスカートだったので向かい合ってボートに乗る時白いパンツが見えて興奮した。

それから俺のマンションに行って、さらが「持って来たよ」という女子中高生が読むエッチな雑誌を2人でソファーに座って読んだ。過激な文章を声を出して読んでいるうちにムラムラして来て、さっきボートで見た生パンチラも頭から離れず、さらを床に押し倒していきなりシックスナイン祭りを始めた。

さらは「ああ、いきなりこうなるの」とキスを飛ばして始まった淫らな行為にうろたえていたがパンツを脱がすとおまんこはもうびしょびしょに濡れていた。

服を着たままのシックスナインは清純なエロさが満帆で俺のちんこはさらの口の中で途方もなく膨張した。さらも俺のちんこを喉の奥まで咥えたまま、ピンクの陰門からすけべ汁をどくどく垂れ流した。

前回のシックスナインの時とは明らかにレベルアップした淫乱ぶりだ。もう歯が当たることもなくなっていた。処女とエッチした場合、1~2週間してまたエッチするとエロさが数倍増していることがよくある。俺はこれを

「エロさが熟成する法則」

と呼んでいる。

今日のさらがまさにそれで、おまんこからは蛇口が壊れた水道みたいにすけべ汁があふれていた。腰のよじりかたもよがり声の上げ方も、前回とは別人のような乱れっぷりだった。

でも行為が終わると、何事もなかったかのようにテレビゲームに興じるところが面白い。

塾の帰りに部屋にくる

その次にさらと会ったのはそれから1ヶ月くらいした6月上旬だった。

雨の夜でマンションにいた俺は溜まっている精子をセンズリしてぶっ放すぞと性欲が高まっていた。そんなタイミングで電話があってさらは「今日塾が終わったら部屋に遊びに行ってもいい?」と聞いて来た。もちろんオーケー。

飛んで火にいる夏の虫とはこのことだ。

さらが部屋のベルを押したときは俺は全裸で玄関のドアをそっと開けた。制服姿のさらの腕を掴んで中に入れるとビンビンに勃起したちんこを目の前にドカンと突き出した。

「ひゃっぁ」と目を開いてうろたえるさらをしゃがませて口元にちんこを押し付けそのまましゃぶらせた。最初は「ウーウー」と抵抗してたがやがて体の力が抜けて、あとは陶酔したように俺のおちんこ様をしゃぶり始めた。

さらの髪を乱暴に掴んで玄関の横にある大きな鏡に映った自分の姿を無理やり見せると「いやぁッ///」と呻きながら首を左右に振った。

それからシックスナインの体勢に持ち込み制服のスカートをまくり白いパンティーを脱がして淫門を確認したら、さらの蛤はすでに雨季のナイル河のようにじゅくじゅくに濡れていた。

俺はワレメを大きく広げ、桃の芽と恥穴をベロベロチュパチュパ舐めまわした。

いきなりの激しいシックスナイン攻撃の前にさらはあっけなく陥落。素直にすけべ汁を垂れ流しながら俺のちんこを幸せそうな顔で一心不乱にしゃぶっていた。

それから制服の白いブラウスとハイソックスだけの姿にして、頭にはホカホカのパンティーをかぶせ、座椅子にSM縛りでM字開脚にして身動きができないようにした。

そしてヒクヒク動いているおまんこに紫色のイボイボがたくさんついた電動ディルドバイブを挿入。さらは「そんなのイヤー」と顔面真っ赤に染めて抵抗したが、縛られて身動きできないので虚しく従うしかない。

穴の奥まで挿入してクリトリスに突起が当たった状態でバイブのスイッチを入れるとさらはだらしなく乱れてしまった。

わがままで自分勝手な美少女がこんなエッチな姿を披露するなんて、初めてさらを迎えに行った日の俺に教えてあげたいと思った。

バイブの回転とクリトリスを刺激する突起の振動でヘロヘロになったさらの肛門に俺はちんこを挿入した。「あぁ、そこはだめッ///」と熱いため息を吐きながら首をよじるが、縛られているさらには何もできない。

肛門に入れたちんこごとグイグイ腰を突き上げると「ああ、あああ」と体を震わせ最後には全身を膠着させガクン、ブシューと激しく潮吹き昇天した。

その後縄を解くと、俺のちんこに忠誠を誓う性奴隷となっていつまでもフェラチを続けた。

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