【14歳の女子中学生とお泊まりセックス】シックスナインで潮吹きアクメ・墨田区立中3年あみちゃん

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JC

こんにちは、処女調教師のなおきです。

昭和から平成、令和にかけて、テレクラやナンパ、出会い系サイト、女子高生デートクラブ、マッチングアプリなどで200人くらいの女子中高生と出会ってエッチしました。

今日は出会い系サイトで知り合ったJKに紹介してもらった、JC3あみちゃんがうちにお泊りに来て一晩中エッチしまくった愛の一夜のお話です。

JKにJCを紹介してもうらう作戦

出会い系で女子中学生と出会うのは至難の技だったが、JKとはそれなりに会ってエッチすることができた。

そこでオレは出会い系で会ったJKにエッチオッケーの女子中学生を紹介してもらう作戦を思いついた。

あみは、その作戦で会った中学3年の女の子だ。

あみと会ったのは6月最初くらいの平日の午後。確か墨田区に住んでいると言っていたが、その日は学校が終わって直接オレの部屋にお泊まりに来たのだった。

このように紹介で女の子と合う場合、紹介者を通じて「この人は信用できる」という評価をもらっているので、女の子のほうも安心できるのだと思う。そうでなければ女子中学生が見知らぬおじさんの家に学校帰りにいきなり泊まりにきたりしないだろう。

あみは身長は160cmくらい、スレンダーな体型で手足がすらっと長く、髪型は肩くらいのセミロングのワンレン。オッパイはAカップ。見た目は少女なのだが、話すととても落ち着いていて、大人の女性のような雰囲気があった。

俺のマンションのある駅前で会って、一旦オレの部屋へ行き、それから車でファミレスに行って夕食を食べ、そのあとカラオケに行った。俺が歌うとあみは「わーうまい!」とかわいい笑顔で拍手してくれるので嬉しくなってちんこがたった。

そのあとオレの部屋に戻って来て、別々にシャワーを浴びた(この頃のオレはまだ目の前で服を脱がせる、いっしょにシャワーを浴びる、などのテクニックは持っていなかった、ああ)。

シャワーから出たあみは、ホワイトパンティーいっちょうの姿に中学の制服の白いブラウスを羽織っただけ、という悩殺姿でオレの前に登場した。

おお~~!

な、なんちゅうー嬉し恥ずかしいことしてくれはりまんねん、かめはまんねん、つるはせんねん。
普通シャワーから出て来たらスッポンポンにバスタオル巻いてる格好でしょ、

それがあんた、

女子中学生が中学の制服のブラウスを羽織った白いパンティー姿

だなんて、もう夢のよう、興奮で心臓がばくばく鳴って、その姿を見ただけで危うく

射精してしまうところだった。

あぶね~。

中学3年のあみは、これまでエッチした男は1人、相手は1つ上の先輩で今年の春休みに1回エッチしたと言っていた。

「気持ちよかった?」と聞いたら、しばらく考えてから「あんまり」と笑って答えた。

シックスナインの様子をビデオ撮影

オレは録画用ビデオをセットし、まずはキスから開始。

うなじや耳たぶにもキス攻撃。白いブラウスの前をはだけオッパイを露出させる。お椀型よりやや小ぶりのAカップのオッパイ。はっきり言ってオレの性欲をそそる女子中学生の美ペチャパイだった。ウハー!

あみのその貧乳を揉みながら俺の指をあみの口に入れるとねっとりと舌をからめてくる。これはフェラチオも上手そうだ。

それからあみの乳首に吸い付きながら、耳の穴に指を入れて柔らかくほじくる。あみはだんだん息が熱くなってきたが、決してよがり声は出さない。

次にいよいよあみの女子中学生ホワイトパンティーを脱がし、オレが上になる体位でのシックスナイン祭りを開始。大きく開いたあみの性器をドアップでビデオに撮影できるポジションを計算して位置取りした。こんな可愛い女子中学生の生まんこをビデオに録画していると思ったらまたまたものすごく興奮してきて俺のちんこは立ちっぱなし。

そのパンパンに勃起したちんこをあみのあどけない口にねじ込んで、オレはあみの陰門を左右の指で大きく開き、ピンク色の蛤をむき出しにしてビデオによ~く写るようにした。

あとで確認したら、シックスナインでチンポくわえながら陰門から泉を垂れ流すものすごくエロい動画が撮れていた!

それから床に座ったまま抱き地蔵の体位でチンポを挿入する。

ビデオにオレが背を向けた方角なので、抱き地蔵でうっとりしてるあみの表情がよく写っていた。

あみはAV女優のように激しくよがり声をあげたり腰を振ったりしないが、女子中学生としてはかなり感じていた。あとでビデオを見ながら数えたら、少なくとも3回は昇天していた。

そうそう、今さら言うまでもないが、オレはシックナインのときもセックスするときもゴムは付けない。生の方が膣の締まり具合や濡れ具合、粘膜の感触をじっとり堪能できるからだ。

お風呂上がりの女子中学生

セックスが終わったらまたシャワーを浴びて、あみは今度は水色の縦縞のパジャマを着て出てきた。

しかも今度も下はパジャマのズボンははかずパンティーのみ。女子中学生が白いパンティーにパジャマだけ羽織った姿だなんて、おおぉぉーー!

それだけでも(今セックスが終わったばかりだというのに)

鼻血が5メートルくらい

吹き出しそうー。

その上今夜はなんとその格好で、オレと同じベッドで寝るのだ!ぐはははは。

いやいやいや、こんな幸せなことないでしょう。

女子中学生と2人でベッドで寝る、それだけでもありえないくらい幸せなのに、あみは可愛いし、しかもパジャマ&下はホワイトパンティー丸出し、同じベッドに寝てちょっと寝返りを打てば、いつでもすぐそこに

女子中学生の純情生パンティ

が見える。おおおお~。

なんという贅沢、なんという夢のような状況。

オレは人生で今まで感じた事がないほどの充実感に満たされながら眠りについた。

真夜中のラブラブシックスナイン祭り

それからどれくらい眠ったかわからないが、夜中に目が覚めた。

「ん?、となりに誰かいる」

寝ぼけてて状況を把握できなかったが、そうだ、おれは今日女子中学生と寝てるんだ。

横を向いて隣で寝てるあみにキスをした。しばらく反応がなかったが、キスを続けていたらオレの舌にあみが舌をからませてきた。そして暗闇の中で濃厚な舌入れキスが始まる。

それからあみのパンティーを脱がし、自分のトランクスも脱いで、体の向きを上下逆さまにしてあみのまんこをなめながら、オレのちんこをあみの口に入れた。

深夜の寝起きシックスナイン

薄暗いベッドルームで、これは現実のなのか?もし夢なのだとしたらなんて甘美で気持ちのいい夢なんだろう、と思いながら無言でお互いの性器を口で愛し合った。

女子中学生との寝起きシックスナイン祭りを堪能したあと、あみの体を起こし、ベッドに足を伸ばして座っているオレの上に乗せ、女子中学生純情おまんこにボッキちんこ挿入。

真夜中のラブラブ抱き地蔵セックス開始

ベッドのスプリングの反動を利用して腰を上下に動かすと、落下してくるあみの重力で勃起したちんこがあみの膣の奥の奥までぐぐーーと入るのがわかる。

その絶妙のタイミングで激しく振動を加えると、たまらずあみは後ろに大きく海老ぞりしながら、おまんこをぎゅーっと締め付けて昇天した。

それを何回か繰り返してあみが連続昇天する様子を楽しんだ。ぐったりしあみをベッドに寝かせ、それから俺も眠った。とても心地よい眠りだった。

女子中学生の愛の潮吹き

どれくらい時間がたったのかよくわからないが、オレの鎖骨あたりに何か振動を感じ目を醒ます。暗がりの中であみがオレのほうを向いておれの鎖骨当りを指でとんとんつついていた。

暗くて顔の表情が見えなくても、何もしゃべらなくても、あみがオレに何をして欲しいのかすぐにわかった。さっきの連続昇天で体が火照ってどうしようもないのだ。

オレの鎖骨をいじるあみの手を取ってキスし、それからあみの柔らかい唇にキス。すると今度はすぐにオレの口の中まで舌をねっとり入れてからませてくる。あみはもう自分の性欲を制御できずとろける寸前だった。

それからまた深夜のラブラブシックスナインの体勢にもちこみ、あみの可愛い口にオレの勃起した剛直ペニスを入れて、あみの陰門の内外をベロベロなめまわした。

大きく膨らんだ桃の目を舌の先でちょろちょろ刺激したら、あみはとうとう潮を吹き上げて昇天した。

それはAV女優などが見せる噴水のような豪快な潮吹きではなかったが、女子中学生がシックスナインで潮を吹くところを初めて見たので感激した。

具体的に説明すると、子どもの水鉄砲で発射した15cmくらいの高さほどの水流で、一定の間隔をおいて規則正しく吹き上げていた。

女子中学生がシックスナインだけで潮を吹く、勃起したちんこをくわえたまま昇天し潮を吹いちゃう、なんて素敵な夜なんだろうと思った。

それからまた抱き地蔵の体位で挿入し、ベッドのスプリングに合わせて突き上げたら、また何度も海老ぞりしながらおまんこをぎゅーっと締めて連続昇天するのだった。

一度昇天すると手にも足にも力が入らなくなるため、自分から技を抜け出すことができなくなる。オレがやめない限りいつまでも連続絶頂昇天の快感があみを襲うのだった。

そのあとあみは、とろとろに甘えた、ただただオレのちんこをしゃぶるだけの魔女っ子になってしまい、いつまでもいつまでもオレのちんこを幸せそうにぺろぺろぶちゅぶちゅしゃぶり続けた。

朝の訪れ

朝になって東の窓から差し込む光の眩しさで目が醒める。昨夜の激しいまぐあいでは、ひとこともしゃべらなかったし、あみはほとんどよがり声も出さなかった。

だからあれはサイレントムービーの夢のようで、現実感がない。

そこへもってきて目が覚めたあみは「おはよう」と明るく言いながら朝日の中で笑う。ますます夕べのあれは夢だったのかと疑ってしまう。

でもベッドシーツを濡らした大量のシミは、あみの恥ずかしい穴から悦楽の体液が溢れ出たものであり、あれはまぎれもなく現実だったと証明していた。

*このとき撮影したビデオには朝の会話も録画されています。シャワーのあとミニスカートとロンティーに着替えたあみが、ドライヤーで髪を乾かしている場面や、そのミニスカートを下からのぞいた映像が写っています。

何かしゃべっているけどドライヤーの音がうるさくてよく聞き取れません。あみは私服だったのでこの日は学校が休みで、このあとどこかへお出かけしたように記憶しています。

ベッドの中でのセックスのビデオは撮っていませんが、寝る前のセックスの場面は何度も再生して何度もしこったのでよく覚えています。

しかし残念ながらこれらのビデオは、破棄してしまい現在はありません

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