【JC3アイドル級美少女ゆりか14歳】明るい部屋でパンティーをずり下げた時の下半身の反応

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おちんぽで犯された女の子たち

ロリ少女調教師なおきさんの体験談を紹介します。

【JC処女喪失体験ファイルNO.5】伝言ダイヤルで知り合った超アイドル級奇跡の美少女ゆりかとの天国に登るような嬉し恥ずかしラブラブ・エッチ体験

昭和から平成にかけてテレクラ、伝言ダイヤル、出会い系サイト、ナンパなどで200人くらいの処女の女子中高生と出会ってエッチしました。その時の体験談を紹介しています。

男性はぼっきちんこシコシコしながら、女性はどすけべ淫乱おまんこクチュクチュしながら読んでね。

梅雨明け試験明けで処女が伝言ダイヤルに殺到した日

7月に入り梅雨明け宣言とともに、突然伝言ダイヤルで中学生の処女とアポが取れまくった。まるで鮎の解禁日に大漁となるように、伝言を入れればそのはしから処女の中学生が引っかかってくるという狂気の取れ高。

これまでの約半年、痛い目やつらい目に会いながらも、伝言ダイヤルを続け、ノウハウをためてきた成果がいっきに花開いた感じだ。ランナーをためてためて満塁になったときにホームランが飛び出すようなタイミングの良さに、もう笑いが止まらなかった。

夢にまで見たH仙女子中だが

その日はちょうど私立中学の期末テストの最終日。試験が終わった開放感から伝言ダイヤルはストレス発散を求める女の子が殺到し回線はパンク寸前。おかげで複数のアポが取れたのだが、俺が一番楽しみにしていたのは、H仙女子中のM子とのアポ。

H仙女子中は当時は、制服が可愛くて超ミニスカートで、新宿駅で下校時に遭遇すると、パンツが見えたらいいな、と期待しながらあとをつけたりしたものだ。

そんな、夢にまで見た、何度もちんぽこすって射精した、H仙女子中の処女とのアポ、うははは。学校帰りに待ち合わせしたので、ホテルに入ったらもう制服姿でパンツ見放題だろー。想像しただけぶっ倒れそうになった。

少し時間に遅れて、待ち合わせ場所の渋谷109地下2階の入り口へ行くと、H仙の制服らしきものを着た女の子が一瞬ちらっと見えた。

入り口付近は大勢の人でごった返していたため、人をかきわけて進んだが、俺が入り口にたどりついたときには、姿が見えなかった。あわててまわりを見回すと、エスカレーターで上階へ移動しようとしている。

さっきよりはっきり見えた、間違いなくH仙の制服だ、それに髪型や身長も伝言ダイヤルのメッセージ通り。

「あれだ!間違いない」俺は急いであとを追った。

だが人が多過ぎてエスカレーター乗り場までなかなかたどり着けない。やっとエスカレーターに乗り、地下1階へ上がったときには完全に姿を見失っていた。

ああ、なんということだ!ずっとあこがれていたH仙の制服女子中学生のスカートをまくってパンツ丸出しにしたり、制服フェラさせたり、処女膜喪失セックスをしたり、あんなことやそんなこと、思いっきり楽しもうとチンポをかたくしていたのに、寸でのところで見失うとは。

しかもわざわざ待ち合わせ場所にきたのに、一体どうして立ち去るんだ!

もう気が狂いそうなくらい残念で悔しかった。しかし、落ち込んではいられない。

本当のラッキーは絶望のあとから来る

もしもの保険のためにこの渋谷109で同時刻に、今日はもう1人アポを取ってあるのだ。

その子は「処女ではありません」と言っていたが、メッセージのやり取りがとても丁寧な言葉使いで、好感の持てる子だった。

気を取り直して待ち合わせ場所の109の1階正面入り口へ行ってみる(待ち合わせ時間はH仙の子と同時刻)。

すると大勢の人ごみの中に、ものすごく可愛い女の子が立っていた。そこだけスポットライトが当たっているような圧倒的なオーラ。

うおっ!直視すると目がつぶれるくらいの輝きを放っている。

白いノースリーブのミニのワンピース、サンダル、セミロングの髪型、、

えっ?えっ?ええーー?もしかしてあの子が伝言ダイヤルで待ち合わせしている子?

よく見ると俺がびっくりしている間にも、玉砕覚悟で次から次へと男達が声をかけている。

「いかん、早く確保しなければ他の男に取られてしまう」

俺はダッシュで彼女に近づき「伝言ダイヤルの子でしょ?」と言った。すると彼女は俺の顔を見ずに俯いたまま「何歳ですか?」と聞く。「え、さ、31歳だけど」と答えると、急に笑顔で俺のほうを向き「行こう」と言った。

あまりにもたくさんの男が声をかけてくるので、メッセージに入れていたオレの年齢を「パスワード」と考えていたようだ。

しかしちょっと待っている間にあれだけ多くの男が声をかけまくるとは、、その中に気に入った男がいれば付いて行けただろうに、伝言ダイヤルのメッセージを律儀に守って、まだ会ったこともない俺を待っているなんて「すげ~~いい娘じゃん!」と胸がキュンとなった。

素敵な妄想

109から道玄坂を上がってホテル街へ向かう。並んで話しながらあらためて見ると、、、もうチラッと横顔を見ただけで息が止まって死んでしまうくらいの美少女だ。

吸い込まれそうな大きな瞳、黒くて瑞々しくてさらさらの髪、すらっとシャープなあご、芸能界の女優やトップアイドルだって、この娘を前にしたら霞んでしまう。

「処女ではありません」と言ってたけど、こんな超アイドル級の美少女とエッチができるなら、処女であろうとなかろうとどうでもよく思える。こうして並んで歩けるだけでも幸せ感で胸がいっぱいなのだ。

こんな娘とホテルに入って、パンティーを見て、キスして、オッパイ揉んで、乳首を吸って、チンポを見せて、チンポを洗てもらって、フェラチオさせて、アナルをいじって、あへあへ言わせて、恥じらいの濡れ穴に勃起したチンポをぶち込んで、処女膜を奪って、、、

うあーー、想像しただけで股間が爆発しそうだ。

あらためて考えるとセックスに至るまでの過程で、どれだけたくさんの楽しみがあることか!それがこれほどの美少女なら尚いっそうだ。

道玄坂の上の方の左手にある路地へ曲がってホテルに入った。

109から坂を登ってきたので汗びっしょりだ。とりあえず冷蔵庫から冷たい飲み物を取って並んでベッドに腰掛ける。

処女だった

絶世の美少女の名前はゆりか。豊島区にある高偏差値私立女子中学校に通う14歳の中学3年生。ノースリーブのミニワンピースは高校生のお姉ちゃんに借りてきたものらしい。

「お姉ちゃんも可愛いの?」と聞くと、「私は全然可愛くなんかないけど、お姉ちゃんはとんでもなく美人」らしい。

雑誌のモデルをやっているという。

「いや、ゆりかちゃんはすさまじく可愛いよ。俺が今まで人生で会った中でダントツにナンバーワンに可愛い、そしておそらくこの先の人生で君以上の美人には会えないと思う

部活はテニス部、それで少し焼けているんだね。小麦色のふとももが眩しい。ぴちぴちすべすべだ~~。女子中学生の瑞々しく健康的なエロティズムがほとばしる。

ああ、たまらん!

聞くとつい先日、小学校時代の知り合いの男の子とキスをしたらしい。1回だけ。そのとき服の上から少し胸を触られ、パンツの上から股間を触られたと言う。

それで「私は処女ではありません」と本気で言ってる。

いやいやそれだけなら100%処女だよ。

というか、やったー!しょ、しょ、処女だったんだ、こんな美少女の処女おまんこにちんぽ入れれるんだ!心の中で俺がどれくらい大きな声で叫んだか、どんだけ喜んだか、うまく表現することができない。

純白パンティーが見えた!

ホテルのベッドに並んで腰掛けてしばらくおしゃべりをしたあと「じゃあ始めようか」と俺が言うと「ああーーすごい緊張する」と表情を堅くする。

いやいや俺だって君みたいな美少女の隣に座っているだけで、呼吸困難になりそうなくらい緊張してますよ。

清楚な香りがぷんぷん漂う。

ベッドに座ったまま、ノースリーブの日焼けした肩に手を回す。髪の毛をさらさらかきわけて、まずはおでこに軽くキス。

「ああっ///」

それだけで体を震わせ口から小さな吐息が漏れる。感度も良さそうだ。

それから目尻にキスをして、ほっぺ、鼻先、あごへキス、そして最後に唇にキス。

「んん」肩から背中にかけて力が入り震える、その純真な感じがたまらない。唇へのキスは、美しい高原の緑の草の海を渡る、さわやかな風のような清々しさ。

それから彼女をベッドに仰向けに倒し、しばらくキスを続ける。そして彼女を仰向けに寝かせたまま、俺だけ上半身を起こす。その目的はただひとつ、見えた~~!見えちゃった~~!純白のパンティーだったんですね、わぁおー。

ミニワンピースでベッドに腰かけた状態から上半身だけ仰向けになれば、スカートの裾が持ち上がってパンティーが見えるだろうと予想していた。

だからこんな手間をかけてこんな体勢にしたんだけど、そのあまりに神々しい光景にもう射精しちゃいそうになる。

いやーーこんな絶世の美少女のパンティーが見れるなんて、しかも白いパンティーだなんて、もうこの瞬間何にもいらないと思った。

それからゆりかに立ってもらい、あらためてキス攻撃を続ける。

オッパイにも軽くタッチする。彼女がうっとりしてきたところを見計らって、今度はスカートまくり上げ作戦実行!ワンピースなので首までまくりあげて茶巾スカートめくり状態にしてやろうという魂胆だ。

こんな美少女がこんなおしゃれなワンピース姿でスカートを首までまくり上げられ、パンツ丸出しの茶巾状態になるなんて想像しただけでちんぽがギンギンにかたくなって精子をぶちまけそうになる。

スカートの裾をめくろうとすると彼女はうつろな瞳ででもしっかりと「あ、背中にホックがあります///」と震える声で言った。まるで俺がワンピースの正しい脱がせ方を知らなかのように。

いやいやワンピースっちゅうもんは茶巾めくりで脱がすのが正しいのだよ、と言おうと思ったが、その時の俺はまだ経験不足で緊張していたので、つい「あ、そう」と答え、正直に背中のホックをはずしチャックをさげてワンピースを下に脱がしてしまった。ああ、残念。

まあ、それでも美少女がブラジャー&パンティー一丁の姿になったことは違いありません。

そのパンティーを脱がす

「少し暗くしてほしい」と言うので照明パネルをいじるふりをして「はい、暗くしたよ」と言って作業を続ける。

ブラジャーを取り外し、オッパイを揉み乳首を摘む。つんつん突っ立ったピンク色の乳首。オッパイはおわんくらいの大きさ、でも地球の引力に逆らうように上に反り返っている。

ゆりかのうしろにまわって、指で乳首をはさみながらオッパイを揉んで、耳をかじったりうなじに舌をはわす。オッパイを揉みながら俺は体勢を下げ、腰や太ももの裏側を舐めまわす。

それから前にまわってしゃがんだ姿勢のまま両手で乳首をつまみながら、おへその下あたりをなめる。ゆりかが小さな喘ぎ声を漏らしうっとりしているのを確認して、乳首から手を離しさっと両手でパンティーをつかんで一挙に膝の上までおろした。

「あぁぁッ/////」とゆりかが声をもらす。

俺の目の前に飛び込んできたゆりかの恥部。陰毛がうっすらとしか生えておらずワレメのスジが確認できる

そのゆりかの恥ずかしい股間に右手を入れ陰部をこする。そしてわざと驚いたように

「あれーここ濡れてるよー」

と教えてあげるのだ

ゆりかは赤パプリカのようにぱっと顔全体が赤くなって両手で隠す。でもオッパイもふとももの途中まで下げられたパンティーも、濡らしちゃったワレメも陰毛も丸見えですけどー。

この一連の辱め行程は、これまでの伝言ダイヤルで出会った体験の中から試行錯誤の上考えだしたものだ。陵辱的ではまるとかなり気持ちいい

それから立ち上がってまんすじをスコスコこすりながら、耳もとでもう一度

「どうして濡れるの?」

と優しく質問する

「はぁはぁッ////」と息が荒くなったところで耳もとで

「ゆりかってエッチなんだね」

とささやく

「ああぁッ////」

とゆりかは動揺し、同時に瑞々しい清純なエロティズムがほとばしる

勃起したちんこを見せる

このあと立っていられなくなったゆりかをソファーに座らせる。でもこれは休憩ではありません。ぼっーと放心状態のゆりかの顔のすぐ前で、俺はズボンとパンツを脱いで、勃起したチンポをどかーんと露出させた

ゆりかは「あ、おちんちん////」とつぶやきそれからはっとした表情でヤカンが沸騰したように耳まで真っ赤になってうつむいた

俺はゆりかの顎を片方で持ち上げ、大きくなったちんこをゆりかの鼻の先に突き出した。するといっしゅんためらった後

「こうするんですよね///」

とはにかみながら、そのあどけない唇で俺のちんこをしゃぶり始めたのだ

おおお、いやーーたまらんヮ。

歯がチンポに当たって痛いけど、そのぎこちなさがまたたまらん、それもこんな美少女が俺の勃起したチンポを一生懸命くわえている。

いやーー申し訳ありません!もう頭がおかしくなりそう~~。

それから2人でシャワーを浴び、お互いの気持ちいいところを洗いっこして、シャワーから出たら彼女の濡れた体をバスタオルで丁寧に丁寧に拭いてあげる。そしてお姫様抱っこでベッドに運び、大股開きにしてゆりかの陰門を広げピンク色の処女膜や桃の芽をぺろぺろ舐めまわした。

そのあともう一度フェラチオをさせるとさっきより格段にうまくなっていた。おまんこをなめてもらって「気持ちいいなめ方」を学習したのだ。頭がいい子は学習能力も高い。

シックスナインからの処女膜破り

それからラブラブシックスナインをして(お互いの口でチンポとまんこを舐め合うという恥ずかしくも気持ちよい行為)ベッドサイドのメモに「69」と書いて「これはシックスナインって言うんだよ」と何度も何度教える。

後日学校の授業で「6」とか「9」の数字を見るたびに、今日のこの恥ずかしくも気持ちいい行為を思い出し、まんこを濡らしちゃうようにプチ調教するのだ。

残念ながらアナルは指は入るも全然気持ちよくならないらしい。

それからチンポにたっぷりベビーオイルを塗って処女穴に挿入した。痛がるのですぐに抜いておしまい。ちんこを抜いたらベッドシーツが赤く染まっていた。

それからバスルームに行ってシャワーでゆりかにちんこを洗ってもらう。ゆりかは「ああ、こんなに血がついちゃってごめんなさい」と謝るので「気にしなくていいんだよ」という代わりに「じゃあ仕上げにバキュームフェラをして?」とやり方を丁寧に教えてあげたら熱心に聞いて、熱心にしてくれた。

シャワーから出て服を着るとき、鏡の前で後ろからゆりかにブラジャーを付けてあげた。赤くなって嬉し恥ずかしそうだった。

部屋を出るとき、先にドアのところへまわってゆりかが座ってサンダルをはくところをガン見。もちろん広げた両足の間から白いパンティーが丸見えになっているのを楽しむためだ。

ゆりかとはこのあと数回会って、制服白パンティー丸見えシックスナインや、女子中学生おまんこ締まり具合確かめセックスや、手足拘束おもちゃ責めハメ撮りなどを楽しんだ。

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